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2017年10月06日

30代で未経験でも風俗では稼げます!

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未経験の仕事を始める時は、どんな仕事であっても誰もが不安を抱えてしまうものですよね。今まで自分がしたことの作業、経験の無いことを仕事として行うということは大抵の人にとっては不安です。

それでも、若い内は未経験の仕事がほとんどなのでそんなこと考えたこともなかったかもしれませんが、年齢を重ねると徐々に新しい仕事への抵抗や不安な気持ちが増えてしまうのではないでしょうか。

ましてや、それが風俗で働くとなると、尚更不安かもしれませんね。

30代で風俗未経験の女性が、風俗で初めて働くにあたって、その不安が少しでも薄くなるように、風俗のお仕事は未経験でも如何に働きやすいかということに照準を絞って書いてみたいと思います。




風俗で働くのに、30代で風俗未経験の女性でも心配いらない理由



1.店で働く人気風俗嬢も最初はみんな初心者
普通に考えれば当たり前の話なのですが、例え10代で始めようが、30代で始めようが、風俗のお仕事は皆さん未経験の状態で始まります。風俗ではない通常のお仕事も、同じ様に最初は全員未経験の状態からスタートです。

なので自分が「未経験・初心者」であることを過度に心配する必要はまったくないんです。誰だって最初は初心者。上手く出来ないのが当たり前です。

普通のアルバイトを始める感覚で構いませんので、気楽に面接などを申し込んでみましょう。そのために風俗には「体験入店」という制度があります。

体験してみて、自分には無理だと感じたら辞めればいいんです。

この様な事情から、特に風俗業界では。30代、40代で初めて風俗のお仕事を始めるという女性は、実は結構多いんですよ。


2.30代で未経験でも風俗で働くと稼ぐことができる
飲食店やアパレル、スーパーのレジなどどんな職場でも大抵の場合、初めて入った時は試用期間や研修期間が設けられ、正規のお給料よりも低い金額を設定されることがよくあります。

ただでさえ、そんなに高くはないお給料がさらに低くなってしまうのですから、稼ごうと思って仕事を始めた時に出鼻を挫かれたような感じになってしまうこともあるでしょう。

その点、風俗のお仕事には試用期間や研修期間でお給料が安くなるということはありません。始めから高く設定されているお給料の、一番最初の段階というだけです。

他の時給制の仕事に比べても、何倍ものお給料を受け取ることが可能です。場合によっては数日働くだけで、普通のお仕事の一ヶ月分のお給料を受けとれたりもします。

そして、このお給料を受け取るのに「未経験だから無理」ということは全くありません。


3.30代や40代以上の女性向けの人妻系のお店が人気
ここで視点を変えて、心配なのは未経験であることよりも30代という年齢の方という女性もいるかもしれませんね。でもご心配なく。

風俗店には様々な趣向のお店があり、中でも30代40代の女性を中心とする人妻風俗というジャンルが大人気です。

30代だから無理というのではなく、30代が求められているんです。需要があるから供給が成り立つということで、30代という年齢は立派な武器になります。

また、人妻店で働いた場合、周囲の女性も自分と同年代です。なので、年齢を気にしてしまうということもないでしょう。

それに比例するようにお客様も年齢的に上の年代になってきますので、若い男性のノリに付いていけないという方も安心して働くことができます。


4.30代でも未経験ならブランド価値がある
風俗と関係のない生活をしていたら考えられないかもしれませんが、風俗業界では業界未経験の女性が非常に人気です。経験者にはない、不慣れな感じや初心な感じがお客様に受けるようです。素人と疑似恋愛を楽しみたいというニーズにもマッチしています。

このような有利な状況に加え、新人女性はお店も売り出してくれるので、余計に仕事がつきやすくなります。

そして、経験が長い女性にありがちですが、未経験の女性の場合だと接客をこなすということはそうそうありません。勝手が分からないので、一回一回の接客が常に全力になります。

そういった点もお客様に好まれ、リピーターとなって次回も指名してくれる確率も高くなります。

完全歩合制である風俗はここが重要で、お仕事に付きやすいということはお仕事が多いということです。お仕事が多いということはお給料が多いということに他なりません。




以上になりますがいかがでしたでしょうか。

風俗を利用するお客様は、濃厚なプレイを望んでいる人だけではなく、素人っぽい初心なプレイを希望されている方も多いです。

特に30代になってからの業界未経験の女性は、お客様に注目されます。清楚な感じだったりする女性なら尚更です。今まで経験が少なそうな女性を、自分が開拓するということに男性客は興奮するものです。

30代で未経験だからと言って悲観することはなにもありません。むしろ、そのままの貴女が最高に価値があると思ってください。そして、その価値を最大限に生かせるお店を選んでくださいね。

当店も、貴女からのご連絡をお待ちしています。
お気軽にお問い合わせくださいませ。
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2017年09月30日

主婦が風俗を選ぶワケ

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近年風俗で働く女性が増えているのは「世の中の流れ」として認識されがちになってきていますが、その内訳は若い女性だけではなく、30代40代以降の主婦の方たちといった層も多いです。

お客様側からの需要が高い事もさることながら、風俗で働く主婦の増加の要因としては、やはり、女性側の「お金を稼ぎたい」という需要も影響しているのだと思います。

そして、これは風俗だけに留まらず、アダルト系のお仕事でも30代40代以降の女性からの応募も増えているという傾向に繋がります。

例えば、主要な風俗サイトのランキングを見てみてください。人気風俗店ランキングの20位以内に3〜5店舗、もしかするとそれ以上の割合で人妻店があると思います。

それくらいの需要があるのが、30代や40代の女性ということになりますが、では、そういった年齢の主婦の方が風俗で働く理由に多いものって何か知っていますか?

今回は、主婦が風俗で働く理由で多いものを書いてみます。




主婦が仕事として風俗で働くことを選ぶワケ



世の中にはいくらでも仕事がありますし、旦那さんのいて扶養に入っているような主婦の方だと、そこまで効率的に稼ぐ必要は感じられないかもしれません。ただ、家庭事情はそれぞれですので一概に決めつけることはできませんが。

そんな中、風俗で働く主婦が増加している理由を大きく分けると「お金」「寂しさ」「性欲」の3つに分けることが出来ます。

では、それぞれ解説していきます。


1.お金
現状、日本国内の夫婦数の約60%が共働き世帯と言われています。そして、この数字は年々増加傾向にあるそうです。

その共働き世帯の一般的な主婦の平均月収は9万円〜10万円くらいとなります。年間で計算すると120万円前後、大体、旦那さんの扶養範囲内の金額ですね。そして、この金額も楽をして稼げるわけでもなく、1日5〜6時間程度で月20日程しっかり働いての金額となります。

専業主婦が夢だったという女性でも、現実的な事情で働きに出ることになり、家事や育児をしながらお仕事もこなして・・・という状況になることも珍しくありません。全てを一生懸命こなしていたら、自分の時間等とても取れませんよね。

そこで、月に10万円必要として、月に3〜4日働くだけでその金額が稼げてしまう仕事があるとすればどうでしょうか。家庭に必要なお金も確保できて、自分の時間も確保できる。そんな夢の様な話があるわけないと思いますよね。

でも、風俗のお仕事はそれが可能なんです。

「共働きしないと生活ができない」となった時、その選択肢として風俗のお仕事を選択することはそんなに不思議なことではなくなってきています。

家族の時間も、お金もどちらも大切にしたいという時には、十分、選択肢に成り得ると思います。


2.寂しさ
浮気をする理由で一番多いのは「心の寂しさ」です。旦那さんの帰りが遅いとかの物理的な寂しさの他にも、いろいろな寂しさが存在します。

例えば、「感情の寂しさ」です。女性としての自尊心や優越感、承認欲求などが該当するかと思います。

結婚をして、家事や育児に追われ、女性としてよりも母親としての面が強くなってしまったときに、旦那さんから女性として見られなくなってしまって寂しいとい思う心理。

職場などで、上司や同僚などのある程度一定の距離がある男性に対して「認められたい」とう心理。他には、既婚男性に対して、相手の奥さんよりも自分の方が女性として魅力的、言い換えれば相手の奥さんよりも上なんだと思わせてくれる優越感などが、この「感情の寂しさ」に当たります。

「女の敵は女」というフレーズを聞いたことがあると思います。

同じ女性に対して「私のほうが上=優越感=安心」という感情を抱いた事はありませんか?そういった感情が「私を認めて欲しい」という承認欲求に代わり、それを満たしてくれる相手や環境を求めた時に、風俗に応募してしまうということもあるようです。

何故なら、風俗は、女性としての価値を認めて貰えて、同時にお金を稼ぐことが出来るのですから。心の寂しさを埋めるにはもってこいのお仕事なのかもしれません。

また、日常に刺激が少なくなっている時も寂しさを感じてしまうかもしれません。「満たされていない」とか「もっと色々楽しみたい」とか相手に旦那さんに対しての不満が、寂しさという形で現れ、それを理由に、やはりこちらも後腐れが無く、お仕事としてそういう不満を解消できて、同時にお金も貰えるという風俗のお仕事を選んでしまう動機になるのではないでしょうか。


3.性欲
「旦那では自分を満たせない」「それ以前に旦那とはご無沙汰」「基本的にエッチが好き」などという主婦も、風俗のお仕事に興味を持ってしまうことが多いようです。

旦那との行為に不満がある女性は意外に多いという話はよく聞きます。表立っては言いませんが「色んな男性に、いっぱい気持よくしてもらいたい」という女性も、実際少なくありません。

そんな女性からすれば、エッチも出来て、お金も貰える風俗は合理的とい言えば合理的な選択なのかもしれません。

ただ、あくまでも仕事なので、そんなに感じることは無いという意見もあります。その辺りは個人差があるとは思いますが、今回に関しては「こういった理由で風俗に応募してくることもある」ということで一例程度に聞き流して頂ければと思います。
 


以上、いかがでしたか。まだまだ大手を振って「風俗で働いています」とは言える様な社会とは言えませんが、それでも昔よりはずっと風俗に対する偏見なども少なくなってきています。

また、シングルマザーなどで経済的に困難に置かれた女性のセーフティネットとして機能している側面も否めません。

「風俗が正義」とは言いませんが、自分の理想を叶えるための一手段として風俗のお仕事を検討することも、あながち間違いではないと思います。

気になった点等ありましたら、お気軽にご連絡くださいね。
posted by レイグループ at 16:59 | Comment(0) | こんな理由でおススメします!
2017年09月15日

それでも普通の仕事に拘りますか?「普通の仕事のここが嫌」な話

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普段、このブログは風俗で働くことのメリットや、風俗で働いて稼ぐためのノウハウ、接客の悩みの問題解決などの内容を多々書いています。ブログもやり始めて大分経ちますが、大分、色々な内容を書いてきたのではないかと思ったりもしています。

そこで、今回は視点を変えて「女性が二度としたくないと思った仕事」を5個ほど、聞いた話やネットで調べたものを交えて書いてみます。

向き不向きももちろんあるとは思いますし、正直、ここまで我慢するなら風俗の方が良くないかなと思った職種もありますが・・・、それでも貴女は普通の仕事に拘りますか?

それでは、ご覧ください。




女性が二度としたくないと思った仕事5選


1.携帯販売員
携帯販売員と言ってもキャリアのショップではなく、量販店などにあるような形態コーナーの販売スタッフのことの様です。時給だけ見ると、他の職種より高いことが多いとか。

「時給が良いから稼げる」と思って飛びつくと、大変な目に合うことが度々あるようです。その最たるものがノルマ。販売目標台数とかですね。ノルマのある営業は概して目標を達成できないと「なんで売れないの?」とネチネチ責められることが多いです。売ることが仕事の量販店なら、その傾向はより強くなるでしょう。

また、スマホなどの携帯代金、うっかり支払い忘れたとか滞納してしまったりして強制解約をされてしまった経験のある人もいると思います。

そういう場合、各キャリアで契約できないようブラックリストに載ってしまったりということもあるわけですが、それにもかかわらず店頭に契約にやって来て、契約できないと伝えると逆切れするお客様もいらっしゃるのもまた事実。というか、自分がショップに行っている時に稀にそういう方を見かけます。

そういう方の相手の何度もしていると、精神が摩耗していきます。溜まったストレスがやがて体に色々な不調という形で現れてきます。

この様に、ノルマ、悪質なお客様、そしてスタッフの人間関係などから「二度としたくない」と思ってしまうようです。


2.生命保険の営業
歩合制なので、女性でも頑張れば頑張った分だけ稼げるというところが風俗に通じますが、こちらはいささか事情が違うようです。

まず、やはり営業の常といいますか、目標契約数などのノルマがあります。
上司からのプレッシャー、部下に対しての教育やフォロー、顧客との信頼関係維持と短期解約をされないために定期的なアフターケアなどに追われる毎日には、土・日・祝日は関係ありません。

様々な職種のお客様の都合のいい時間に自分が合わせないと契約までこぎつけることができません。そのため、プライベートな時間も切り売りすることになってしまうということも二度としたくない理由の一つあげられることも多いようです。

あとは、契約が取れないあまりに知り合いにお願いをしてしまったが為に、知り合いとの関係が悪くなってしまったりと人間関係のトラブルもあるみたいです。


3.居酒屋の店員
個人のお店かチェーン店かでも違いは結構あると思いますし、個人のお店でも店主と合う合わないでも大きく変わってくると思います。

居酒屋のお仕事でキツイところは、商売柄、酔っぱらったお客様が多いということです。もちろん、綺麗に飲んでいるお客様もいますが、羽目を外し過ぎてしまったり、感情が高ぶり過ぎてしまったり、女性店員に絡むなど問題行動を起こしてしまうお客様も普通にいます。

少しでも気分を害すと、激しく激昂されたりなども日常茶飯事です。

接客スキルが高い低いにかかわらず、悪意を持ってやってくるクレーマーのようなお客様もいます。そうしたお客様の相手を、日々、することになりますから心労は量り兼ねません。

また、昨今、問題視されている労働の長時間化というのも飲食業界にはつきものですが、長時間働いた割りに給料が少ないこともあるということで、二度と働きたくないと思う人もいるようです。


4.アパレル店員
以前の記事でも書きましたが、華やかに働く女性というイメージのあるアパレル店員のお仕事は基本的に長時間で薄給です。ショッピングなど、自分が客として行くときは華やかに見える仕事ですが、その裏側では過酷な労働が待っています。

売り上げの多いお店だと、当然の様に抱えている在庫は多くなります。その在庫整理を誰がやるのかと言われれば、当然、そのお店のスタッフです。

また、出勤シフトも店の都合で組まれてしまうこともままあるそうです。

棚卸やミーティングがあったりすると夜中近くまで拘束されたりすることもあるという話も聞きます。

そんなアパレルで二度と働きたくないと思ってしまう理由を集約すると「給料が低い」「土日祝日に休めない(残業も多い)」「将来が不安」「体力的に辛い」などいったことが挙げられるでしょうか。

若いうちは良くても30代40代となると厳しいみたいですね。


5.ピッキング作業
これはよくある、倉庫の在庫の中から決められた商品を集めて来るという軽作業ですね。派遣などで携わることが多いのではないでしょうか。仕事自体は一度覚えてしまえば、時間内、ひたすら単純作業の繰り返しなのでそう難しいことはありません。

この仕事で一番きついのは、作業場の環境です。

大抵の場合、開放された倉庫でのお仕事なので、夏暑く、冬寒いという自然に応じた作業環境が提供されます。また、主役は倉庫にある商品たちなので、ものによっては冷凍庫の中での作業になってしまう場合もあります。

そして、残業も意外と多く、その日の出荷分が仕上がっていない時は同調圧力が半端ないので、たとえ用事があったとしても残業を断りにくい雰囲気が出来上がります。

それに拍車をかけるのが、元々その倉庫を管理している会社に勤務しているパートさん達の派閥関係です。大抵の場合、パートさんが派遣で来ている人に指示を出すことが多いのですが、自分の派閥以外の人間に容赦がありません。

こんな人間関係と、軽作業とはいえ体力勝負の仕事ということで、二度としたくないと思ってしまうそうです。




以上、いかがでしたか?
上にあげた職種は、大抵の場合、学歴などの資格が不問なことも多く仕事を探している女性からしたら求人に申し込みやすい職種かもしれません。

「風俗は世間的にちょっと・・・。やるならやっぱり普通の仕事がいい」と考えているのなら、全然普通の仕事です。

ただ、ちょっとだけ考えて欲しいのが、上記の仕事と同じように、体力勝負・歩合制・接客業という条件で頑張ろうと思うのなら、風俗も決して悪くはない選択だと自分は思います。

例えば歩合制に関しては、完全ノルマ無しです。頑張ったら頑張った分だけ稼ぐことができて、頑張らなかったらお給料がないだけです。それに対して、お店のスタッフは稼ぐためのアドバイスこそすれ、働かないことに文句を言う事もありません。

同じ苦労をするなら、それに対する見返りのある苦労の方がいいのではないかなと思います。ましてや、小さいお子様のいる女性になると上記の仕事は厳しいかと思います。

お金はないよりはあったほうが絶対にいいです。

このブログを読んで、ちょっと話だけでも聞いてみようという気持ちになったらお気軽にご連絡くださいね。

お待ちしてます。
posted by レイグループ at 12:55 | Comment(0) | こんな理由でおススメします!