30代40代の女性が稼げる大阪人妻風俗求人 麗グループblog

2017年10月26日

男性がリピートする理由を知れば本指名は増やせる

本指名増える.jpg
今回は、風俗に来るお客様の男性がリピーターになる理由について書いてみます。今までは、リピーターを作る方法などを書いてきましたが、リピーターになる側の心理を知っておくことも必要ですしね。敵を知り、己を知れば百戦危うべからずと、昔の人も言っています。

さて、ご存知の方も多いかと思いますが風俗の指名客には2種類あります。

一つは、ホームページや写真を見てあなたに興味を持ち、受付で選んでくれたり、電話で予約をいれてくれる(ネット指名)お客様。

そしてもう一つは、一度接客したお客様が貴女の接客を気に入って、再度指名をしてくれる本指名。

この本指名のお客様のことをリピーターとも呼ぶわけですが、リピーターになってくれるということはいい接客ができた証ですし、人気のある女性、稼ぎ続けている女性は必ずこのリピーターをたくさん抱えています。

ですが、どうすればリピーター、つまり自分の本指名客を増やすことができるのでしょうか?

今現在、リピーターが少ない女性にとっては悩みの種となる、これらの疑問を解決しちゃいます。


お客様が本指名をした理由と、本指名をしてもらう方法


なぜお客様は本指名するのか
男性は本能的に新しい相手に興味がわく生き物です。お金を払って風俗遊びをしている以上、いろいろな女性を選びたいと思うのは極めて普通です。それなのに、わざわざ追加の本指名料金を払って同じ女性をリピートする。それは何故なのか。大抵の場合、以下の理由になると思います。

@単純に「その女性」にまた会いたかったから
顔やスタイルが自分のタイプ、プレイ時間中楽しめたなど理由は様々ですが、それらを一言でまとめるなら「気に入った」ということです。水商売程ではないにしろ、風俗でも疑似恋愛は大切な要素になります。

A他の女性よりサービスが良かった
他の女の子はしないことをしてくれた、接客が一生懸命、笑顔に癒されたなど、お客様が心地よいもてなしをされたと感じたり、コストパフォーマンスが高いと感じた時に、次回もリピートする理由が生じます。

Bプレイが上手である
@に書いた疑似恋愛を求めているお客様とは考え方が180度変って、風俗に素人の女性にはない技術を求めているお客様もいます。素人っぽい女性が好まれるとはいえ、そこは風俗。やはりプロとしての技術は必要なのかもしれません。

C次回に基本サービス以上のことを望めそう
挿入禁止のお店で挿入強要をしたり、店外でのやりとりは禁止のお店で店外デートに誘ったりしてくるお客様も普通にいると思います。こういったお客様は決まり文句のように「次は本指名するから」「リピートしたから」と言って、基本サービス以上の事を要求してきませんか?通えばもっとよいサービスが受けられそうな時にも、男性は本指名してしまうようです。


各タイプ別お客様の接客方法
主な本指名の理由は上に書いた通りです。逆に言えば、その理由を満たすことが出来れば、本指名をして貰える確率も上がると言えます。そこで、各タイプ別のお客様の接客方法を見ていきましょう。

@単純に「その女性」にまた会いたかったから
このタイプのお客様は女性との疑似恋愛を内心求めています。恋愛感情に近いドキドキ感を持って貰えれば、リピーターになる確率が上がります。

「でも、お客様に自分を好きにさせるってどうするの?」と難しく感じるかもしれません。実はそんなに難しく考える必要はなく、恋人みたいな接客をするだけでOKです。

お客様に自分を好きになって貰おうをするのではなく、「あれ?この子、俺に気がある?」「なんかこの子といると恋人同士みたいだな」という風に思わせることができれば仕掛けは上々です。

A他の女性よりサービスが良かった
行き過ぎると勘違いしてしまうお客様も中にはいますが、プラスアルファのサービスをしてあげることは、有効です。ただし、ハードプレイをしたからと言って必ずリピートして貰えるとは限らないので注意は必要です。

お客様の満足感に繋がるのは「プレイが丁寧」「プレイが一生懸命」「笑顔や気配り」の3点が出来ていることの方が大きいです。裏を返せば、これが出来てない女性も比較的存在するということなので、この3つは基本として接客をすることで、リピート率は上がるでしょう。

Bプレイが上手である
会話・接客があまり得意でないので技術やプレイ重視でいきたい女性の場合はテクニックを磨く必要があります。お客様を気持ち良くする、喜ばせるためにはお客様が求めていることなどしっかりと観察する必要もあります。

それが出来ないと、いくら技術があっても自分よがりな接客となってしまい、結局は空振りに終わってリピートもして貰えないということになりかねないので注意しましょう。

C次回に基本サービス以上のことを望めそう
正直、困ったお客様ですが、風俗で働いている以上、確実にいつかは遭遇します。何を言われても笑顔ではっきりと断ってしまえば困らされることはありませんが、代わりにリピートをしてくれることもありません。

キャバ嬢の色恋営業の様に駆け引きできるタイプの女性なら、のらりくらりと交わしつつ期待を持ってもらうのも、絶対なしというわけではありませんが、この手のタイプのお客様はやりすぎるとストーカー化したりするので注意してください。


対応は臨機応変に
上に挙げた4つのパターンで、お客様のタイプも対応もまったく違います。また、@のタイプにBの接客をしても反応は微妙です。各お客様のタイプを見極めて、そのお客様にあった接客をすることが重要です。

また、全てのお客様に対応しようとしても無理が生じます。どうしても相性が合わないようなお客様は無理にリピートをして貰おうとしないことも、無理せず風俗で働く為には大事なことです。


リピートし続けてもらう為に必要なこと
これも良く言われることですが、多くのリピーターは本指名3回目くらいで切れていきます。3回目が一つの壁となるわけですが、これを超えて、5回、10回、15回と長期にわたって本指名してもらうコツはただ一つ「飽きさせないこと」。たったこれだけです。

人間はマンネリ化すると飽きる生き物です。風俗で働く女性の場合だと単純作業になってきがちです。そうなると、お客様から見て手抜きやお仕事感丸出しに見えてしまい、リピートをしようという気が起こらなくなってしまいます。

更には、「誕生日や記念日は覚えておく」「前回の話題はしっかり覚えておく」「相手が出した話題について軽く調べて、次回、自分からネタとして振ってみる」ということも出来れば、お客様はその女性に対して親密度が上がります。

そうすれば、あえて新しい女性を探さなくても、その女性を選べば楽しい時間は保証されている訳ですから、自然と本指名するという様になるんです。




以上、いかがでしたでしょうか?
お客様が本指名する理由を知り、それを逆手に取った接客をすることでリピート率は上げることが出来ます。あとは臨機応変に、お客様毎に接客方法を変えるだけです。

「自分にはこの接客方法しかできない」と諦めてしまうのではなく、最低でも二種類くらいは接客方法を覚えておくことも重要です。マンネリ化した時など、いつもと違う接客をするとギャップを感じて、再び新鮮な感じで本指名をしてくれることもありますから。

がんばってくださいね。
posted by レイグループ at 12:13 | Comment(0) | 稼ぐコツ!!
2017年10月16日

人妻風俗で30代が人気の理由

30代は人妻風俗.jpg
風俗業界も様々なジャンル分けがされています。その中でも当店は『人妻風俗』というジャンルになります。主に30代〜40代の女性が活躍している分野です。

その中で、あくまでも当店の場合ですが人気のメインは30代の女性です。30代の人妻と言えば、世の男性が思うイメージとしては主婦や母親のイメージよりも、不倫や浮気、一夜だけの関係などの男が憧れるシチュエーションに一番当てはまる年代です。

普段は旦那や子供の世話をしている一方で、その家族には内緒で他の男と密会している。そんな背徳的な妄想を浮かべる際に一番イメージされやすいのが30代の人妻とも言われています。

ということで、今回は30代の人妻風俗の魅力と、その魅力を活かす方法を書いてみたいと思います。




人妻風俗で30代が人気の理由

30代の人妻の魅力
人妻は、未婚の女性と比べ「言い知れない色気というものが滲み出ている」とよく言われます。

「自身が既婚者なので既婚男性の気持ちやストレスが解ってくれ優しい」
「澄ました顔をしていても、エッチなことばかりを考えている」
「性体験も一通り知り尽くし、しかも日頃から欲求不満」
「本当の快感を知る女性だからなにもかもが濃厚」

などの男性の一方的なイメージや願望が多分に含まれているとは思いますが、逆にそうしたことを演出することでお客様のニーズを満たすことになり、ひいてはそれが素晴らしく魅力的なように男性の目には移ります。

その様に、男性が非常に分かりやすいイメージを持ってくれるのが30代の人妻なんです。


稼ぎにつなげる為の人妻の魅力の使い方

女性であれば、誰しも「若くみられたい」と思うことでしょう。しかし、これは行き過ぎるとNGとなります。

「まだまだ20代の女性に負けない」とライバル意識に燃え、自分磨きに励んだりすることもあると思いますが、大体の場合、方向性を間違えてしまっています。

風俗のお仕事をしていると、女性として現役であるため、どうしてもいつまでも気持ちが若くなる傾向があります。これ自体は別に悪い事ではありません。

清潔感など大人の女性としての身嗜みを気にすることは良い事です。ただ、若い女性と同じ土俵で戦おうとしてしまうと話が違ってきます。

若い女性に対抗して同じようなメイク・ファッションをしてしまった時、それは大抵の場合「変な若作りの痛いおばさん」という風に周りからは見られてしまいます。

せっかく30代の人妻の魅力があるのに、それを自分から壊してしまうようなことをしてしまっては勿体ないです。美魔女と呼ばれる女性や若く見える女優さんなど、驚くほど美しい40代で30代にも見えますが、それが20代に見えるかと言われればそんなことはないんです。

年齢を経ても魅力的な女性は、往々にして若々しいのであり、決して若作りではありません。まして一般の女性の場合、10代20代でないと許されないファッションや言動をしていたら、その魅力も半減してしまうこと注意が必要です。

では、どうすればいいのか。

通常、人妻風俗に来るお客様は一般のサラリーマンなど普通の男性です。そういう普通の男性から見て、30代の女性が魅力的である為には「普通であること」と「自分を客観的に見れること」が大切です。

それに+αで「知的である」「落ち着いている」「気配りができる」「控えめだけどしっかりしている」「相手を立てることができる」「きちんとした会話が成立する」などの魅力もあると、グッと稼げるようになるはずです。

大事なのは「大人の女性の魅力」です。若い女性の魅力を真似しても、オリジナルには勝てません。20代の女性では太刀打ちできないような大人の魅力こそが30代の女性が風俗で働くときに強力な武器となるんです。


30代の女性が風俗で働く時にしない方がいいこと

1.露出が激しい服
露出=セクシーとはき違えている方も多いと思いますが、単純に目のやり場に困ります。特にホテヘルや待ち合わせの場合、お客様も恥ずかしい思いをしてしまうかもしれません。その辺りを配慮することも大事です。

2.10代みたいなファッションやロリ系の若い女の子に似合いそうなファッション
ニーハイやフリルたっぷりな洋服、大きなリボンなど、30代の女性がこれを身につけていたら男性の大多数がNGを出すでしょう。ファッションの好みがあるのはいいと思いますが、せめてお仕事の時はニーズに合わせましょう。

3.ヘアスタイル、メイクが若作り過ぎる、または濃すぎる
ツインテール、金髪、歯ブラシみたいなつけまつげ、大きすぎる不自然なカラコンなど、老けを隠したいからといってファンデやアイメークなどを厚塗りし過ぎるのも、実はシワやたるみが目立ってしまいます。基本にはなりますが、大切なのはスキンケアやヘアケア、リップケアなどお手入れ。そしてナチュラルメイクです。因みにナチュラルメイクというのは、手抜きメイクや薄いメイクのことではありません。ナチュラルに見えてしっかり欠点を隠すのがナチュラルメイクですよ。

4.話し方にも注意
自分を名前で呼ぶ、語尾を伸ばす、若者言葉を連発する、言葉が乱暴、馴れ馴れしいなど思い当たるものはありませんか?20代でもがっかりされますが30代ともなれば幻滅されてしまっても仕方ありません。




以上、いかがでしたか?
若くないと風俗で稼げないなんていうのは嘘です。30代でも人妻店ならば十分なほど稼ぐことができます。ただ、そこで若い女性に対抗して同じようなことをしてしまうと、絶対的に不利です。お客様から見ても、悪い印象を与える方が多いでしょう。

人妻風俗店に来店されるお客様が求めているのは大人の女性です。もっと言えば「人妻の癒し」です。その為に必要なのは、いい意味での「普通さ」です。

30代に相応しい会話、雰囲気づくり、マナーを身につけてこそ、20代の女性では勝てない、大人の女性の魅力が生まれます。

頑張ってくださいね。


posted by レイグループ at 11:45 | Comment(0) | 稼ぐコツ!!
2017年09月26日

「暇な店」と言う前に、やれることはやっていますか?

稼げないという前に.jpg
「今日も坊主だった。この店暇だわ」なんて、ぼやいてしまっている人はいませんか?風俗業界で働いたことのある女性なら分かっているとは思いますが、坊主というのはヘアスタイルのことではありません。

風俗業界での『坊主』という言葉の意味は、出勤してからお客様を1人も接客していない状態のことを言います。

用例としては「今日は、まだ坊主」とか「今日は坊主だった」とか「明日は出勤人数多いし坊主になったらどうしよう」など、使い方は様々ですが、どれも明るい意味とは言えませんよね。

因みに、関東では『坊主』のことを『お茶を引く』と言ったりします。意味はほとんど一緒です。どっちの言い方にしても、風俗で働く女性にとってはお給料が稼げていない悲惨な状態であることには変わりがありません。

ですが、「ピンチはチャンス」という言葉があるように、この坊主になりそうな時の振る舞いが、稼げる風俗嬢と稼げない風俗嬢と命運を分けることになるんです。

今回は、坊主になりそうな時ほど心掛けて欲しいことを書いてみたいと思います。




風俗は稼げないと思う前に、貴女はこれをやりましたか?


まず、一般論なんですが、風俗業界というのは、忙しい日はどこのお店も大抵忙しいです。問題は暇な日なんですが、これもどのお店にも分け隔てなく訪れます。その中で、暇さの度合いが各お店によって違うわけです。

全然お客様が来ずに本当に暇なお店や、普段の来客数よりちょっと来客が少なくて暇に感じるお店とか。当店は後者のパターンなんですが、「今日は暇だな」と思っている日でも、出入りしている業者の方に聞くと「あり得ないくらい忙しい」と言われたりします。

と、ちょっと話が逸れましたが、一生忙しいお店というのは存在しません。世間の景気にも影響を受けたりというのも当然あります。

そんな暇な日に、女性がお客様を呼んでくれた場合、スタッフの中でその女性の評価は急上昇します。

スタッフも人の子です。例えば、来客数がいつもより少ない日に、待機室でただボケっとして「この店、暇だわ」みたいに待たれていたら、スタッフも少ないお客様をその女性に任せたいとは思わないんです。

逆に、ここで女性がお客様を呼んでくれて場合、客入りが普通の日とかに「そう言えば、この前はお客様を呼んでもらったし、今度はお店がお客様を積極的に回してあげよう」という風になるんです。

この間助けてもらったから、その恩返しってわけですね。仮に、実際にお客様を呼べなかったとしても、その過程をスタッフはきちんと評価しています。

前置きが長くなりましたが、お店が暇な時こそ試して欲しいことの本題に入ります。


風俗で稼いでいる女性には基本!『写メ日記』でアピール
このブログでも何度か解説していますが、やはりこれが基本であり、鉄板です。
暇だからと、写メ日記を連投しすぎるのは逆効果になってしまいますので、「この日記を誰かしらに届けたい」という気持ちで、気合と心を込めて作りましょう。

普段は「こんなポーズやアングルで写メを撮らないけど今日は特別」なんていうのも良いと思います。

とりあえず、やればいいんでしょ?という気持ちで「今、暇です。ご予約待ってますね」みたいな短文の写メ日記は、坊主になりそうな時は何の役にも立ちません。

「そんなんだから坊主なんだろうな」とお客様やスタッフに思われるのがオチです。

「この写メ日記で予約を取れないと、本当に坊主かも。頑張らないと」くらいの気持ちが無いとお客様には届きません。手抜きの文章は見たらすぐに分かってしまいますから。

女性の方がしっかりした内容でお客様にアピールしている写メ日記だと、それを見たスタッフも、こんなに頑張ってくれているから、絶対に坊主にはさせないように頑張ろうって思うものです。

そして、結果として、写メ日記でお客様を呼べなかったとしても、お店が頑張ってお客様をつけてくれたということに繋がったりもします。

こんな感じで、一生懸命に作った写メ日記はお客様だけではなく、スタッフにもアピールすることになり、ひいては自分が稼ぎやすい環境作りにもなるんです。


稼げない時は受付時間を伸ばすのも有効
ほとんどの場合、風俗店は自由出勤なので、勤務時間は自分で決めていると思います。なので、もし坊主で終わってしまいそうな時や、自分の目標金額まで届きそうにない時は、事前に申告していた最終受付時間を伸ばしてみるのも有効です。

普段は夕方までのシフトで出勤していたとしても、もし、その後に予定が無かったら夜まで出勤してみるという感じですね。

そうすると、今まで気にはなっていたけど時間帯が合わなくて遊べなかったというお客様と出会える可能性が出てきます。また、HPを見ているお客様からしても、自分がいつも見ている時間帯に普段と違う女性がいるというのは新鮮に映り、ちょっと遊んでみようかなと思いやすいです。

そういった点から、受付時間を伸ばしてみるという臨機応変な対応も坊主になりそうな時は良いかもしれません。そして、これもまた、上でも書いたように「あの時、受付時間を伸ばしてもらったな」とスタッフが思う事で、お客様に勧めてくれやすくなるというメリットに繋がります。


いつまでも引きずらず、気持ちを切り替える
さて、これだけ頑張ってもダメな時はダメだったりするのが風俗に限らず客商売の難しいところです。そんな時は、いつまでも引きずらずに気持ちを切り替えましょう。

どんなに忙しいお店でも、悪条件が重なれば坊主の危険性は存在します。そこで、たった1日坊主になってしまったことにショックを受けて次の出勤日に休んだり、お店自体をバックレてしまう女性が風俗業界にはとても多いですが、なんの解決にもなりません。

フットワークの軽さも、引き際の良さも、見極めももちろん大事なことなんですが、もし、坊主になってしまったとしても、最低でも一週間は様子を見てください。でないと、その日がたまたまだったのか、お店に向いていないのか判断ができません。

また、もし、坊主になってしまった時は原因を考えることも大事です。

「店が暇だから仕方ない」という考えで次のお店に移ったとしても、結局同じことを繰り返すだろうと断言できます。なので、店を変えることを検討するよりも前に、何故、自分が坊主になってしまったのかを考えてみてください。

その上で、「やっぱり、店が暇だから悪い」という結論になったのなら、お店を移るのはそれからでも遅くはありません。

自分で思い当たる原因があるようなら、それを改善すれば良い結果になる可能性は高いと思います。なにかあっても、原因を考えて、原因が分かったらそれを改善する方法を実行する。気持ちを切り替えて、これを行うだけで、状況は大分変ってくるのではないでしょうか。




以上になりますがいかがでしたか?

毎回「自分が稼げないのは店が暇だから」という理由で片づけてしまっては、根本的な解決にはなりません。それどころか、いつまで経っても『稼げない風俗嬢』のままで終わってしまいます。

早々に暇な店と決めつけてしまうのではなく、その前に出来ることはないか模索してみるのも重要だと思います。いろいろ努力したのに坊主になってしまうのと、何も努力せずなるべくして坊主になったのとでは、周りの評価も違います。

稼げないと思う前に、自分はやれるだけの手を打ったのかを考えることで成長することだってできるんです。

何もしないで稼げない風俗嬢よりも、何かをして稼げる風俗嬢になりましょう。
posted by レイグループ at 11:34 | Comment(0) | 稼ぐコツ!!