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2017年09月04日

本指名が続かないと悩んだ時に読む話

指名が続かない.jpg
風俗のお仕事をしてコンスタントに稼ぎ続けるために、絶対必要なのが指名客の存在です。特に本指名のお客様が多いという事は、いい接客ができていることの証でもあります。

ランキング嬢や売れっ子風俗嬢は、例外なく、この本指名のお客様を持っています。

風俗で稼ぐことを目標にするのなら、この本指名のお客様を是が非でも獲得したいところです。

とはいえ、本指名客の数や、本指名の回数、接客したお客様がリピートする確率は、意外に安定しないものです。

もちろん女性によってもその確率は違いますが、同一女性でも季節によっても変わってきます。

「指名してくれる本指名客が少ない」「指名が少なくなってきた」「リピートしてくれていた本指名客が途切れてしまった」など、こういった状況が続くと悩むことになり、それ更に続くと病んでしまいます。

接客をしていてもリピートを貰えない。たまに1回2回本指名してくれても、すぐに途切れてしまう。

そんな悩みを抱える女性も多いと思いますので、今回は、リピートが途切れやすい理由とその対策について考えて見ます。




本指名やリピートを続けてもらう為に必要なこと


1.貴女はリピートされる努力をしていますか?
いきなり厳しいことを言うようですが、初めて接客するお客様、一度接客したことがあり本指名をしてくれたお客様、これらのお客様から次回もリピートされるために貴女はどんな努力を今現在していますか?

ここで言葉に詰まってしまう女性は、本指名を取れない方が多数だと思います。しかし、大多数の人がリピートされるための努力を意識してやっていないのではないでしょうか。

何となく接客してて、次から次へと指名が入ってしまう。そんな女性も中にはいるかもしれません。接客が天職だったり、特に意識しないでも接客に必要なことが自然と出来てしまう人がいる事も事実です。

でも、そんな人は一握りしかいません。本指名を多く掴んで稼いでいる多くの人は、しっかりとリピートされる努力をしています。

例えば、貴女は次の3つのことがちゃんとできていますか?ここで、少し自分を振り返ってみてください。


その1.接客を手抜きしていませんか?
風俗のお仕事は毎日たくさんのお客様の接客をします。貴女にとってはその日の3人目、その週だと12人目のお客様で、同じ内容のサービスを毎回しているだけかもしれません。

でも、お客様にとっては、そのプレイ時間はその日、1回きりの出来事です。週に1回、月に1回の風俗遊びの時間かもしれません。

何人目のお客様であっても、何分コースのお客様でも、どんなお客様も皆がみんな、一様に高いお金を支払って、時間いっぱいサービスを受けるのを楽しみにして遊びにきています。

そんなお客様を流れ作業でこなしてしまっていませんか?


その2.根本的に接客の基本ができていない
風俗のお仕事はサービス業、接客業です。愛想がない、挨拶をしないなど接客業の基本ができていない女性もたまにいますが、リピートどころかお話にすらなりません。


その3.当日欠勤や遅刻が多い
自由出勤制度が基本になっている風俗業界。普通の仕事よりも縛りが緩いせいなのか、約束や時間にとてもルーズな人が多いです。

そこで視点を変えてみましょう。お客様は一般人が多く、時間の制約などしっかりした会社で働いていることが多いでしょう。なので時間に合わせて動くのが一般的です。

また、自分が客側の立場でレストランや美容、エステなどの予約をしたとします。予約した日時に来店したら、お店側は準備万端で待っている。

これ、ものすごい特別なことに感じますか?感じませんよね。予約してレストランへ行って1時間以上待たされたら、何のために時間指定して予約したかわかりません。

同じ様に、予定を調整して予約をしてくれているお客様に対して、当日欠勤などを繰り返せば、大迷惑以外のなにものでもありません。予約してはキャンセルを何度も繰り返すうちに、貴女の予約を取る気がなくなってしまっても仕方ありません。

いかがですか?もし、上記で心当たりがあるのなら、それを改善する努力をした方がいいかもしれません。


2.リピート数が減っているのなら、こんな理由の可能性も
「以前はリピートが結構あったのに、最近減っている」という風に感じる時の大抵の原因は「何かが以前と違うから」というのが多いです。

次の4つの項目の内、思い当たることはありませんか?


その1.雰囲気が変わって風俗嬢っぽくなった
一般的に男性は、清楚な女性を好みます。色々好みはありますが、少なくともスレた女性を好む男性は、あまりいません。基本的に風俗に来る男性は、女性経験が少な目だったりすることが多いので、余計に清楚な感じを好みます。

イメージチェンジする前の貴女が、清楚系や素人系など普通な感じのする女性だったなら、気落ちすること請け合いです。

そして、こちらも染まってしまうというのかなんなのか、風俗で働いていると、周囲に影響されて、服装やメイク、髪型、ネイルなどが派手になりがちです。

女性の目には可愛く映っても、男性からはケバい!下品!と不評なものもあるので注意が必要です。


その2.体型が変わった
昼夜逆転など不規則な生活や、ストレスからの過食で、風俗を始める前と比べて太ってしまう女性も少なくありません。また、体力仕事な上に、頑張って長時間出勤したりすると、疲労から動きたくなくなってしまい、運動不足に繋がります。

風俗のお仕事は服を脱ぐお仕事なので、体型維持は大切ですよね。


その3.写メ日記を見て他の客に嫉妬してしまう
ここは悩むところなんですが、本指名を繰り返してくれるお客様の中には、疑似的にしろ恋愛感情を持っている人もいます。

「好きだから」こそ、何万円も払って頻繁に会いに来てくれるという行動に繋がります。なので、彼氏など「他の男の存在」を匂わせることは、基本的にタブーだというのはご存知の通りです。

ですが、風俗のお仕事をしていると写メ日記というものを書いたりもします。

子の写メ日記、集客ツールとしては非常に有効で、自分から一方的に営業を掛けられる手段でもあります。 

一応書きますが、この写メ日記で彼氏や男友達を匂わせる様な内容を書く人はそんなにいないと思いますが、もし書いているのならやめたほうがいいです。
 
話を戻して、ほとんどの風俗で働いている女性は、その日接客したお客様に対してお礼日記を書きます。普通によくあることで、なにもおかしいことではありません。

ただ、男性の中には少なからずいるんです。他のお客様(特に、本指名やロングコース、プレゼントや差し入れをくれた人など)に対して、嫉妬をしてしまう困ったお客様が。

自分よりも扱われている内容が長い、自分よりもお礼が丁寧など、自分が一番じゃないことの不満とでも言えばいいのでしょうか。

面倒ではありますが、こういうところで「自分が一番じゃないならもう遊ばない」となって、指名してくれなくなるということも普通にあります。


その4.対応が事務的になってきた
未経験で風俗業界に入って来ても仕事に慣れてくると、どうしても「お仕事感」が出てきがちです。週5日くらい出勤して、1日4〜5人に同じ接客をしていれば1ヵ月経つころにはベテランになりかけていることでしょう。

それに反して、多くの男性は、風俗嬢の「お仕事感」や「プロ臭」を嫌がります。プロの風俗嬢と遊びに来ているのにプロだと嫌がるとかよくわかりませんが、それが事実なのだから仕方ありません。

そこにきて接客やプレイが「事務的」「作業っぽい」と感じられると不満を持たれてしまいがちです。


3.男は飽きる生き物ものだと認識しておく
ここまで色々厳しい事を書いてきましたが、最終的にはこれに集約されるでしょう。

別に結婚相手を探しに来ているわけではありません。遊びに来ているので、相手に飽きたから別の相手を探しているだけのことです。付き合っているわけでも、専属契約を結んでいるわけでもありません。どの女性と遊ぼうが、本来、お客様の自由なのです。




以上、いかがでしたか。

風俗で働く上で本指名を続けてくれるリピーターの存在はとてもありがたいものです。ですが、そのリピーターを当てにするだけでなく、新規のお客様を捕まえることも大切です。

実際の話ですが、本指名が途切れない女性の多くは古い指名客に加えて、新しいリピートのお客様を随時獲得しています。余程のことが無い限り、一人のリピーターに固執することはありません。

なので、リピーターは入れ替わるものと捉えて、同じお客様に固執するよりも、メンバーは違うけど常に一定数のリピーターがいる状態をキープできるよう、接客のクオリティを高めるように努力しましょう。
posted by レイグループ at 14:56 | Comment(0) | 稼ぐコツ!!
2017年09月03日

風俗は体が資本。しっかり眠る時間を作ること!

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連日仕事が忙しかったり、育児や家事に追われてしまったり、はたまた遊びの予定を入れ過ぎて睡眠時間が極端に少なくなってしまうことはありませんか?

風俗で働いている女性の中には生活が不規則になってしまい、睡眠時間を極端に削って生活している人も多くいるようです。

時には「自分はショートスリーパーだから、眠らなくても大丈夫」と言っている女性もいますが、本当に自分はショートスリーパーだと言い切れますか? 

一般にショートスリーパーの人は睡眠時間が短くても支障がないと言われていますが、その存在比率は人口の5〜8%くらいだと言われています。

その決して多くない存在のショートスリーパーに対して、自分はショートスリーパーという人の割合はとても多いです。そこで、今回はショートスリーパーと睡眠不足について書いてみます。




風俗のお仕事は体が資本だから睡眠はとっても大事!


ショートスリーパーの特徴
「ショートスリーパー」と言う言葉を使う人は多いです。しかし、実際のショートスリーパーの定義をきちんと理解している人は案外少ないようです。

ショートスリーパーの定義は、一日の睡眠時間が6時間以下の日が続いても全く平気で、ここからが重要なのですが、日中に眠くなったりパフォーマンスの低下、疲れやだるさを全く感じない人。更には、休日でも6時間以上眠らない、昼寝をしなくても全然眠くならないといった条件を持つ人のことを指します。

ですので、「毎日6時間以下しか寝てないけど、ショートスリーパーだから平気」と言っている人がいたとして、仮に、その人が昼間に眠気を感じていたり、明らかにパフォーマンスが低下している様子が見て取れる場合はショートスリーパーとは言えません。

もし、貴女が自分はショートスリーパーだと思っていても、昼間に眠気を感じるなどの症状がある場合は、確実にもっとしっかり夜に眠るべきだと言えます。


睡眠不足が続いた場合、確実に昼間の仕事のパフォーマンスは低下する
睡眠不足が続いているなと感じた時は、早急に睡眠不足を改善したほうが良いでしょう。なぜなら、睡眠不足が続けば、確実に昼間のお仕事のパフォーマンスは低下してしまうからです。

これが対人である接客業以外ならまだマシかもしれませんが、対人の接客業である風俗のお仕事では致命的になります。

接客中にうっかりぼーっとしてしまったり、お客様との会話も上の空となってしまったり、自分ではしっかりと接客しているつもりでも、睡眠不足の時は知らず知らずのうちにパフォーマンスは低下しています。

なんとなくテンションが低くなっている風俗嬢を見て、お客様が内心「なんだかあんまり乗り気じゃないのかな?」「やる気がなさそう」と思ってしまうことだってあります。

そんな風に思われたら指名率の低下に繋がりますし、リピーター客だってなかなか見込めません。最悪、お店にクレームを入れられることだってあるでしょう。

決して安くはない料金を支払って遊びに来ている以上、お客様は誰だって、積極的にしっかりと接客してくれる風俗嬢を求めています。投げやりなお仕事をしている女性が風俗で稼げるわけがありません。

ここで恐ろしいのは、睡眠不足によるパフォーマンスの低下は本人が気づいていない場合が多いということです。

自分はしっかり仕事が出来ていると思っていても、傍から見たら酷い仕事をしているなんてことは普通にあります。それを誰かに指摘して貰えればいいですが、その酷い仕事を受けているのはお客様です。

はっきりと言ってくれるお客様ならその場は謝って次からは改善できるかもしれませんが、多くのお客様はその場は黙ってサービスを受けて、次から指名しないという選択をする方がほとんどです。

そんな状況ですから、睡眠不足を誰にも指摘して貰えないまま、接客をするたびに酷いサービスをしてしまい、リピートを掴みづらくなっていくという悪循環にはまってしまう可能性も出てきます。

それを避けるためにも、眠る時間は削らないで、一日最低でも6時間以上は睡眠時間を確保できるように心掛けることが大事ですよ。




以上、いかがでしたか。
人それぞれ、いろんな生活環境がありますから、絶対に睡眠時間は6時間以上とりなさいとは言えません。ですが、せっかく短時間で高収入を得ることのできる風俗のお仕事をしているのですから、せめて睡眠時間は確保できるような仕事の仕方を模索することも大事ではないでしょうか。

かといって、遅い時間に寝て、お昼過ぎに起きて出勤するというのはおススメできません。人間には体内時計がありますから、なるべく夜に寝て、朝には起きるというのが望ましいのです。

自由な時間を作りやすい風俗だからこそ、健康的な生活ができるように心掛けてみてくださいね。
posted by レイグループ at 14:25 | Comment(0) | トラブル回避
2017年09月02日

意外と間違っている?自由出勤の意味

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当店でも求人広告には書かせて頂いているのですが、風俗の求人を探している時に、お店の待遇欄などに、よく「自由出勤」と記載されているのを見かけたりしませんか?

風俗店では大半のお店が「自由出勤」と言われるシステムを取っています。

ただ、この「自由出勤」。何が自由になるのか、本来の意味を知っていますか?

自由出勤と聞くと、例えば、「今日の夜は時間があるから出勤しよう」「出勤シフト入れてたけど、用事ができたし行くのはやめよう」などなど、自分の自由に出勤して良いと考えている女性も多いのではないでしょうか。

そこで、以前にも何度か記事にしましたが、今回も「自由出勤」について触れてみたいと思います。




勘違いしてない?これが自由出勤の真実


そもそも自由出勤とはなにか
自由出勤とは言うものの、風俗のお仕事はあくまでもシフト制です。そうでなきゃ、お客様からのご予約を受けることもできません。何故なら、いつ出勤するのか分からないとお客様も予定を立てようがないからです。

世の中、時間を自由に使える人ばかりではありません。

風俗で言う自由出勤とは、「出勤するタイミングが自由なのではなく、シフトの組み方が自由」ということになります。

何を言っているか分かりづらいかもしれませんので例を挙げますね。

例えば、飲食店のアルバイトの場合の話です。

・1週間◯日以上、◯時間以上出勤できる方
・土日出勤できる方
・長期勤務可能な方

などなど募集にも基準がありますよね。繁忙期や人気のお店は休日・祝日も出勤しなければならなかったり、お店によって更に細かいルールがあるところもあります。

そして、大抵の場合、勤務時間は応相談とはなっていますが、ベースの勤務時間は決まっています。お店が必要な時間に必要な人数だけを使えるよう、午前中とか午後とかという風に時間を区切られていて、その区切られた中から選ぶような形ですね。

お店の時間に合わせられる人の方が優先されることが多く、あまり忙しくない時間に働きたいと言っても、断られるのがオチでしょう。

風俗における「自由出勤」は、このようなお店のルールや制限がないことを言います。飲食店で1日2時間、家事が落ち着いた昼下がりにバイトしたいと思っても、多くの飲食店が人手が欲しいの昼食時など忙しい時間です。その時間が過ぎた後にバイトをしたいと言われても、お店にとっては不要でしょう。

ですが、風俗なら、そんな空いた時間に働くことが可能です。


融通のききやすいシフト制度
そんな風俗の出勤シフトですが「自由」がつくだけあって一般のアルバイトと比べるとかなりゆるい傾向があります。

一般のアルバイトの場合、1ヵ月単位や半月単位で出勤できる日を決められた日にちまでに提出しなければいけないところが多いでしょう。

ところが、自由出勤制のある風俗店の場合は前日に「明日出勤します」と一言報告すればOKです。さらに言えば、当日の朝に「今日、出勤できます」と連絡をしても大丈夫なんです。お店としては出勤してくれる女性が増えることは大歓迎ですから。

そしてこれも当然と言えば当然で、且つ、一番勘違いされやすいところなんですが、自由出勤制といっても、出勤する日もお休みをとりたい日も事前に申告しておく必要があります。

報告も無しにいきなりお店に来られても対応やお客様への案内が遅れてしまうでしょうし、無断で休まれてしまうとご予約を頂いているお客様への対応も遅くなってしまいます。

出勤予定日に生理になったり、具合が悪くて出勤できない場合はなるべく早く連絡することは風俗だけではなく、どのお仕事でも一緒だと思います。

休むという報告を受けることで、その後にできる対応が違うからです。

お子様がいるような女性だと、学校の用事とかお子様の急病でなどで急遽休んだりしないといけない時もあるでしょう。そういう時も連絡さえ頂ければ大丈夫です。

この様に、風俗の自由出勤は「出勤するのも休むのも自分の自由で勝手にやっていい
」と言うのは間違いで、「出勤シフトを自分の自由に組むことができる」というのが正解になります。




以上、いかがでしたでしょうか?

出勤シフトは自由ですが、固定の出勤日にすることで来店するお客様からも覚えられやすくなり、指名が増えることもあります。

自分のライフスタイルに合わせて出勤日を決めてみてくださいね。

その際、注意して欲しいのはくれぐれも気分で出勤と休みを決めないこと。いくら事前に連絡をすれば休んでも大丈夫とは言っても「今日は気分が乗らないから休む」と言われては、お店からも信用されなくなってしまいます。

稼ぐ環境を作るのは、あくまでも自分だということを忘れないでくださいね。
posted by レイグループ at 12:28 | Comment(0) | トラブル回避
2017年08月29日

​シングルマザーこそ考えて!風俗バイトのメリット・デメリット

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突然ですが、シングルマザーになってしまうのは色々な要因があると思います。

「子どもができちゃったけど、ヒモみたいな彼氏に逃げられて仕方なく・・・」
「幸せな結婚生活を送っていたけど不慮の事故で旦那が無くなり、一人で赤ちゃんを育てないといけなくなった」

などなど、様々な理由によって、女性が一人で子育てをしなければならないケースに陥ってしまったということは珍しくありません。

しかし、子どもを育てるというのは、体力的にも精神的にもそして経済的にも非常に大変なことです。その理由として、まず、子どもの面倒を見ながら働かなければならないので、自分の時間が全くとれないことが挙げられます。また、働いている間、子どもをどうするのかということは大きな問題でもあります。

公立の幼稚園や保育園に運よく入園できればいいですが、応募者も多く、保育施設自体が圧倒的に足りていない状況ですので、やむを得ず私立の保育園や幼稚園に高額な費用を払って預けることになったりもします。

両親や親類が子供の仕事の間の子供の面倒を見てくれるなど、誰かの助けが無いと働く意思があっても満足に働きにくいのが今の世の中です。

この様な事情もあり、子育てをしながら働くというのは、一部の自営業の人でもない限りは、なかなか無理があります。子どもを抱えて会社に行く訳にもいきません。

そこで検討してみて欲しいのが風俗で働くという選択肢です。




シングルマザーが風俗で働くメリットとデメリット



シングルマザーが風俗で働くメリット
シングルマザーが風俗で働くことのメリットとしては、保育所を完備していたり、紹介してくれたりと働きやすい環境を提供してくれるという点があげられます。

これが普通の会社だと、会社の中に保育園があるなんて一部上場の大企業、もしくは、かなり待遇が良い会社ではないと無理でしょうし、そもそも働く為の環境のお世話まではしてくれないと思われます。

厳しい言い方になりますが、子供を預ける手助けが必要な人とそうじゃない人がいた場合、採用されるのは後者の方が多いでしょう。

シングルでなかったり、周囲の介助もある方には「子供は保育園に入れて、普通の仕事をすべき!風俗なんてとんでもない」と言われるかもしれません。

ですが、それがない状況であれば、風俗を選ぶことも決して間違いではありません。むしろ、女性がいないと回らないのが風俗業界ですから、必然的に女性の働きやすい環境が整えられていることが多いです。

また、保育施設に子供を預けられたとしても、発熱など急病の場合は子供を迎えに行かなければなりません。そうなると会社を早退しなくてはならなくなり、なんとなく会社に居づらくなってしまったりすることもあるでしょう。

その点、風俗ならそんな心配は無用です。完全歩合制のお仕事ですから、お給料は働いた分だけ。急な連絡があった時に仕事中だったとしても、通常ならば長くて120分コースくらいです。その仕事が終わった時点でその日の仕事は終わりにするということも可能なのが風俗で働くことのメリットとも言えます。

その上、当店の場合で新人として入店したばかりの普通の女性でも、6時間の勤務で平均30,000円くらいは稼いでいます。2時間勤務でも10,000円以上にはなります。

これが普通に働いた場合だと、なかなか高給を稼ぐことができないどころか、稼ぐ為に結局長時間労働をして、家に帰ってきたら育児をしてと、かなりの負担がシングルで頑張るママに掛かってくることになります。

しかし、風俗なら短時間で普通のOLさんよりも稼ぐことが可能です。時間とお金に余裕が生まれることで、育児にも少し余裕を持って臨めるのではないでしょうか。


シングルマザーが風俗で働くデメリット
次に、シングルマザーが風俗で働くことのデメリットとは一体どのようなものがあるのでしょうか?

まず考えてしまうのは、性病の問題かと思います。

もし、貴女が知らぬ間にHIVにでも感染してしまうと、母乳等を通じて赤ちゃんにも感染してしまう可能性はゼロではありません。また、性病は膣内からだけではなく、咽頭で感染するものも多いので、何かの拍子に赤ちゃんに自分に感染した咽頭系の性病が感染してしまう可能性もあります。

更に、子育てにはストレスが付き物です。それに加えて風俗のお仕事もストレスは大きいものです。

人付き合いが苦手なタイプの女性だと、更にストレスは大きくなってしまうかもしれません。ダブルのストレスに晒されて、精神的に参ってしまう場合もあります。

そして、乳首にも影響があったりします。子供を母乳で育てている女性も多いと思いますが、風俗で働くと、お仕事柄、お客様にも乳首を弄られることになります。

子供に吸われて、お客様にも弄られると、乳首へのダメージは大きいでしょう。その結果、腫れて炎症を起こし、子供に母乳をあげられなくなってしまうという可能性もないことはありません。




以上、いかがでしたでしょうか。

風俗で働くことをお勧めはしましたがメリットばかりではなくデメリットもあります。しかし、デメリットを考慮したとしても、シングルマザーが風俗で働くことは、かなりメリットが多いのではないでしょうか。

なんだかんだと言っても、人が生きていく上で一番不安が出てくるのは経済面においてです。風俗で働けば、そこに関してはクリアできます。

お金に余裕ができ、時間にも余裕ができれば、自分にも余裕ができ、結果として育児にも良い影響が出るのではないでしょうか。将来的な子供の学費などの心配も高収入を稼ぐことで解決することもできます。

もし、今、貴女がシングルマザーで「この先どうしよう」と不安に思っているのなら、一度、気軽に当店にご連絡頂ければと思います。
posted by レイグループ at 11:53 | Comment(0) | こんな理由でおススメします!
2017年08月27日

「高けりゃ稼げる?」バック率について

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以前に別の記事でもバック率の話を書きましたが、今回も風俗のバック率に触れてみたいと思います。

風俗店のバック率の平均は、だいたい基本料金の6割が平均と言われています。例えば基本料金が10,000円のコースだったら、その6割、6,000円がお給料としての取り分になるということです。

ただ、これはあくまでも平均なので、入店したての頃は大抵の場合お店と女性の取り分は半々になることが多いです。そして、入店後の成績によって、取り分が変わってくるという感じですね。

反面、求人広告には初めからバック率が高いお店も多く掲載されています。どうせ働くのならバック率が高い方がいいと思うのが普通だと思いますが、はたして本当にそうでしょうか?




重要なのはバック率が何割かよりも集客力と働きやすさ
求人広告を見ていると、お店によってはバック率が最初から7割や8割のお店などもあります。基本料金が10,000円だったら、お給料は8,000円。こんなに貰えたら最高ですよね。

基本料金10,000円のコースだとバック率が5割の場合と8割の場合では、仮に4本のお仕事をした場合、お給料が12,000円も変わってきます

この数字だけ見たらバック率が高いに越したことはありません。しかし、残念ながら実はそうではないのが現実です。バック率が高いからといって女性の収入が上がると断言できるものではないので、バック率だけを重視したお店選びは避けた方がいい理由を2つ挙げてみます。


理由1.お店に集客力がなかったらバック率が高くても無意味
いくら高額バックのお店だからといっても、風俗のお仕事は完全歩合制です。お仕事をしなければお給料は貰えません。お仕事をする為にはお客様の来店が必要です。その肝心のお客様が来ない。

こうなったら結果はどうなるかは、考えなくても分かりますよね。

答えは『稼げない』です。接客が出来ないのですからお給料が発生するはずがありません。

確かにバック率が高いことに越したことはありませんが、お店自体に集客力がなければ意味がないんです。風俗でより高収入を稼ぎたいと思ったら、バック率以外にも「お店の集客力」という面も重視しなければいけません。

「バック率が8割だけど集客が見込めないお店」と「バック率が6割だけど集客力が高いお店」があるとして、前者のお店は1日1本しか接客出来ないけど後者のお店は1日3本接客できる。

どちらのお給料が多くなるかは一目瞭然です。

お店選びの際は、まず、集客率に焦点を当てて、その後にバック率について検討するのが風俗で稼ぐコツです。


理由2.働きやすさも大事
次に重視したいのは、お店の働きやすさです。いくらバック率や集客力があるお店でも、お店の雰囲気が悪いとか、スタッフの態度が悪いお店だったら働きにくいと思います。それが元で、出勤するのが憂鬱になってしまうことだってあるでしょう。


せっかく風俗で働くのだったら働きやすいお店を探した方が絶対に良いです。長いスパンで働こうと思っているのなら尚更です。

スタッフの対応が親切なお店、女性同士の関係がギクシャクしていないお店など、働きやすいと感じる条件はたくさんあると思うので、自分に合ったお店選びすることも風俗で稼ぐには大事なことです。




以上、いかがでしたか。
バック率に関しては、最初はあまり高くなくても当店の様に成績次第で上がるお店もあります。初めから高いバック率を提示しているようなお店は、そうしないと女性が集まらないお店かもしれません。

どの業界でもうまい話には裏があるものです。高いバック率だけに目を奪われず、実際に稼げるかどうかを重視することが大切ですよ。

当店は、最初のバック率こそ他店より低いかもしれませんが、集客力、働きやすさには絶対の自信を持っています。また、成績次第でバック率も上がるので在籍女性の中にはバック率8割の女性もいます。

もし、少しでも気になって頂けたらお気軽にお問い合わせくださいね。
貴女からのご連絡をお待ちしてます。
posted by レイグループ at 13:10 | Comment(0) | 稼ぐコツ!!