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2018年06月21日

スタッフが原因で店を辞めるか悩んだ時の相談先は?

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日々、風俗のお仕事をしていると本気で仕事に行きたくなくなる時があると思います。
原因としては「思ったように稼げない」「嫌なお客様に当たった」「お店に嫌いな人がいる」などが多いのではないでしょうか。

風俗で働いているのに稼げないのも深刻ですし、接客業ですから当然、嫌なお客様に当たることだってあります。そして、お店に嫌いな人、これは同僚の女性とかスタッフですね。よくある職場の人間関係が嫌になるということです。

それでも、多くの場合、風俗は個人プレーですので他の女性とは最低限の接触をするだけで済みます。ところがスタッフに関してはそういう訳にはいきません。何故なら、お客様と女性を繋ぐのがスタッフの仕事だからです。

そんなスタッフも人間ですので、仕事の能力は人によって違いますし、時には仕事に対する能力に不満を感じてしまうことだってあるかもしれません。

お客様や女性に対する扱いが雑だったり、仕事が適当だったりと酷いスタッフがいる場合もあるでしょう。自分が働いている店で、今、まさにそんなスタッフがいたら、いったい誰に相談したらよいのか。

今回はスタッフに困っている時の相談に関してです。


困ったスタッフに悩んでいる時は誰に相談する?
さて、どんなスタッフが「困ったスタッフ」に該当するのでしょうか。まずは、例を挙げてみたいと思います。

1.仕事が全然できないスタッフ
「予約がきちんと取れていない」「連絡ができない」「重要事項の伝達ができない」「嘘をつく」「接客が適当」など通常業務に支障をきたしてしまうスタッフだと厳しいです。

お客様の対応でスタッフが躓いた結果、そのとばっちりを受けるのはその後接客する女性ということにもなるからです。

八つ当たりされた女性がそれをお店に報告した場合、上記の様なスタッフに限って、自分の非を認めずにお客様や女性に責任転嫁してきます。

「いやいや、その原因を作ったのはアナタだから」と言いたくなってしまいますよね。


2.風紀違反やセクハラをしてくる
風俗や水商売でほぼ必ず禁止されているのが風紀違反や女性に対するセクハラです。要は売り物に手を出してはいけないってことなのですが、それにも関わらず手を出してしまうスタッフがいます。

風俗未経験者や初心者が実技講習を嫌がったり怖がったりする大きな理由が、スタッフによるセクハラ講習をされるのではないかという不安です。こんな理由で求人の応募先の候補から外されてしまうことはお店としては非常に避けたいことです。

なので、大抵はどこのお店でもスタッフと在籍女性の交際やセクハラは風紀違反として厳しい罰則を科しています。

それでも網の目を搔い潜るように、しつこく飲みに誘ってきたり、性的な関係を求めてきたりするのは一種の病気なのかもしれません。


3.女性に対する態度が横柄すぎる
風俗のスタッフの基本のお仕事して「在籍している女性が安心して気持ちよく稼げるようにサポートする」というものがあります。これは大変重要な仕事です。

働く女性のモチベーションを上げて頑張って頂くことで、お店の売り上げも増えます。それなのに、その女性に対して横柄だったり、モチベーションを下げるようなことを言ったり、上から目線で失礼な態度を取ってみたりするスタッフも稀にいます。

あくまでも主役は女性で、スタッフはサポートという役割分担をしっかりと認識できていないと厳しいです。


4.贔屓が酷い
基本的に、在籍している女性は公平に扱うのが風俗のスタッフとして当然のルールです。とは言え、出勤や勤務の状態、指名数、お客様の評判などによって評価にも当然差はでます。お客様にお勧めする女性は、出来る限り安心してお勧めできる女性を優先するからです。

また、こまめに相談に乗ったりなどフォローが必要な女性もいれば、必要最小限しか関わって欲しくないというあっさりした女性もいるため、対応の度合いが人それぞれになってしまうのもやむを得ないことです。

それでも出来る限り同じように接することがスタッフの仕事ですが、中には自分のお気に入りの女性にばかり稼がせようと仕向けるスタッフもいます。お気に入りの女性ばかり構って、そうではない女性にはどこか冷たい。

お金を稼ぐ為に風俗で働いているのに、贔屓があって自分には冷たいとなるときついですよね。


相談相手は店長、もしくはその上の役職の人
上に挙げたような困ったスタッフに悩まされている時は、まずは店長に相談するのが一番確実です。通常、店長は一般スタッフと同じ仕事内容に加えて、スタッフの管理もする立場です。スタッフの素行不良が原因で在籍女性が減り、結果的にお店の売り上げが下がるようなことになれば、店長の評価にも関わってきます。

なので、きちんと相談すれば、何らかの対処をしてくれるはずです。しかし、万が一、店長に相談しても無駄だった時はどうしたらよいのでしょうか。

選択肢は二つ。一つはそのお店を辞めて他のお店に行くことです。二つ目は、個人店かグループ店にもよりますが店長よりも上の役職の人がいるなら、その人に相談することです。

当店の場合ですと、店長の上にはグループを統括している部長がいます。
なので、店長に相談してみて解決しなかったら部長に相談してみてください。

もし、それでもダメだった場合の相談窓口として、当店の場合はオーナーへの連絡先も告知しています。スタッフのことで困ったことがあった時、相談できる相手が複数いるので、安心してお仕事をして頂けると思います。




以上になりますが、いかがでしたでしょうか。

「スタッフがあまりにも酷い」などという時は泣き寝入りをせず、店長やさらに上の役職の人に相談しましょう。

風俗未経験だったり、初心者の女性の場合、相談するより泣き寝入りを選んでしまう人が特に多いようですが、きちんと相談すれば何かしらの対処をしてくれます。

せっかく風俗で働く決心をしたのに、心無いスタッフのせいでその決心が揺らいでしまうのは正直もったいないです。

女性が高収入を稼げる環境を作ることで、お店の売り上げも増えます。どちらもWinWinの関係になれるんです。お店選びに迷っているなら、スタッフには断然の自信がある当店も是非検討してみてくださいね。





posted by レイグループ at 17:38 | Comment(0) | トラブル回避
2018年05月20日

前のお店でNGにお客様が今のお店に来た時の対応はどうする?

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今回は前のお店でNGにしたお客様が、今のお店に来てしまった場合について書いてみます。

まず、お客様のNGについて説明します。風俗は接客業でもあります。ということは、なかには嫌なお客様の接客をしなければいけないという場合もあります。とは言え、嫌なお客様の接客をすることは相当ストレスが溜まります。

そんな時、無理して接客をして辞められてしまってはお店も困るので、そのお客様の接客だけをNGとすることで、他のお客様の接客は普通にできるシステムが有ります。これがいわゆる「NGを出す」ということですね。

風俗で働いている方は、1度や2度くらいはお客様をNG指定したことがあるのではないでしょうか。

NG指定すると2度とそのお客様を接客しなくてもよくなるので安心して働ける様になるため、風俗で働く女性には嬉しいシステムですね。

それなのに、そのお店を辞めて他のお店で働き出した時に、前のお店でNGにしていたお客様がやってきた。

そんな時はどうすればいいのでしょうか?それを、これから解説したいと思います。


前のお店でNGにしたお客様が今働いているお店に来る理由とは?
それでは、まず、どうしてそのお店にお客様が来たのかを考えてみましょう。考えられる理由としては、そのお客様が風俗好きだとしたら、元々、そのお店でも遊んでいたということもあります。

ホテヘルなどはお店も多いですし、風俗好きなお客様ならいろんなお店で遊んでいてもおかしくありません。

こんな理由ならまだマシなのですが、中には移籍先を探して指名してやって来るというパターンも驚くほど多いです。

どうにかして探し出そうとする執念と、それに費やす労力にちょっと引いてしまいますが、そんなことされても困っちゃいますよね。

前のお店のお客様が来る理由は大抵、元々そのお店で遊んでいたか、女性の移籍先を探し出してやってきたかのどっちかです。

次に、女性側がお客様をNGにする理由を考えてみましょう。


お客様をNGに指定した理由
これも色々な理由はあると思いますし、単純に「むかつく」「キモイ」「相手をするのが面倒」など簡単にNGを出してしまう女性もいるのかもしれませんが、大抵の場合は、次の3つのどれかに落ち着きます。

1.ストーカーっぽい
ストーカー化した、またはストーカー化しそうで危ないからNG指定にする。これは自己防衛の観点からも至って正常な理由です。

通勤途中で待ち伏せてみたり、予約もしていないのに店の前に立って居てみたり、帰宅する女性の後をついていってみたり。思わず「暇人か」と言いたくなるくらい時間があり余ってそうな人達ですね。

移籍先を探し出してまで次のお店にやってくるNG指定のお客様は、大抵このタイプが多いです。

2.プレイが乱暴
しつこい本強や乱暴なプレイや言動などお店のルールに違反しているお客様の場合にも女性からNGを出されることが多いです。

注意しても何度も繰り返したり、行為が悪質な場合はお店自体も出禁にされたりもします。この理由でNGになったお客様の場合は、女性個人に対して執着しているというよりも、好みのタイプを見つけて遊びに来たら前にNGにされた女性だったという場合が多いですね。

稀にですが、お客様も女性側もどちらもNGにしていたことを覚えていなくて、一度接客をしてから思い出すなんてケースもあります。


3.体質的な問題
先に書いた2つの理由とは違い、こちらのケースはお客様自体は悪い人ではないけれど・・・という場合のNGです。

全身刺青とか、体臭とか、お客様の性器が大きすぎるとか、その人の内面的な問題ではなく、体の問題でNGを出すこともあります。


実際、お店に来てしまったらどうすればいい?

移籍前のお店でNG指定したくらいですから、もう二度と接客をしたくないのが本音ですよね。ですが、それを新しく勤め始めたお店で言ってもいいのでしょうか?

答えはもちろん「Yes」です。

来る可能性が有ることが分かっているのなら、事前にそのお客様の特徴などをスタッフに伝えておけば上手く対応します。また、当店はモニター完備のお店なので受付に来ているお客様がどんな人かも分かるので自分で確認もできます。

他にも、お店からホテルまでの道中で思い出すなんてこともあるでしょう。そんな時もお店に電話をしてくれれば大丈夫です。

NG指定したお客様と再会してしまった時は遠慮なくお店に連絡をしてください。




以上になりますがいかがでしたでしょうか。

風俗も普通の仕事の転職と同じ様に、より良い条件のお店に移籍したりすることは普通にあります。

嫌なお客様やNGのお客様が増えたから心機一転、新しいお店で頑張ろうと思ったところに、前のお店でNGにしたお客様が来てしまったら気が滅入ってしまいますよね。

そんな時はお店に相談すれば何かしらの対策ができるので、事前に相談してみてくださいね。
posted by レイグループ at 18:16 | Comment(0) | トラブル回避
2018年03月15日

真面目過ぎると続かない?辞めたい時は相談してね

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季節柄というわけではありませんし、風俗のお仕事に限った事ではありませんが、今しているお仕事を辞めたくなる時というのは誰にでもあると思います。

中でも、風俗で働いている女性がお仕事を辞めたくなる時という要因で考えてみると、多くの場合「嫌なお客様の接客をした」「思う様に稼げない」「性病になってしまった」というところに落ち着くと思います。

そして、これと同じくらいあるのが「本指名が獲れない」という理由です。
中には、適当に出勤して、ネット指名やフリーの接客で1日3万円程稼げば満足という人もいるかもしれませんが、そういう女性の場合でも、お店が抱えているお客様が一巡する頃には仕事がつかなくなり辞めていくことが多いです。

今回は「適当にフリー客の相手をしたい」という女性は置いておいて、「本指名が獲れない」ことで辞めたくなってしまう理由について考えてみたいと思います。


真面目過ぎる人には風俗は厳しい?

日々業務をしていると、よく見かけるのが「まだ、これだけしか本指名を返せていない」と嘆く女性の姿です。大抵の場合、ここでポジティブに考える人とネガティブに考えてしまう人に分かれるわけですが、比較的、すぐにお店を止めてしまいがちなのは、やはりというべきか『ネガティブな考え』の女性です。

「自分は本指名を返せていない」「他の人はどれくらい?」「自分になにか原因が?」と考えて、最終的には「自分に風俗は向いていない」と自己完結をしてお店を去っていくのだろうと思います。

お店としては、そうなる前に気軽に相談して欲しいところなんですが、もしかしたら相談しにくい雰囲気が出てしまっているのかもしれません。記事を書いていると、こういった改善点にも気が付けることがあるのがいいですね。

話が逸れました。上記のような理由で悩む人について思うんですが、こういう人たちはきっと手抜きもせずに一生懸命サービスをしているんだろうと思います。

丁寧な接客。接客中は愛想良く、サービスは一生懸命に。そんな風に頑張っているのに結果が出ない。自分がそんな風に悩んでいる横で、見た目ややる気などが自分よりも劣っていそうな女性にさえ成績が抜かれてしまう。

そんな現実を前にしてしまった時に「もう辞めたい」と思うのは仕方がないことかもしれません。

ただ、辞める前に一つ考えて欲しいことがあります。

それは、本指名が獲れないのは、真面目さが原因かもしれないということです。


風俗のお仕事は真面目過ぎると続かない

上でも書きましたが、仕事に対して真面目過ぎる場合、悩みや不安から生じるネガティブな思考が表情や発言、態度、雰囲気にも影響してしまいがちです。そうなると、余計に負のスパイラルに陥ってしまいます。

そうなってしまわない為に大切なのが、次に挙げる5つのことです。

1.自分と他の女性を比べない。

2.風俗で働く目的を忘れない。

3.他人の要求全てに応えなくてもいい。

4.人の意見も聞き過ぎると余計に悩むのでほどほどに。

5.全ての人に受ける接客など存在しない。

この5つを守るだけでも、だいぶ気持ちが楽になるはずです。

順に説明していきますね。

まず、自分と他人を比べる必要はありません。真面目な人には負けず嫌いな人が多い様な気がするんですが、その「努力して勝ちたい」という気持ちが知らず知らずのうちに、自分と他人を比べてしまうんじゃないでしょうか。

それがいき過ぎると「稼ぐため」に働いていた風俗が、いつしか「他の女性に負けない」ことが目的に切り替わってしまい、風俗で働く目的を見失ってしまったり。

そうなると、最初は目標を達成しようと思って始めた風俗が、他の女性に負けない為だけ風俗になり、過剰サービスで人気を集めようとしたり、ライバル女性の悪口を言ったりして陥れようとしたりして、結果的にどんどん自分を追い詰めてしまうことになってしまうこともあるでしょう。

でも忘れないでください。

貴女は稼ごうと思って風俗で働いているはずです。自分の希望金額を稼ぐことさえできていれば他の女性は関係ないんです。比べる必要なんかどこにもありません。貴女の希望金額と、他の人の希望金額は違うんですから。

それなのに、他の人と比べてしまって、それに勝ちたいと思うから辛くなるんです。

次に、大切なことは「要求のすべてに応えなくてもいい」ということです。

真面目な人は「できない自分」が許せないと思います。「できる」ところを見せようと思って意地になってしまったりしませんか?

お客様にもいろんな人がいて、いろんな要求をしてきます。そのすべての要求に応えようと頑張った結果が「お仕事感が強い」「必死過ぎて萎える」「真面目過ぎて隙がない」などの心無い評価だったりした日には、嫌になってしまいますよね。

逆に、自分的には不満のある接客をしてしまったお客様に限って本指名で返ってきたりというということもあるでしょう。

そこで言えるのは、お客様と言えど、全ての要求に応えられなくても大丈夫なんです。無理なことは無理と言っていいんです。

そして、「人の意見も聞きすぎない」ことも大切です。

接客は、毎回同じ状況でするわけでもありませんし、人の意見が常に正しいわけでもありません。

180度違う意見を言われる場合だってあります。真面目に人の意見を真に受けすぎて、誰の意見に従えばいいのだろうと悩んでばかりだと疲れます。

あくまでも参考程度に留めておくのが賢明です。

最後に「万人受けする接客は無い」ということです。

風俗に限らず、貴女が知っている人や音楽、映画、何でもいいんですが全ての人が絶賛して、誰も文句を言わないものってありますか?

ありませんよね。

それと同じで、全ての人が完璧に満足する接客なんてありません。それこそ、人間同士の事なので相性の良い悪いで接客に非は無くとも「何となく好かない」と思ってしまうことだってあるんです。

プレイは完璧だったとしても、お客様の好みじゃないなどの理由があればリピートはして貰えません。

言い方は悪いかもしれませんが、挿入行為をしたいだけのお客様の場合、どんなに良い接客をしたとしても挿入行為が出来なかったら不満は残ります。

逆に、本指名で返ってくる時は多少雑なプレイでも返ってきます。

真面目過ぎるが故に、常に完璧な接客をしようと考えてしまうかもしれません。

ですが、毎回、完璧な接客をしようと気負う必要はまったくありません。その都度、お客様に合わせた真摯な接客をすることが本指名への近道です。




以上になりますがいかがでしたでしょうか。

お仕事に対して、真面目に取り組んでしまいすぎるが為に、自分を追い込む状況を作ってしまう。そうなってしまったら、稼ぐ為に始めた風俗のお仕事も続けるのが辛くなって、結局は稼げないままで終わってしまいます。

そうならない為にも、少しだけ肩の力を抜くことも時には必要です。また、どうしても辛いと考えてしまった時には、お店を変えるのも一つの手段です。

とは言え、当店はせっかく入店してくれた女性に辞めて欲しくないです。なので、もし「辞めたいな」と思った時は、「もう無理」ってなる前に気軽に相談してくださいね。

現在、他店に勤めていて、そのお店を辞めて当店にという方ももちろん大歓迎です。真面目な人が馬鹿を見るような風にはしたくないと思っていますので、もし、真面目過ぎて辛いという時はお気軽にご連絡ください。





posted by レイグループ at 11:01 | Comment(0) | トラブル回避