30代40代の女性が稼げる大阪人妻風俗求人 麗グループblog

2017年10月16日

人妻風俗で30代が人気の理由

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風俗業界も様々なジャンル分けがされています。その中でも当店は『人妻風俗』というジャンルになります。主に30代〜40代の女性が活躍している分野です。

その中で、あくまでも当店の場合ですが人気のメインは30代の女性です。30代の人妻と言えば、世の男性が思うイメージとしては主婦や母親のイメージよりも、不倫や浮気、一夜だけの関係などの男が憧れるシチュエーションに一番当てはまる年代です。

普段は旦那や子供の世話をしている一方で、その家族には内緒で他の男と密会している。そんな背徳的な妄想を浮かべる際に一番イメージされやすいのが30代の人妻とも言われています。

ということで、今回は30代の人妻風俗の魅力と、その魅力を活かす方法を書いてみたいと思います。




人妻風俗で30代が人気の理由

30代の人妻の魅力
人妻は、未婚の女性と比べ「言い知れない色気というものが滲み出ている」とよく言われます。

「自身が既婚者なので既婚男性の気持ちやストレスが解ってくれ優しい」
「澄ました顔をしていても、エッチなことばかりを考えている」
「性体験も一通り知り尽くし、しかも日頃から欲求不満」
「本当の快感を知る女性だからなにもかもが濃厚」

などの男性の一方的なイメージや願望が多分に含まれているとは思いますが、逆にそうしたことを演出することでお客様のニーズを満たすことになり、ひいてはそれが素晴らしく魅力的なように男性の目には移ります。

その様に、男性が非常に分かりやすいイメージを持ってくれるのが30代の人妻なんです。


稼ぎにつなげる為の人妻の魅力の使い方

女性であれば、誰しも「若くみられたい」と思うことでしょう。しかし、これは行き過ぎるとNGとなります。

「まだまだ20代の女性に負けない」とライバル意識に燃え、自分磨きに励んだりすることもあると思いますが、大体の場合、方向性を間違えてしまっています。

風俗のお仕事をしていると、女性として現役であるため、どうしてもいつまでも気持ちが若くなる傾向があります。これ自体は別に悪い事ではありません。

清潔感など大人の女性としての身嗜みを気にすることは良い事です。ただ、若い女性と同じ土俵で戦おうとしてしまうと話が違ってきます。

若い女性に対抗して同じようなメイク・ファッションをしてしまった時、それは大抵の場合「変な若作りの痛いおばさん」という風に周りからは見られてしまいます。

せっかく30代の人妻の魅力があるのに、それを自分から壊してしまうようなことをしてしまっては勿体ないです。美魔女と呼ばれる女性や若く見える女優さんなど、驚くほど美しい40代で30代にも見えますが、それが20代に見えるかと言われればそんなことはないんです。

年齢を経ても魅力的な女性は、往々にして若々しいのであり、決して若作りではありません。まして一般の女性の場合、10代20代でないと許されないファッションや言動をしていたら、その魅力も半減してしまうこと注意が必要です。

では、どうすればいいのか。

通常、人妻風俗に来るお客様は一般のサラリーマンなど普通の男性です。そういう普通の男性から見て、30代の女性が魅力的である為には「普通であること」と「自分を客観的に見れること」が大切です。

それに+αで「知的である」「落ち着いている」「気配りができる」「控えめだけどしっかりしている」「相手を立てることができる」「きちんとした会話が成立する」などの魅力もあると、グッと稼げるようになるはずです。

大事なのは「大人の女性の魅力」です。若い女性の魅力を真似しても、オリジナルには勝てません。20代の女性では太刀打ちできないような大人の魅力こそが30代の女性が風俗で働くときに強力な武器となるんです。


30代の女性が風俗で働く時にしない方がいいこと

1.露出が激しい服
露出=セクシーとはき違えている方も多いと思いますが、単純に目のやり場に困ります。特にホテヘルや待ち合わせの場合、お客様も恥ずかしい思いをしてしまうかもしれません。その辺りを配慮することも大事です。

2.10代みたいなファッションやロリ系の若い女の子に似合いそうなファッション
ニーハイやフリルたっぷりな洋服、大きなリボンなど、30代の女性がこれを身につけていたら男性の大多数がNGを出すでしょう。ファッションの好みがあるのはいいと思いますが、せめてお仕事の時はニーズに合わせましょう。

3.ヘアスタイル、メイクが若作り過ぎる、または濃すぎる
ツインテール、金髪、歯ブラシみたいなつけまつげ、大きすぎる不自然なカラコンなど、老けを隠したいからといってファンデやアイメークなどを厚塗りし過ぎるのも、実はシワやたるみが目立ってしまいます。基本にはなりますが、大切なのはスキンケアやヘアケア、リップケアなどお手入れ。そしてナチュラルメイクです。因みにナチュラルメイクというのは、手抜きメイクや薄いメイクのことではありません。ナチュラルに見えてしっかり欠点を隠すのがナチュラルメイクですよ。

4.話し方にも注意
自分を名前で呼ぶ、語尾を伸ばす、若者言葉を連発する、言葉が乱暴、馴れ馴れしいなど思い当たるものはありませんか?20代でもがっかりされますが30代ともなれば幻滅されてしまっても仕方ありません。




以上、いかがでしたか?
若くないと風俗で稼げないなんていうのは嘘です。30代でも人妻店ならば十分なほど稼ぐことができます。ただ、そこで若い女性に対抗して同じようなことをしてしまうと、絶対的に不利です。お客様から見ても、悪い印象を与える方が多いでしょう。

人妻風俗店に来店されるお客様が求めているのは大人の女性です。もっと言えば「人妻の癒し」です。その為に必要なのは、いい意味での「普通さ」です。

30代に相応しい会話、雰囲気づくり、マナーを身につけてこそ、20代の女性では勝てない、大人の女性の魅力が生まれます。

頑張ってくださいね。


posted by レイグループ at 11:45 | Comment(0) | 稼ぐコツ!!
2017年09月26日

「暇な店」と言う前に、やれることはやっていますか?

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「今日も坊主だった。この店暇だわ」なんて、ぼやいてしまっている人はいませんか?風俗業界で働いたことのある女性なら分かっているとは思いますが、坊主というのはヘアスタイルのことではありません。

風俗業界での『坊主』という言葉の意味は、出勤してからお客様を1人も接客していない状態のことを言います。

用例としては「今日は、まだ坊主」とか「今日は坊主だった」とか「明日は出勤人数多いし坊主になったらどうしよう」など、使い方は様々ですが、どれも明るい意味とは言えませんよね。

因みに、関東では『坊主』のことを『お茶を引く』と言ったりします。意味はほとんど一緒です。どっちの言い方にしても、風俗で働く女性にとってはお給料が稼げていない悲惨な状態であることには変わりがありません。

ですが、「ピンチはチャンス」という言葉があるように、この坊主になりそうな時の振る舞いが、稼げる風俗嬢と稼げない風俗嬢と命運を分けることになるんです。

今回は、坊主になりそうな時ほど心掛けて欲しいことを書いてみたいと思います。




風俗は稼げないと思う前に、貴女はこれをやりましたか?


まず、一般論なんですが、風俗業界というのは、忙しい日はどこのお店も大抵忙しいです。問題は暇な日なんですが、これもどのお店にも分け隔てなく訪れます。その中で、暇さの度合いが各お店によって違うわけです。

全然お客様が来ずに本当に暇なお店や、普段の来客数よりちょっと来客が少なくて暇に感じるお店とか。当店は後者のパターンなんですが、「今日は暇だな」と思っている日でも、出入りしている業者の方に聞くと「あり得ないくらい忙しい」と言われたりします。

と、ちょっと話が逸れましたが、一生忙しいお店というのは存在しません。世間の景気にも影響を受けたりというのも当然あります。

そんな暇な日に、女性がお客様を呼んでくれた場合、スタッフの中でその女性の評価は急上昇します。

スタッフも人の子です。例えば、来客数がいつもより少ない日に、待機室でただボケっとして「この店、暇だわ」みたいに待たれていたら、スタッフも少ないお客様をその女性に任せたいとは思わないんです。

逆に、ここで女性がお客様を呼んでくれて場合、客入りが普通の日とかに「そう言えば、この前はお客様を呼んでもらったし、今度はお店がお客様を積極的に回してあげよう」という風になるんです。

この間助けてもらったから、その恩返しってわけですね。仮に、実際にお客様を呼べなかったとしても、その過程をスタッフはきちんと評価しています。

前置きが長くなりましたが、お店が暇な時こそ試して欲しいことの本題に入ります。


風俗で稼いでいる女性には基本!『写メ日記』でアピール
このブログでも何度か解説していますが、やはりこれが基本であり、鉄板です。
暇だからと、写メ日記を連投しすぎるのは逆効果になってしまいますので、「この日記を誰かしらに届けたい」という気持ちで、気合と心を込めて作りましょう。

普段は「こんなポーズやアングルで写メを撮らないけど今日は特別」なんていうのも良いと思います。

とりあえず、やればいいんでしょ?という気持ちで「今、暇です。ご予約待ってますね」みたいな短文の写メ日記は、坊主になりそうな時は何の役にも立ちません。

「そんなんだから坊主なんだろうな」とお客様やスタッフに思われるのがオチです。

「この写メ日記で予約を取れないと、本当に坊主かも。頑張らないと」くらいの気持ちが無いとお客様には届きません。手抜きの文章は見たらすぐに分かってしまいますから。

女性の方がしっかりした内容でお客様にアピールしている写メ日記だと、それを見たスタッフも、こんなに頑張ってくれているから、絶対に坊主にはさせないように頑張ろうって思うものです。

そして、結果として、写メ日記でお客様を呼べなかったとしても、お店が頑張ってお客様をつけてくれたということに繋がったりもします。

こんな感じで、一生懸命に作った写メ日記はお客様だけではなく、スタッフにもアピールすることになり、ひいては自分が稼ぎやすい環境作りにもなるんです。


稼げない時は受付時間を伸ばすのも有効
ほとんどの場合、風俗店は自由出勤なので、勤務時間は自分で決めていると思います。なので、もし坊主で終わってしまいそうな時や、自分の目標金額まで届きそうにない時は、事前に申告していた最終受付時間を伸ばしてみるのも有効です。

普段は夕方までのシフトで出勤していたとしても、もし、その後に予定が無かったら夜まで出勤してみるという感じですね。

そうすると、今まで気にはなっていたけど時間帯が合わなくて遊べなかったというお客様と出会える可能性が出てきます。また、HPを見ているお客様からしても、自分がいつも見ている時間帯に普段と違う女性がいるというのは新鮮に映り、ちょっと遊んでみようかなと思いやすいです。

そういった点から、受付時間を伸ばしてみるという臨機応変な対応も坊主になりそうな時は良いかもしれません。そして、これもまた、上でも書いたように「あの時、受付時間を伸ばしてもらったな」とスタッフが思う事で、お客様に勧めてくれやすくなるというメリットに繋がります。


いつまでも引きずらず、気持ちを切り替える
さて、これだけ頑張ってもダメな時はダメだったりするのが風俗に限らず客商売の難しいところです。そんな時は、いつまでも引きずらずに気持ちを切り替えましょう。

どんなに忙しいお店でも、悪条件が重なれば坊主の危険性は存在します。そこで、たった1日坊主になってしまったことにショックを受けて次の出勤日に休んだり、お店自体をバックレてしまう女性が風俗業界にはとても多いですが、なんの解決にもなりません。

フットワークの軽さも、引き際の良さも、見極めももちろん大事なことなんですが、もし、坊主になってしまったとしても、最低でも一週間は様子を見てください。でないと、その日がたまたまだったのか、お店に向いていないのか判断ができません。

また、もし、坊主になってしまった時は原因を考えることも大事です。

「店が暇だから仕方ない」という考えで次のお店に移ったとしても、結局同じことを繰り返すだろうと断言できます。なので、店を変えることを検討するよりも前に、何故、自分が坊主になってしまったのかを考えてみてください。

その上で、「やっぱり、店が暇だから悪い」という結論になったのなら、お店を移るのはそれからでも遅くはありません。

自分で思い当たる原因があるようなら、それを改善すれば良い結果になる可能性は高いと思います。なにかあっても、原因を考えて、原因が分かったらそれを改善する方法を実行する。気持ちを切り替えて、これを行うだけで、状況は大分変ってくるのではないでしょうか。




以上になりますがいかがでしたか?

毎回「自分が稼げないのは店が暇だから」という理由で片づけてしまっては、根本的な解決にはなりません。それどころか、いつまで経っても『稼げない風俗嬢』のままで終わってしまいます。

早々に暇な店と決めつけてしまうのではなく、その前に出来ることはないか模索してみるのも重要だと思います。いろいろ努力したのに坊主になってしまうのと、何も努力せずなるべくして坊主になったのとでは、周りの評価も違います。

稼げないと思う前に、自分はやれるだけの手を打ったのかを考えることで成長することだってできるんです。

何もしないで稼げない風俗嬢よりも、何かをして稼げる風俗嬢になりましょう。
posted by レイグループ at 11:34 | Comment(0) | 稼ぐコツ!!
2017年09月23日

お金を稼ぎたいなら、稼げる仕事を選ぶ!稼ぐ女性はこうしてる

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皆さんは今のお仕事と収入に満足していますか?

世の中にはお金をたくさん稼いでいる人がたくさんいます。お金が人生のすべてではないですし、たくさんあるから幸せだとは一概には言えませんが、それでも生活する上では欠かせない大切なものです。

無いと困りますが、たくさんある分には困らない。それがお金です。そのお金を稼ぐ為に働いているとは思いますが、今現在、貴女のしている仕事は貴女の望む収入を得ることが出来ていますか?

このブログは基本的に風俗店の求人ブログで、風俗で働きたいと思う女性の不安解消や、効率よく稼ぐ方法、指名を取る為の接客方法、お店や同僚女性との付き合い方などを、当店の創業15年の実績を詰め込んだノウハウと勤務して10年以上になる自分の経験を基にして書いています。

普段は風俗に関わることばかりですが、たまにはちょっと違う視点からも書きたくなったので、今回は風俗という括りを外して『稼げる女性』という観点から書いてみたいと思います。






稼げる女性と、稼げない女性の決定的な違い



1.稼げる女性はお金を稼ぐことに肯定的
日本には何故か「お金を儲ける事は良くない」という風潮が少なからずあります。ちょっと前には「一億総中流」なんて言葉があったくらい、平均的であることが美徳とされたこともありました。

人よりも稼いでいる人がいれば「あの人は何か悪い事をしているに違いない」や「守銭奴」「金の亡者」などと国民総出で叩き出したりします。

こんな背景もあり「金儲けは悪」みたいに思われがちですが、稼げる女性は必ずと言っていいほど、お金を稼ぐことに肯定的なイメージを持っています。

「お金を儲けてはいけない」「お金を稼ぐことは汚い」と言っているだけで生活が保障される様なお仕事をしている方なら、それもいいでしょう。でも、多くの人はそうではないはずです。

生活をするためにはお金が必要です。より良い生活をしようと思ったら更に多くのお金が必要です。そのお金は、お金を稼ぐことを否定していては手に入りません。綺麗事を抜きにして、お金を稼ぐという行為でしか欲しいものは手に入りません。

誰かが、困っている貴女に手を差し伸べくれるのを待つか。それとも、自分から困っている現状を打破するために動くか。稼げる女性は後者であり、どんな手段であれ、自分が努力して得たのであればお金はお金です。

稼げない人の多くは、言い訳が多かったり、稼いでいる人に対して皮肉や妬みなどを向け、稼ぐということに対して否定的です。反面、稼げる女性は、自分が稼ぐ為に何をすればいいのかがきちんと判断でき、お金を稼ぐという行為に対して肯定的です。

「お金を儲ける、稼ぐなんて汚い」という気持ちの人には、お金も近寄りたくないと思います。お金を好きにならないと、お金からも好かれません。

お金に対して「どうぞ自分のところに来て」くらいの気持ちを持つことが、まずは大切なようです。


2.稼げる女性は自分が選んだ仕事と向き合っている
さて、上で書いたようにお金を好きになることは大切ですが、稼げる女性は「目の前の給料」のために仕事をしているわけではありません。「給料がこれくらいだったら、このくらいの仕事をすればいいかな」などとは考えません。

給料の金額がどうであれ、「仕事が楽しい」「もっと良いサービスを提供したい」という純粋な気持ちで仕事に向かうからこそ、それが結果として大きなリターンを生み出すことに繋がっています。

同じ仕事に対して、自分の考える給料分の仕事量と、相手の考える給料分の仕事量は大抵の場合違います。自分で思う仕事量が、相手が思う仕事量よりも少ない時は、相手はきっと不満に思うでしょう。

それが、自分の仕事に対する相手の評価となります。仕事の評価をするのは他人であり、自分ではありません。稼いでいる女性は、純粋に仕事と向かい合った結果が他人に評価され、それがより高い給料となって反映されているんです。

「やりたくてやっている仕事じゃない」と思うかもしれませんが、そう思うのなら稼げていないことに関しては多少の妥協は必要です。やりたい仕事だったら仕事に向き合えるというのなら、そちらを選んだ方が稼ぎやすくなるでしょう。

職場環境的に稼ぎにくい職場だと思うのなら、稼ぎやすい職場環境を選ぶことも必要です。


3.稼げる女性は人がやらないことをやっている
稼いでいる女性は、稼いでいない女性よりもいろいろなことをしています。人と同じことをしていても、人並みのままだからです。人と違う事をしているからこそ、その分がリターンを生み出して、人よりも多い稼ぎとなっています。

例えば、貴女が面倒だと思ってやらないことがあったとします。稼げる女性は、その面倒なこともやることで利益を上げています。

貴女が人に対して気配りが出来ていると考えているならば、稼いでいる人は貴女よりも人に対して気配りをしているでしょう。それも、どの人にも同じ気配りではなく、人それぞれに合わせた気配りをしているはずです。

かと言って、これは世間と逆のことをしろということでもありません。上記でも書いた「給料分の仕事」という考えを無くせば、自然と給料分の仕事しかしない人とは差がついていき、それに伴いリターンも大きくなるでしょう。


4.稼げる女性は、今、この瞬間を大切にしている
将来を悲観したり、過去の失敗を引きずってばかりいても、今の状況は変わりません。稼げる女性は、未来や過去ではなく、今、目の前のこの瞬間にすべてを注いで生きています。

過去に失敗したなら、その失敗から何を学んで次にどうやって活かすか。その失敗を糧にして、今の自分にできることは何かを考え、それを実行しています。

そういった、目の前のことの積み重ねが出来た人にお金は集まってくるのではないでしょうか。




以上、いかがでしたか?
ここまで風俗とは関係ない様なことを書いてきて、結局、風俗の話になりますが、上記に書いたことは風俗のお仕事にも当てはまります。

例えば、お金が必要になったから働いているけど全然足りない。でも風俗ではちょっと・・・と考えるかもしれません。

その足りないお金をどうやって補填するか、他に手段は考え着きますか?

「もっと給料の良いところに就職すれば」と考えるかもしれませんが、だったら何故最初から給料の良いところに就職しないのかという話になります。

『稼ぐ』という目的に対して、風俗は非常に有効な手段です。その有効的な手段を行使することに肯定的になることは少しも悪いことではありません。

また、既に風俗のお仕事をしている女性の場合なら、1人1人のお客様が満足をした数が、本指名という形になって表れます。

稼げない女性は、せっかく接客することになったお客様を捌きがちです。60分コースだったら、どうやって60分こなすかばかり考えて、何をして60分楽しんでもらうかを考えてはいないと思います。

60分を仕事として捌かれたお客様と、60分を仕事とは思えないくらい楽しませて貰えたお客様。どちらのお客様の満足度が高いかは考えなくても分かりますよね。

失敗してもいいんです。その失敗から学んだことを次のお客様に生かせば、新しい満足の数に繋がります。

今の自分が「給料分の仕事」という考え方をしているのなら、ちょっとだけ、その枠を外してみてくださいね。きっと、目に見える形でリターンが生まれると思いますよ。

posted by レイグループ at 13:54 | Comment(0) | 稼ぐコツ!!