30代40代の女性が稼げる大阪人妻風俗求人 麗グループblog

2017年10月10日

主婦でも風俗のお仕事で稼げる?

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今や夫婦共働きが当たり前の世の中。「旦那が仕事に行っている間に働きたい」という主婦の方もいらっしゃるのではないでしょうか。

家計を助けるため、自分の自由になるお小遣いが欲しいなどなど働く理由は色々あると思いますが、旦那が仕事の間とか、子供が学校などに行っている間など、働ける時間は制限があることがほとんどです。

そして、いざ働いてみたはいいものの、今度はそのお小遣いを使って遊ぶ時間が無くなってしまったなんていうこともあるかもしれません。

そんな時、日中の僅かな時間に働いて、それなりに稼げる手段として「風俗」を考える方もいると思います。

とは言え「いくら風俗で働いたって私みたいなオバサンが需要あるはずない」と諦めてしまい、結局、普通のお仕事を選んでしまったという経験はありませんか?

ですが、それは大変な間違いです。何故なら、今、風俗業界では普通の30代〜40代の人妻さんが大活躍だからです。

ということで、今回は、普通の主婦が風俗で需要があるということについてです。前にも似たような記事を読んだって方も、内容は若干違いますので是非読んでくださいね。




主婦だからこそ風俗のお仕事を考えて欲しい理由


1. 年齢が高くても大丈夫
まず、これは基本なのですが、風俗嬢は若ければ若いほどいいという認識が大間違いです。風俗の市場規模は年々増加傾向で、遊ぶお客様の層も20代の学生から上は80代以上のお年寄りまで幅広くなっています。

その中でも中心となるのは40代や50代、そして60代のお客様です。その理由としては、やはり社会経験も積み、会社でもそれなりの地位について、経済的にも安定している人が多いということが挙げられます。

要は「遊ぶための下地」が出来ている人たちです。それに比べると、20代くらいの人達は収入があまり多くない人のほうが、現在は圧倒的に多いです。

そして、遊び相手に若い女性を選ぶのも、やはり、この20代のお客様が多いです。とはいえ、その絶対数は少ないので、いくら20代のお客様が多いと言ってもたかが知れています。その上、先に書いたように収入があまり高くない人が多いので、指名してくれたとしても多くて月1回、大体2〜3ヶ月に1回くらいが普通でしょう。

ところが、40代50代のお客様になってくると、自由に使えるお金の金額が違います。月に1回どころか、週1回、もしくはそれ以上のペースで遊んだりもします。

そういったお客様達が選ぶことが多いのが、30代40代の女性なんです。

あまり若い女性だと話も合わずに逆に気疲れしてしまうこともありますが、ある程度の年齢の女性で、特に主婦ならばその辺りは安心です。また、他人の妻に手を出しているという背徳感がより興奮をもたらします。

30代や40代くらいの女性だと、そう言った意味でのリアル感もある為、風俗のお仕事を考えた時に、主婦が一番向いていると言えます。


2. 20代の女性でも大丈夫です
上で、20代はちょっと・・・みたいな内容で書きましたが、20代だから全然ダメということもありません。年配のお客様に、可愛らしい若妻さんという感じで甘えたりすると喜ばれます。

シチュエーションによっては、息子の嫁に手を出しているというような背徳感に興奮してしまうかもしれません。

人妻風俗で働く際には、20代と言えどもある程度の落ち着きのある女性が好まれます。落ち着いた気立ての良い女性とエッチなことを楽しみたいという男性はとても多いです。

そのニーズを満たしてあげると、思っている以上に稼げると思いますよ。


3. 人妻が好きな男性が、実に多いです
これも上で書いてきましたが、「結婚しているとお客様から指名してもらえないかな?」と心配する女性もいるでしょう。

もう一度書きますが、結婚しているからこそ、他人の妻に手を出している感じがして、より楽しめるんです。

これは、当店のように人妻に特化した風俗店があったり、主婦歓迎のお店も多かったりと、今や人妻・熟女系として1つのジャンルを確立しています。

ジャンルとして確立しているということは、それだけ需要があるとも言えます。

実際、男性の中には人妻・熟女が好きでお店を探す人も多くいます。

人妻なのでそれなりに男性経験がある。人妻とエッチなことをする背徳感が味わえる。人妻の母性に癒やされたい。などなど、様々な理由が人妻へのニーズに繋がっています。

10代〜20代の女性には出せない雰囲気や、サービスなどにはまってしまう男性は本当に多いです。


4. アリバイ対策も万全!!
いざ働こうと思ったときに心配になるのが、家族や知り合いにバレないかですよね。この点に関しても、例えば当店は万全の対策を取っています。アリバイ会社や就労証明書など各種書類のご用意も可能です。

また、在籍確認の電話対応なども万全です。保育施設の緊急連絡先に指定して頂い、もし連絡が合った時も折り返しの連絡という形で自然に対応することだってできます。

待機室にもモニターなどを設置していますので、受付に来られたお客様が万が一知り合いだった場合に、さりげなくパネル写真を出さないという対応も可能です。

そして、風俗は基本的にシフトを自分で決められる自由出勤です。出勤日・勤務時間を自分のライフスタイルに合わせて決められるので、旦那さんや子供が家にいる時間は自分も家にいられるようにセッティングすることだってできます。




以上、いかがでしたか?

風俗業界では主婦の需要がとてもあるということが分かって頂けたかと思います。風俗のお仕事をして働くことに特に必要な資格なんかありません。

主婦であるというだけでも十分な資格を有しています。

もし、お昼のちょっとの時間だけ働いてみようかなと思ったら、是非お気軽にご連絡くださいね。

お話だけでも大丈夫。貴女からのご連絡をお待ちしております♪
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2017年10月06日

30代で未経験でも風俗では稼げます!

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未経験の仕事を始める時は、どんな仕事であっても誰もが不安を抱えてしまうものですよね。今まで自分がしたことの作業、経験の無いことを仕事として行うということは大抵の人にとっては不安です。

それでも、若い内は未経験の仕事がほとんどなのでそんなこと考えたこともなかったかもしれませんが、年齢を重ねると徐々に新しい仕事への抵抗や不安な気持ちが増えてしまうのではないでしょうか。

ましてや、それが風俗で働くとなると、尚更不安かもしれませんね。

30代で風俗未経験の女性が、風俗で初めて働くにあたって、その不安が少しでも薄くなるように、風俗のお仕事は未経験でも如何に働きやすいかということに照準を絞って書いてみたいと思います。




風俗で働くのに、30代で風俗未経験の女性でも心配いらない理由



1.店で働く人気風俗嬢も最初はみんな初心者
普通に考えれば当たり前の話なのですが、例え10代で始めようが、30代で始めようが、風俗のお仕事は皆さん未経験の状態で始まります。風俗ではない通常のお仕事も、同じ様に最初は全員未経験の状態からスタートです。

なので自分が「未経験・初心者」であることを過度に心配する必要はまったくないんです。誰だって最初は初心者。上手く出来ないのが当たり前です。

普通のアルバイトを始める感覚で構いませんので、気楽に面接などを申し込んでみましょう。そのために風俗には「体験入店」という制度があります。

体験してみて、自分には無理だと感じたら辞めればいいんです。

この様な事情から、特に風俗業界では。30代、40代で初めて風俗のお仕事を始めるという女性は、実は結構多いんですよ。


2.30代で未経験でも風俗で働くと稼ぐことができる
飲食店やアパレル、スーパーのレジなどどんな職場でも大抵の場合、初めて入った時は試用期間や研修期間が設けられ、正規のお給料よりも低い金額を設定されることがよくあります。

ただでさえ、そんなに高くはないお給料がさらに低くなってしまうのですから、稼ごうと思って仕事を始めた時に出鼻を挫かれたような感じになってしまうこともあるでしょう。

その点、風俗のお仕事には試用期間や研修期間でお給料が安くなるということはありません。始めから高く設定されているお給料の、一番最初の段階というだけです。

他の時給制の仕事に比べても、何倍ものお給料を受け取ることが可能です。場合によっては数日働くだけで、普通のお仕事の一ヶ月分のお給料を受けとれたりもします。

そして、このお給料を受け取るのに「未経験だから無理」ということは全くありません。


3.30代や40代以上の女性向けの人妻系のお店が人気
ここで視点を変えて、心配なのは未経験であることよりも30代という年齢の方という女性もいるかもしれませんね。でもご心配なく。

風俗店には様々な趣向のお店があり、中でも30代40代の女性を中心とする人妻風俗というジャンルが大人気です。

30代だから無理というのではなく、30代が求められているんです。需要があるから供給が成り立つということで、30代という年齢は立派な武器になります。

また、人妻店で働いた場合、周囲の女性も自分と同年代です。なので、年齢を気にしてしまうということもないでしょう。

それに比例するようにお客様も年齢的に上の年代になってきますので、若い男性のノリに付いていけないという方も安心して働くことができます。


4.30代でも未経験ならブランド価値がある
風俗と関係のない生活をしていたら考えられないかもしれませんが、風俗業界では業界未経験の女性が非常に人気です。経験者にはない、不慣れな感じや初心な感じがお客様に受けるようです。素人と疑似恋愛を楽しみたいというニーズにもマッチしています。

このような有利な状況に加え、新人女性はお店も売り出してくれるので、余計に仕事がつきやすくなります。

そして、経験が長い女性にありがちですが、未経験の女性の場合だと接客をこなすということはそうそうありません。勝手が分からないので、一回一回の接客が常に全力になります。

そういった点もお客様に好まれ、リピーターとなって次回も指名してくれる確率も高くなります。

完全歩合制である風俗はここが重要で、お仕事に付きやすいということはお仕事が多いということです。お仕事が多いということはお給料が多いということに他なりません。




以上になりますがいかがでしたでしょうか。

風俗を利用するお客様は、濃厚なプレイを望んでいる人だけではなく、素人っぽい初心なプレイを希望されている方も多いです。

特に30代になってからの業界未経験の女性は、お客様に注目されます。清楚な感じだったりする女性なら尚更です。今まで経験が少なそうな女性を、自分が開拓するということに男性客は興奮するものです。

30代で未経験だからと言って悲観することはなにもありません。むしろ、そのままの貴女が最高に価値があると思ってください。そして、その価値を最大限に生かせるお店を選んでくださいね。

当店も、貴女からのご連絡をお待ちしています。
お気軽にお問い合わせくださいませ。
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2017年09月30日

主婦が風俗を選ぶワケ

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近年風俗で働く女性が増えているのは「世の中の流れ」として認識されがちになってきていますが、その内訳は若い女性だけではなく、30代40代以降の主婦の方たちといった層も多いです。

お客様側からの需要が高い事もさることながら、風俗で働く主婦の増加の要因としては、やはり、女性側の「お金を稼ぎたい」という需要も影響しているのだと思います。

そして、これは風俗だけに留まらず、アダルト系のお仕事でも30代40代以降の女性からの応募も増えているという傾向に繋がります。

例えば、主要な風俗サイトのランキングを見てみてください。人気風俗店ランキングの20位以内に3〜5店舗、もしかするとそれ以上の割合で人妻店があると思います。

それくらいの需要があるのが、30代や40代の女性ということになりますが、では、そういった年齢の主婦の方が風俗で働く理由に多いものって何か知っていますか?

今回は、主婦が風俗で働く理由で多いものを書いてみます。




主婦が仕事として風俗で働くことを選ぶワケ



世の中にはいくらでも仕事がありますし、旦那さんのいて扶養に入っているような主婦の方だと、そこまで効率的に稼ぐ必要は感じられないかもしれません。ただ、家庭事情はそれぞれですので一概に決めつけることはできませんが。

そんな中、風俗で働く主婦が増加している理由を大きく分けると「お金」「寂しさ」「性欲」の3つに分けることが出来ます。

では、それぞれ解説していきます。


1.お金
現状、日本国内の夫婦数の約60%が共働き世帯と言われています。そして、この数字は年々増加傾向にあるそうです。

その共働き世帯の一般的な主婦の平均月収は9万円〜10万円くらいとなります。年間で計算すると120万円前後、大体、旦那さんの扶養範囲内の金額ですね。そして、この金額も楽をして稼げるわけでもなく、1日5〜6時間程度で月20日程しっかり働いての金額となります。

専業主婦が夢だったという女性でも、現実的な事情で働きに出ることになり、家事や育児をしながらお仕事もこなして・・・という状況になることも珍しくありません。全てを一生懸命こなしていたら、自分の時間等とても取れませんよね。

そこで、月に10万円必要として、月に3〜4日働くだけでその金額が稼げてしまう仕事があるとすればどうでしょうか。家庭に必要なお金も確保できて、自分の時間も確保できる。そんな夢の様な話があるわけないと思いますよね。

でも、風俗のお仕事はそれが可能なんです。

「共働きしないと生活ができない」となった時、その選択肢として風俗のお仕事を選択することはそんなに不思議なことではなくなってきています。

家族の時間も、お金もどちらも大切にしたいという時には、十分、選択肢に成り得ると思います。


2.寂しさ
浮気をする理由で一番多いのは「心の寂しさ」です。旦那さんの帰りが遅いとかの物理的な寂しさの他にも、いろいろな寂しさが存在します。

例えば、「感情の寂しさ」です。女性としての自尊心や優越感、承認欲求などが該当するかと思います。

結婚をして、家事や育児に追われ、女性としてよりも母親としての面が強くなってしまったときに、旦那さんから女性として見られなくなってしまって寂しいとい思う心理。

職場などで、上司や同僚などのある程度一定の距離がある男性に対して「認められたい」とう心理。他には、既婚男性に対して、相手の奥さんよりも自分の方が女性として魅力的、言い換えれば相手の奥さんよりも上なんだと思わせてくれる優越感などが、この「感情の寂しさ」に当たります。

「女の敵は女」というフレーズを聞いたことがあると思います。

同じ女性に対して「私のほうが上=優越感=安心」という感情を抱いた事はありませんか?そういった感情が「私を認めて欲しい」という承認欲求に代わり、それを満たしてくれる相手や環境を求めた時に、風俗に応募してしまうということもあるようです。

何故なら、風俗は、女性としての価値を認めて貰えて、同時にお金を稼ぐことが出来るのですから。心の寂しさを埋めるにはもってこいのお仕事なのかもしれません。

また、日常に刺激が少なくなっている時も寂しさを感じてしまうかもしれません。「満たされていない」とか「もっと色々楽しみたい」とか相手に旦那さんに対しての不満が、寂しさという形で現れ、それを理由に、やはりこちらも後腐れが無く、お仕事としてそういう不満を解消できて、同時にお金も貰えるという風俗のお仕事を選んでしまう動機になるのではないでしょうか。


3.性欲
「旦那では自分を満たせない」「それ以前に旦那とはご無沙汰」「基本的にエッチが好き」などという主婦も、風俗のお仕事に興味を持ってしまうことが多いようです。

旦那との行為に不満がある女性は意外に多いという話はよく聞きます。表立っては言いませんが「色んな男性に、いっぱい気持よくしてもらいたい」という女性も、実際少なくありません。

そんな女性からすれば、エッチも出来て、お金も貰える風俗は合理的とい言えば合理的な選択なのかもしれません。

ただ、あくまでも仕事なので、そんなに感じることは無いという意見もあります。その辺りは個人差があるとは思いますが、今回に関しては「こういった理由で風俗に応募してくることもある」ということで一例程度に聞き流して頂ければと思います。
 


以上、いかがでしたか。まだまだ大手を振って「風俗で働いています」とは言える様な社会とは言えませんが、それでも昔よりはずっと風俗に対する偏見なども少なくなってきています。

また、シングルマザーなどで経済的に困難に置かれた女性のセーフティネットとして機能している側面も否めません。

「風俗が正義」とは言いませんが、自分の理想を叶えるための一手段として風俗のお仕事を検討することも、あながち間違いではないと思います。

気になった点等ありましたら、お気軽にご連絡くださいね。
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2017年09月26日

「暇な店」と言う前に、やれることはやっていますか?

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「今日も坊主だった。この店暇だわ」なんて、ぼやいてしまっている人はいませんか?風俗業界で働いたことのある女性なら分かっているとは思いますが、坊主というのはヘアスタイルのことではありません。

風俗業界での『坊主』という言葉の意味は、出勤してからお客様を1人も接客していない状態のことを言います。

用例としては「今日は、まだ坊主」とか「今日は坊主だった」とか「明日は出勤人数多いし坊主になったらどうしよう」など、使い方は様々ですが、どれも明るい意味とは言えませんよね。

因みに、関東では『坊主』のことを『お茶を引く』と言ったりします。意味はほとんど一緒です。どっちの言い方にしても、風俗で働く女性にとってはお給料が稼げていない悲惨な状態であることには変わりがありません。

ですが、「ピンチはチャンス」という言葉があるように、この坊主になりそうな時の振る舞いが、稼げる風俗嬢と稼げない風俗嬢と命運を分けることになるんです。

今回は、坊主になりそうな時ほど心掛けて欲しいことを書いてみたいと思います。




風俗は稼げないと思う前に、貴女はこれをやりましたか?


まず、一般論なんですが、風俗業界というのは、忙しい日はどこのお店も大抵忙しいです。問題は暇な日なんですが、これもどのお店にも分け隔てなく訪れます。その中で、暇さの度合いが各お店によって違うわけです。

全然お客様が来ずに本当に暇なお店や、普段の来客数よりちょっと来客が少なくて暇に感じるお店とか。当店は後者のパターンなんですが、「今日は暇だな」と思っている日でも、出入りしている業者の方に聞くと「あり得ないくらい忙しい」と言われたりします。

と、ちょっと話が逸れましたが、一生忙しいお店というのは存在しません。世間の景気にも影響を受けたりというのも当然あります。

そんな暇な日に、女性がお客様を呼んでくれた場合、スタッフの中でその女性の評価は急上昇します。

スタッフも人の子です。例えば、来客数がいつもより少ない日に、待機室でただボケっとして「この店、暇だわ」みたいに待たれていたら、スタッフも少ないお客様をその女性に任せたいとは思わないんです。

逆に、ここで女性がお客様を呼んでくれて場合、客入りが普通の日とかに「そう言えば、この前はお客様を呼んでもらったし、今度はお店がお客様を積極的に回してあげよう」という風になるんです。

この間助けてもらったから、その恩返しってわけですね。仮に、実際にお客様を呼べなかったとしても、その過程をスタッフはきちんと評価しています。

前置きが長くなりましたが、お店が暇な時こそ試して欲しいことの本題に入ります。


風俗で稼いでいる女性には基本!『写メ日記』でアピール
このブログでも何度か解説していますが、やはりこれが基本であり、鉄板です。
暇だからと、写メ日記を連投しすぎるのは逆効果になってしまいますので、「この日記を誰かしらに届けたい」という気持ちで、気合と心を込めて作りましょう。

普段は「こんなポーズやアングルで写メを撮らないけど今日は特別」なんていうのも良いと思います。

とりあえず、やればいいんでしょ?という気持ちで「今、暇です。ご予約待ってますね」みたいな短文の写メ日記は、坊主になりそうな時は何の役にも立ちません。

「そんなんだから坊主なんだろうな」とお客様やスタッフに思われるのがオチです。

「この写メ日記で予約を取れないと、本当に坊主かも。頑張らないと」くらいの気持ちが無いとお客様には届きません。手抜きの文章は見たらすぐに分かってしまいますから。

女性の方がしっかりした内容でお客様にアピールしている写メ日記だと、それを見たスタッフも、こんなに頑張ってくれているから、絶対に坊主にはさせないように頑張ろうって思うものです。

そして、結果として、写メ日記でお客様を呼べなかったとしても、お店が頑張ってお客様をつけてくれたということに繋がったりもします。

こんな感じで、一生懸命に作った写メ日記はお客様だけではなく、スタッフにもアピールすることになり、ひいては自分が稼ぎやすい環境作りにもなるんです。


稼げない時は受付時間を伸ばすのも有効
ほとんどの場合、風俗店は自由出勤なので、勤務時間は自分で決めていると思います。なので、もし坊主で終わってしまいそうな時や、自分の目標金額まで届きそうにない時は、事前に申告していた最終受付時間を伸ばしてみるのも有効です。

普段は夕方までのシフトで出勤していたとしても、もし、その後に予定が無かったら夜まで出勤してみるという感じですね。

そうすると、今まで気にはなっていたけど時間帯が合わなくて遊べなかったというお客様と出会える可能性が出てきます。また、HPを見ているお客様からしても、自分がいつも見ている時間帯に普段と違う女性がいるというのは新鮮に映り、ちょっと遊んでみようかなと思いやすいです。

そういった点から、受付時間を伸ばしてみるという臨機応変な対応も坊主になりそうな時は良いかもしれません。そして、これもまた、上でも書いたように「あの時、受付時間を伸ばしてもらったな」とスタッフが思う事で、お客様に勧めてくれやすくなるというメリットに繋がります。


いつまでも引きずらず、気持ちを切り替える
さて、これだけ頑張ってもダメな時はダメだったりするのが風俗に限らず客商売の難しいところです。そんな時は、いつまでも引きずらずに気持ちを切り替えましょう。

どんなに忙しいお店でも、悪条件が重なれば坊主の危険性は存在します。そこで、たった1日坊主になってしまったことにショックを受けて次の出勤日に休んだり、お店自体をバックレてしまう女性が風俗業界にはとても多いですが、なんの解決にもなりません。

フットワークの軽さも、引き際の良さも、見極めももちろん大事なことなんですが、もし、坊主になってしまったとしても、最低でも一週間は様子を見てください。でないと、その日がたまたまだったのか、お店に向いていないのか判断ができません。

また、もし、坊主になってしまった時は原因を考えることも大事です。

「店が暇だから仕方ない」という考えで次のお店に移ったとしても、結局同じことを繰り返すだろうと断言できます。なので、店を変えることを検討するよりも前に、何故、自分が坊主になってしまったのかを考えてみてください。

その上で、「やっぱり、店が暇だから悪い」という結論になったのなら、お店を移るのはそれからでも遅くはありません。

自分で思い当たる原因があるようなら、それを改善すれば良い結果になる可能性は高いと思います。なにかあっても、原因を考えて、原因が分かったらそれを改善する方法を実行する。気持ちを切り替えて、これを行うだけで、状況は大分変ってくるのではないでしょうか。




以上になりますがいかがでしたか?

毎回「自分が稼げないのは店が暇だから」という理由で片づけてしまっては、根本的な解決にはなりません。それどころか、いつまで経っても『稼げない風俗嬢』のままで終わってしまいます。

早々に暇な店と決めつけてしまうのではなく、その前に出来ることはないか模索してみるのも重要だと思います。いろいろ努力したのに坊主になってしまうのと、何も努力せずなるべくして坊主になったのとでは、周りの評価も違います。

稼げないと思う前に、自分はやれるだけの手を打ったのかを考えることで成長することだってできるんです。

何もしないで稼げない風俗嬢よりも、何かをして稼げる風俗嬢になりましょう。
posted by レイグループ at 11:34 | Comment(0) | 稼ぐコツ!!
2017年09月23日

お金を稼ぎたいなら、稼げる仕事を選ぶ!稼ぐ女性はこうしてる

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皆さんは今のお仕事と収入に満足していますか?

世の中にはお金をたくさん稼いでいる人がたくさんいます。お金が人生のすべてではないですし、たくさんあるから幸せだとは一概には言えませんが、それでも生活する上では欠かせない大切なものです。

無いと困りますが、たくさんある分には困らない。それがお金です。そのお金を稼ぐ為に働いているとは思いますが、今現在、貴女のしている仕事は貴女の望む収入を得ることが出来ていますか?

このブログは基本的に風俗店の求人ブログで、風俗で働きたいと思う女性の不安解消や、効率よく稼ぐ方法、指名を取る為の接客方法、お店や同僚女性との付き合い方などを、当店の創業15年の実績を詰め込んだノウハウと勤務して10年以上になる自分の経験を基にして書いています。

普段は風俗に関わることばかりですが、たまにはちょっと違う視点からも書きたくなったので、今回は風俗という括りを外して『稼げる女性』という観点から書いてみたいと思います。






稼げる女性と、稼げない女性の決定的な違い



1.稼げる女性はお金を稼ぐことに肯定的
日本には何故か「お金を儲ける事は良くない」という風潮が少なからずあります。ちょっと前には「一億総中流」なんて言葉があったくらい、平均的であることが美徳とされたこともありました。

人よりも稼いでいる人がいれば「あの人は何か悪い事をしているに違いない」や「守銭奴」「金の亡者」などと国民総出で叩き出したりします。

こんな背景もあり「金儲けは悪」みたいに思われがちですが、稼げる女性は必ずと言っていいほど、お金を稼ぐことに肯定的なイメージを持っています。

「お金を儲けてはいけない」「お金を稼ぐことは汚い」と言っているだけで生活が保障される様なお仕事をしている方なら、それもいいでしょう。でも、多くの人はそうではないはずです。

生活をするためにはお金が必要です。より良い生活をしようと思ったら更に多くのお金が必要です。そのお金は、お金を稼ぐことを否定していては手に入りません。綺麗事を抜きにして、お金を稼ぐという行為でしか欲しいものは手に入りません。

誰かが、困っている貴女に手を差し伸べくれるのを待つか。それとも、自分から困っている現状を打破するために動くか。稼げる女性は後者であり、どんな手段であれ、自分が努力して得たのであればお金はお金です。

稼げない人の多くは、言い訳が多かったり、稼いでいる人に対して皮肉や妬みなどを向け、稼ぐということに対して否定的です。反面、稼げる女性は、自分が稼ぐ為に何をすればいいのかがきちんと判断でき、お金を稼ぐという行為に対して肯定的です。

「お金を儲ける、稼ぐなんて汚い」という気持ちの人には、お金も近寄りたくないと思います。お金を好きにならないと、お金からも好かれません。

お金に対して「どうぞ自分のところに来て」くらいの気持ちを持つことが、まずは大切なようです。


2.稼げる女性は自分が選んだ仕事と向き合っている
さて、上で書いたようにお金を好きになることは大切ですが、稼げる女性は「目の前の給料」のために仕事をしているわけではありません。「給料がこれくらいだったら、このくらいの仕事をすればいいかな」などとは考えません。

給料の金額がどうであれ、「仕事が楽しい」「もっと良いサービスを提供したい」という純粋な気持ちで仕事に向かうからこそ、それが結果として大きなリターンを生み出すことに繋がっています。

同じ仕事に対して、自分の考える給料分の仕事量と、相手の考える給料分の仕事量は大抵の場合違います。自分で思う仕事量が、相手が思う仕事量よりも少ない時は、相手はきっと不満に思うでしょう。

それが、自分の仕事に対する相手の評価となります。仕事の評価をするのは他人であり、自分ではありません。稼いでいる女性は、純粋に仕事と向かい合った結果が他人に評価され、それがより高い給料となって反映されているんです。

「やりたくてやっている仕事じゃない」と思うかもしれませんが、そう思うのなら稼げていないことに関しては多少の妥協は必要です。やりたい仕事だったら仕事に向き合えるというのなら、そちらを選んだ方が稼ぎやすくなるでしょう。

職場環境的に稼ぎにくい職場だと思うのなら、稼ぎやすい職場環境を選ぶことも必要です。


3.稼げる女性は人がやらないことをやっている
稼いでいる女性は、稼いでいない女性よりもいろいろなことをしています。人と同じことをしていても、人並みのままだからです。人と違う事をしているからこそ、その分がリターンを生み出して、人よりも多い稼ぎとなっています。

例えば、貴女が面倒だと思ってやらないことがあったとします。稼げる女性は、その面倒なこともやることで利益を上げています。

貴女が人に対して気配りが出来ていると考えているならば、稼いでいる人は貴女よりも人に対して気配りをしているでしょう。それも、どの人にも同じ気配りではなく、人それぞれに合わせた気配りをしているはずです。

かと言って、これは世間と逆のことをしろということでもありません。上記でも書いた「給料分の仕事」という考えを無くせば、自然と給料分の仕事しかしない人とは差がついていき、それに伴いリターンも大きくなるでしょう。


4.稼げる女性は、今、この瞬間を大切にしている
将来を悲観したり、過去の失敗を引きずってばかりいても、今の状況は変わりません。稼げる女性は、未来や過去ではなく、今、目の前のこの瞬間にすべてを注いで生きています。

過去に失敗したなら、その失敗から何を学んで次にどうやって活かすか。その失敗を糧にして、今の自分にできることは何かを考え、それを実行しています。

そういった、目の前のことの積み重ねが出来た人にお金は集まってくるのではないでしょうか。




以上、いかがでしたか?
ここまで風俗とは関係ない様なことを書いてきて、結局、風俗の話になりますが、上記に書いたことは風俗のお仕事にも当てはまります。

例えば、お金が必要になったから働いているけど全然足りない。でも風俗ではちょっと・・・と考えるかもしれません。

その足りないお金をどうやって補填するか、他に手段は考え着きますか?

「もっと給料の良いところに就職すれば」と考えるかもしれませんが、だったら何故最初から給料の良いところに就職しないのかという話になります。

『稼ぐ』という目的に対して、風俗は非常に有効な手段です。その有効的な手段を行使することに肯定的になることは少しも悪いことではありません。

また、既に風俗のお仕事をしている女性の場合なら、1人1人のお客様が満足をした数が、本指名という形になって表れます。

稼げない女性は、せっかく接客することになったお客様を捌きがちです。60分コースだったら、どうやって60分こなすかばかり考えて、何をして60分楽しんでもらうかを考えてはいないと思います。

60分を仕事として捌かれたお客様と、60分を仕事とは思えないくらい楽しませて貰えたお客様。どちらのお客様の満足度が高いかは考えなくても分かりますよね。

失敗してもいいんです。その失敗から学んだことを次のお客様に生かせば、新しい満足の数に繋がります。

今の自分が「給料分の仕事」という考え方をしているのなら、ちょっとだけ、その枠を外してみてくださいね。きっと、目に見える形でリターンが生まれると思いますよ。

posted by レイグループ at 13:54 | Comment(0) | 稼ぐコツ!!