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2017年09月03日

風俗は体が資本。しっかり眠る時間を作ること!

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連日仕事が忙しかったり、育児や家事に追われてしまったり、はたまた遊びの予定を入れ過ぎて睡眠時間が極端に少なくなってしまうことはありませんか?

風俗で働いている女性の中には生活が不規則になってしまい、睡眠時間を極端に削って生活している人も多くいるようです。

時には「自分はショートスリーパーだから、眠らなくても大丈夫」と言っている女性もいますが、本当に自分はショートスリーパーだと言い切れますか? 

一般にショートスリーパーの人は睡眠時間が短くても支障がないと言われていますが、その存在比率は人口の5〜8%くらいだと言われています。

その決して多くない存在のショートスリーパーに対して、自分はショートスリーパーという人の割合はとても多いです。そこで、今回はショートスリーパーと睡眠不足について書いてみます。




風俗のお仕事は体が資本だから睡眠はとっても大事!


ショートスリーパーの特徴
「ショートスリーパー」と言う言葉を使う人は多いです。しかし、実際のショートスリーパーの定義をきちんと理解している人は案外少ないようです。

ショートスリーパーの定義は、一日の睡眠時間が6時間以下の日が続いても全く平気で、ここからが重要なのですが、日中に眠くなったりパフォーマンスの低下、疲れやだるさを全く感じない人。更には、休日でも6時間以上眠らない、昼寝をしなくても全然眠くならないといった条件を持つ人のことを指します。

ですので、「毎日6時間以下しか寝てないけど、ショートスリーパーだから平気」と言っている人がいたとして、仮に、その人が昼間に眠気を感じていたり、明らかにパフォーマンスが低下している様子が見て取れる場合はショートスリーパーとは言えません。

もし、貴女が自分はショートスリーパーだと思っていても、昼間に眠気を感じるなどの症状がある場合は、確実にもっとしっかり夜に眠るべきだと言えます。


睡眠不足が続いた場合、確実に昼間の仕事のパフォーマンスは低下する
睡眠不足が続いているなと感じた時は、早急に睡眠不足を改善したほうが良いでしょう。なぜなら、睡眠不足が続けば、確実に昼間のお仕事のパフォーマンスは低下してしまうからです。

これが対人である接客業以外ならまだマシかもしれませんが、対人の接客業である風俗のお仕事では致命的になります。

接客中にうっかりぼーっとしてしまったり、お客様との会話も上の空となってしまったり、自分ではしっかりと接客しているつもりでも、睡眠不足の時は知らず知らずのうちにパフォーマンスは低下しています。

なんとなくテンションが低くなっている風俗嬢を見て、お客様が内心「なんだかあんまり乗り気じゃないのかな?」「やる気がなさそう」と思ってしまうことだってあります。

そんな風に思われたら指名率の低下に繋がりますし、リピーター客だってなかなか見込めません。最悪、お店にクレームを入れられることだってあるでしょう。

決して安くはない料金を支払って遊びに来ている以上、お客様は誰だって、積極的にしっかりと接客してくれる風俗嬢を求めています。投げやりなお仕事をしている女性が風俗で稼げるわけがありません。

ここで恐ろしいのは、睡眠不足によるパフォーマンスの低下は本人が気づいていない場合が多いということです。

自分はしっかり仕事が出来ていると思っていても、傍から見たら酷い仕事をしているなんてことは普通にあります。それを誰かに指摘して貰えればいいですが、その酷い仕事を受けているのはお客様です。

はっきりと言ってくれるお客様ならその場は謝って次からは改善できるかもしれませんが、多くのお客様はその場は黙ってサービスを受けて、次から指名しないという選択をする方がほとんどです。

そんな状況ですから、睡眠不足を誰にも指摘して貰えないまま、接客をするたびに酷いサービスをしてしまい、リピートを掴みづらくなっていくという悪循環にはまってしまう可能性も出てきます。

それを避けるためにも、眠る時間は削らないで、一日最低でも6時間以上は睡眠時間を確保できるように心掛けることが大事ですよ。




以上、いかがでしたか。
人それぞれ、いろんな生活環境がありますから、絶対に睡眠時間は6時間以上とりなさいとは言えません。ですが、せっかく短時間で高収入を得ることのできる風俗のお仕事をしているのですから、せめて睡眠時間は確保できるような仕事の仕方を模索することも大事ではないでしょうか。

かといって、遅い時間に寝て、お昼過ぎに起きて出勤するというのはおススメできません。人間には体内時計がありますから、なるべく夜に寝て、朝には起きるというのが望ましいのです。

自由な時間を作りやすい風俗だからこそ、健康的な生活ができるように心掛けてみてくださいね。
posted by レイグループ at 14:25 | Comment(0) | トラブル回避
2017年09月02日

意外と間違っている?自由出勤の意味

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当店でも求人広告には書かせて頂いているのですが、風俗の求人を探している時に、お店の待遇欄などに、よく「自由出勤」と記載されているのを見かけたりしませんか?

風俗店では大半のお店が「自由出勤」と言われるシステムを取っています。

ただ、この「自由出勤」。何が自由になるのか、本来の意味を知っていますか?

自由出勤と聞くと、例えば、「今日の夜は時間があるから出勤しよう」「出勤シフト入れてたけど、用事ができたし行くのはやめよう」などなど、自分の自由に出勤して良いと考えている女性も多いのではないでしょうか。

そこで、以前にも何度か記事にしましたが、今回も「自由出勤」について触れてみたいと思います。




勘違いしてない?これが自由出勤の真実


そもそも自由出勤とはなにか
自由出勤とは言うものの、風俗のお仕事はあくまでもシフト制です。そうでなきゃ、お客様からのご予約を受けることもできません。何故なら、いつ出勤するのか分からないとお客様も予定を立てようがないからです。

世の中、時間を自由に使える人ばかりではありません。

風俗で言う自由出勤とは、「出勤するタイミングが自由なのではなく、シフトの組み方が自由」ということになります。

何を言っているか分かりづらいかもしれませんので例を挙げますね。

例えば、飲食店のアルバイトの場合の話です。

・1週間◯日以上、◯時間以上出勤できる方
・土日出勤できる方
・長期勤務可能な方

などなど募集にも基準がありますよね。繁忙期や人気のお店は休日・祝日も出勤しなければならなかったり、お店によって更に細かいルールがあるところもあります。

そして、大抵の場合、勤務時間は応相談とはなっていますが、ベースの勤務時間は決まっています。お店が必要な時間に必要な人数だけを使えるよう、午前中とか午後とかという風に時間を区切られていて、その区切られた中から選ぶような形ですね。

お店の時間に合わせられる人の方が優先されることが多く、あまり忙しくない時間に働きたいと言っても、断られるのがオチでしょう。

風俗における「自由出勤」は、このようなお店のルールや制限がないことを言います。飲食店で1日2時間、家事が落ち着いた昼下がりにバイトしたいと思っても、多くの飲食店が人手が欲しいの昼食時など忙しい時間です。その時間が過ぎた後にバイトをしたいと言われても、お店にとっては不要でしょう。

ですが、風俗なら、そんな空いた時間に働くことが可能です。


融通のききやすいシフト制度
そんな風俗の出勤シフトですが「自由」がつくだけあって一般のアルバイトと比べるとかなりゆるい傾向があります。

一般のアルバイトの場合、1ヵ月単位や半月単位で出勤できる日を決められた日にちまでに提出しなければいけないところが多いでしょう。

ところが、自由出勤制のある風俗店の場合は前日に「明日出勤します」と一言報告すればOKです。さらに言えば、当日の朝に「今日、出勤できます」と連絡をしても大丈夫なんです。お店としては出勤してくれる女性が増えることは大歓迎ですから。

そしてこれも当然と言えば当然で、且つ、一番勘違いされやすいところなんですが、自由出勤制といっても、出勤する日もお休みをとりたい日も事前に申告しておく必要があります。

報告も無しにいきなりお店に来られても対応やお客様への案内が遅れてしまうでしょうし、無断で休まれてしまうとご予約を頂いているお客様への対応も遅くなってしまいます。

出勤予定日に生理になったり、具合が悪くて出勤できない場合はなるべく早く連絡することは風俗だけではなく、どのお仕事でも一緒だと思います。

休むという報告を受けることで、その後にできる対応が違うからです。

お子様がいるような女性だと、学校の用事とかお子様の急病でなどで急遽休んだりしないといけない時もあるでしょう。そういう時も連絡さえ頂ければ大丈夫です。

この様に、風俗の自由出勤は「出勤するのも休むのも自分の自由で勝手にやっていい
」と言うのは間違いで、「出勤シフトを自分の自由に組むことができる」というのが正解になります。




以上、いかがでしたでしょうか?

出勤シフトは自由ですが、固定の出勤日にすることで来店するお客様からも覚えられやすくなり、指名が増えることもあります。

自分のライフスタイルに合わせて出勤日を決めてみてくださいね。

その際、注意して欲しいのはくれぐれも気分で出勤と休みを決めないこと。いくら事前に連絡をすれば休んでも大丈夫とは言っても「今日は気分が乗らないから休む」と言われては、お店からも信用されなくなってしまいます。

稼ぐ環境を作るのは、あくまでも自分だということを忘れないでくださいね。
posted by レイグループ at 12:28 | Comment(0) | トラブル回避
2017年08月03日

風俗嬢にもクビにされることがある?

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どんなお仕事にもルールがあります。それを守れないとなるとクビになったりすることもありますよね。

一般的に、風俗のお仕事は昼間のお仕事よりも規則が緩いと思われがちです。一般の仕事に比べると、遅刻や欠勤などもしやすかったりするのも、その一因でしょう。

そんな風俗のお仕事で、お店からクビを言い渡されるというのは余程のことです。
それでは、どういう場合にクビになってしまうのか?今回はその辺りを書いてみます。




風俗で働いていてクビにされる3つのパターン


その1.犯罪者予備軍
風俗業界では色々な女性が働いています。その中には倫理観が普通とズレている女性がいることも決して少なくありません。

そういう人にありがちなのが、お店の売上げをこっそり盗んだり、待機所で他の女性の私物や財布を盗んだり、酷くなると、お客様がトイレ等に行っている間にお客様の財布からお金を抜いたりすることもあります。

お店の中だけことであればクビにされるだけで済むかもしれませんが、お客様も絡んできた場合は、クビは当然として、警察に通報されてしまうことは想像に難くありません。


その2.女性が店に内緒で円盤行為をしていた場合
挿入禁止のお店で、女性が店に内緒でお客様と交渉し、お金を貰って挿入行為をさせることを「円盤」と言います。

円盤行為は、お店にお金が入ってこないばかりか、お店の他の女性まで円盤OKだとお客様に思わせてしまう原因になったり、お客様がインターネットの掲示板にお店の名前や円盤行為を書き込んだりすることにより、警察の摘発の原因となってしまったりすることもあります。

摘発されれば営業も停止することになってしまいますから、円盤行為を激しく取り締まっているお店は多いです。

「そんなこと言っても当事者同士で黙っていればバレるはずがない」と思うかもしれません。ですが、結論からいうと確実にバレます。何故なら、大抵の場合、お客様が口を滑らせて他の女性にも同じように持ち掛けてみたり、インターネットの掲示板などに書き込んだりするからです。

自分だけは絶対バレない、などということはありません。注意してくださいね。


その3.お客様からのクレームが多い女性
風俗で働いている女性の中には、お客様からのクレームが物凄く多い女性もいます。例えば、あからさまな時短をする、サービスが非常に悪い、態度が悪いなどです。

ちょっとくらいの愛想の悪さだったら、クレームを入れられるまでには至らないかもしれません。しかし、お客様は高いお金を払って風俗嬢を買っているという意識がある上に、風俗を利用するお客様全員が財布に余裕がある人ばかりではありません。

そのため、ハズレ嬢をつかまされた時の腹立たしさは一層際立つのか、その場では直接言われなかったとしても、後から店にクレームを入れてくる男性客は案外多いものです。

手抜きでいい加減なお仕事ばかりしていると、思いのほか、お店の人に自分の悪行が筒抜けになっていたりするものですから、仕事は仕事として、きっちりと接客することが大切です。




以上、いかがでしたか。
ルールを守れなかったり、評判が悪かったりするとクビになってしまうのは風俗に限らずどの職種でも同じです。その中で、比較的、基準が緩いと言われる風俗ですらクビにされてしまうのであれば、自分自身の問題を見つめなおす必要があります。

普通に、真面目に働いている分には今回書いたような状況にはならないと思うので、しっかり頑張ってくださいね。
posted by レイグループ at 20:29 | Comment(0) | トラブル回避