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2017年09月30日

主婦が風俗を選ぶワケ

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近年風俗で働く女性が増えているのは「世の中の流れ」として認識されがちになってきていますが、その内訳は若い女性だけではなく、30代40代以降の主婦の方たちといった層も多いです。

お客様側からの需要が高い事もさることながら、風俗で働く主婦の増加の要因としては、やはり、女性側の「お金を稼ぎたい」という需要も影響しているのだと思います。

そして、これは風俗だけに留まらず、アダルト系のお仕事でも30代40代以降の女性からの応募も増えているという傾向に繋がります。

例えば、主要な風俗サイトのランキングを見てみてください。人気風俗店ランキングの20位以内に3〜5店舗、もしかするとそれ以上の割合で人妻店があると思います。

それくらいの需要があるのが、30代や40代の女性ということになりますが、では、そういった年齢の主婦の方が風俗で働く理由に多いものって何か知っていますか?

今回は、主婦が風俗で働く理由で多いものを書いてみます。




主婦が仕事として風俗で働くことを選ぶワケ



世の中にはいくらでも仕事がありますし、旦那さんのいて扶養に入っているような主婦の方だと、そこまで効率的に稼ぐ必要は感じられないかもしれません。ただ、家庭事情はそれぞれですので一概に決めつけることはできませんが。

そんな中、風俗で働く主婦が増加している理由を大きく分けると「お金」「寂しさ」「性欲」の3つに分けることが出来ます。

では、それぞれ解説していきます。


1.お金
現状、日本国内の夫婦数の約60%が共働き世帯と言われています。そして、この数字は年々増加傾向にあるそうです。

その共働き世帯の一般的な主婦の平均月収は9万円〜10万円くらいとなります。年間で計算すると120万円前後、大体、旦那さんの扶養範囲内の金額ですね。そして、この金額も楽をして稼げるわけでもなく、1日5〜6時間程度で月20日程しっかり働いての金額となります。

専業主婦が夢だったという女性でも、現実的な事情で働きに出ることになり、家事や育児をしながらお仕事もこなして・・・という状況になることも珍しくありません。全てを一生懸命こなしていたら、自分の時間等とても取れませんよね。

そこで、月に10万円必要として、月に3〜4日働くだけでその金額が稼げてしまう仕事があるとすればどうでしょうか。家庭に必要なお金も確保できて、自分の時間も確保できる。そんな夢の様な話があるわけないと思いますよね。

でも、風俗のお仕事はそれが可能なんです。

「共働きしないと生活ができない」となった時、その選択肢として風俗のお仕事を選択することはそんなに不思議なことではなくなってきています。

家族の時間も、お金もどちらも大切にしたいという時には、十分、選択肢に成り得ると思います。


2.寂しさ
浮気をする理由で一番多いのは「心の寂しさ」です。旦那さんの帰りが遅いとかの物理的な寂しさの他にも、いろいろな寂しさが存在します。

例えば、「感情の寂しさ」です。女性としての自尊心や優越感、承認欲求などが該当するかと思います。

結婚をして、家事や育児に追われ、女性としてよりも母親としての面が強くなってしまったときに、旦那さんから女性として見られなくなってしまって寂しいとい思う心理。

職場などで、上司や同僚などのある程度一定の距離がある男性に対して「認められたい」とう心理。他には、既婚男性に対して、相手の奥さんよりも自分の方が女性として魅力的、言い換えれば相手の奥さんよりも上なんだと思わせてくれる優越感などが、この「感情の寂しさ」に当たります。

「女の敵は女」というフレーズを聞いたことがあると思います。

同じ女性に対して「私のほうが上=優越感=安心」という感情を抱いた事はありませんか?そういった感情が「私を認めて欲しい」という承認欲求に代わり、それを満たしてくれる相手や環境を求めた時に、風俗に応募してしまうということもあるようです。

何故なら、風俗は、女性としての価値を認めて貰えて、同時にお金を稼ぐことが出来るのですから。心の寂しさを埋めるにはもってこいのお仕事なのかもしれません。

また、日常に刺激が少なくなっている時も寂しさを感じてしまうかもしれません。「満たされていない」とか「もっと色々楽しみたい」とか相手に旦那さんに対しての不満が、寂しさという形で現れ、それを理由に、やはりこちらも後腐れが無く、お仕事としてそういう不満を解消できて、同時にお金も貰えるという風俗のお仕事を選んでしまう動機になるのではないでしょうか。


3.性欲
「旦那では自分を満たせない」「それ以前に旦那とはご無沙汰」「基本的にエッチが好き」などという主婦も、風俗のお仕事に興味を持ってしまうことが多いようです。

旦那との行為に不満がある女性は意外に多いという話はよく聞きます。表立っては言いませんが「色んな男性に、いっぱい気持よくしてもらいたい」という女性も、実際少なくありません。

そんな女性からすれば、エッチも出来て、お金も貰える風俗は合理的とい言えば合理的な選択なのかもしれません。

ただ、あくまでも仕事なので、そんなに感じることは無いという意見もあります。その辺りは個人差があるとは思いますが、今回に関しては「こういった理由で風俗に応募してくることもある」ということで一例程度に聞き流して頂ければと思います。
 


以上、いかがでしたか。まだまだ大手を振って「風俗で働いています」とは言える様な社会とは言えませんが、それでも昔よりはずっと風俗に対する偏見なども少なくなってきています。

また、シングルマザーなどで経済的に困難に置かれた女性のセーフティネットとして機能している側面も否めません。

「風俗が正義」とは言いませんが、自分の理想を叶えるための一手段として風俗のお仕事を検討することも、あながち間違いではないと思います。

気になった点等ありましたら、お気軽にご連絡くださいね。
posted by レイグループ at 16:59 | Comment(0) | こんな理由でおススメします!
2017年09月15日

それでも普通の仕事に拘りますか?「普通の仕事のここが嫌」な話

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普段、このブログは風俗で働くことのメリットや、風俗で働いて稼ぐためのノウハウ、接客の悩みの問題解決などの内容を多々書いています。ブログもやり始めて大分経ちますが、大分、色々な内容を書いてきたのではないかと思ったりもしています。

そこで、今回は視点を変えて「女性が二度としたくないと思った仕事」を5個ほど、聞いた話やネットで調べたものを交えて書いてみます。

向き不向きももちろんあるとは思いますし、正直、ここまで我慢するなら風俗の方が良くないかなと思った職種もありますが・・・、それでも貴女は普通の仕事に拘りますか?

それでは、ご覧ください。




女性が二度としたくないと思った仕事5選


1.携帯販売員
携帯販売員と言ってもキャリアのショップではなく、量販店などにあるような形態コーナーの販売スタッフのことの様です。時給だけ見ると、他の職種より高いことが多いとか。

「時給が良いから稼げる」と思って飛びつくと、大変な目に合うことが度々あるようです。その最たるものがノルマ。販売目標台数とかですね。ノルマのある営業は概して目標を達成できないと「なんで売れないの?」とネチネチ責められることが多いです。売ることが仕事の量販店なら、その傾向はより強くなるでしょう。

また、スマホなどの携帯代金、うっかり支払い忘れたとか滞納してしまったりして強制解約をされてしまった経験のある人もいると思います。

そういう場合、各キャリアで契約できないようブラックリストに載ってしまったりということもあるわけですが、それにもかかわらず店頭に契約にやって来て、契約できないと伝えると逆切れするお客様もいらっしゃるのもまた事実。というか、自分がショップに行っている時に稀にそういう方を見かけます。

そういう方の相手の何度もしていると、精神が摩耗していきます。溜まったストレスがやがて体に色々な不調という形で現れてきます。

この様に、ノルマ、悪質なお客様、そしてスタッフの人間関係などから「二度としたくない」と思ってしまうようです。


2.生命保険の営業
歩合制なので、女性でも頑張れば頑張った分だけ稼げるというところが風俗に通じますが、こちらはいささか事情が違うようです。

まず、やはり営業の常といいますか、目標契約数などのノルマがあります。
上司からのプレッシャー、部下に対しての教育やフォロー、顧客との信頼関係維持と短期解約をされないために定期的なアフターケアなどに追われる毎日には、土・日・祝日は関係ありません。

様々な職種のお客様の都合のいい時間に自分が合わせないと契約までこぎつけることができません。そのため、プライベートな時間も切り売りすることになってしまうということも二度としたくない理由の一つあげられることも多いようです。

あとは、契約が取れないあまりに知り合いにお願いをしてしまったが為に、知り合いとの関係が悪くなってしまったりと人間関係のトラブルもあるみたいです。


3.居酒屋の店員
個人のお店かチェーン店かでも違いは結構あると思いますし、個人のお店でも店主と合う合わないでも大きく変わってくると思います。

居酒屋のお仕事でキツイところは、商売柄、酔っぱらったお客様が多いということです。もちろん、綺麗に飲んでいるお客様もいますが、羽目を外し過ぎてしまったり、感情が高ぶり過ぎてしまったり、女性店員に絡むなど問題行動を起こしてしまうお客様も普通にいます。

少しでも気分を害すと、激しく激昂されたりなども日常茶飯事です。

接客スキルが高い低いにかかわらず、悪意を持ってやってくるクレーマーのようなお客様もいます。そうしたお客様の相手を、日々、することになりますから心労は量り兼ねません。

また、昨今、問題視されている労働の長時間化というのも飲食業界にはつきものですが、長時間働いた割りに給料が少ないこともあるということで、二度と働きたくないと思う人もいるようです。


4.アパレル店員
以前の記事でも書きましたが、華やかに働く女性というイメージのあるアパレル店員のお仕事は基本的に長時間で薄給です。ショッピングなど、自分が客として行くときは華やかに見える仕事ですが、その裏側では過酷な労働が待っています。

売り上げの多いお店だと、当然の様に抱えている在庫は多くなります。その在庫整理を誰がやるのかと言われれば、当然、そのお店のスタッフです。

また、出勤シフトも店の都合で組まれてしまうこともままあるそうです。

棚卸やミーティングがあったりすると夜中近くまで拘束されたりすることもあるという話も聞きます。

そんなアパレルで二度と働きたくないと思ってしまう理由を集約すると「給料が低い」「土日祝日に休めない(残業も多い)」「将来が不安」「体力的に辛い」などいったことが挙げられるでしょうか。

若いうちは良くても30代40代となると厳しいみたいですね。


5.ピッキング作業
これはよくある、倉庫の在庫の中から決められた商品を集めて来るという軽作業ですね。派遣などで携わることが多いのではないでしょうか。仕事自体は一度覚えてしまえば、時間内、ひたすら単純作業の繰り返しなのでそう難しいことはありません。

この仕事で一番きついのは、作業場の環境です。

大抵の場合、開放された倉庫でのお仕事なので、夏暑く、冬寒いという自然に応じた作業環境が提供されます。また、主役は倉庫にある商品たちなので、ものによっては冷凍庫の中での作業になってしまう場合もあります。

そして、残業も意外と多く、その日の出荷分が仕上がっていない時は同調圧力が半端ないので、たとえ用事があったとしても残業を断りにくい雰囲気が出来上がります。

それに拍車をかけるのが、元々その倉庫を管理している会社に勤務しているパートさん達の派閥関係です。大抵の場合、パートさんが派遣で来ている人に指示を出すことが多いのですが、自分の派閥以外の人間に容赦がありません。

こんな人間関係と、軽作業とはいえ体力勝負の仕事ということで、二度としたくないと思ってしまうそうです。




以上、いかがでしたか?
上にあげた職種は、大抵の場合、学歴などの資格が不問なことも多く仕事を探している女性からしたら求人に申し込みやすい職種かもしれません。

「風俗は世間的にちょっと・・・。やるならやっぱり普通の仕事がいい」と考えているのなら、全然普通の仕事です。

ただ、ちょっとだけ考えて欲しいのが、上記の仕事と同じように、体力勝負・歩合制・接客業という条件で頑張ろうと思うのなら、風俗も決して悪くはない選択だと自分は思います。

例えば歩合制に関しては、完全ノルマ無しです。頑張ったら頑張った分だけ稼ぐことができて、頑張らなかったらお給料がないだけです。それに対して、お店のスタッフは稼ぐためのアドバイスこそすれ、働かないことに文句を言う事もありません。

同じ苦労をするなら、それに対する見返りのある苦労の方がいいのではないかなと思います。ましてや、小さいお子様のいる女性になると上記の仕事は厳しいかと思います。

お金はないよりはあったほうが絶対にいいです。

このブログを読んで、ちょっと話だけでも聞いてみようという気持ちになったらお気軽にご連絡くださいね。

お待ちしてます。
posted by レイグループ at 12:55 | Comment(0) | こんな理由でおススメします!
2017年09月13日

副業で『風俗』をしている女性は意外と多い!?その実態は?

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最近、ますます関心を集めつつある『副業』ですが、皆さんはなにか副業をしていますか?

特に20代後半から30代くらいの女性の間で、爆発的に副業への関心が集まっているようですが、副業と聞いてまず思いつくものと言えば、最近だとスマホやPCを使ったインターネットに関連したものが多いのではないでしょうか。

ネット販売だったり、ブログによる広告収入だったり、はたまたクラウドソーシングなどの在宅で行えるものを思い浮かべると思います。

もしくは、普通にアルバイトと掛け持ちという方もいるでしょう。

とは言え、先に書いたネット系の副業はある程度の知識と技術が必要です。まったくなんの知識がない人が初めてもすぐに収益がでることは少ないです。ブログにしても余程知名度のある人でない限り、最初の半年〜1年くらいはアクセス数も少なく、その状況で広告費など望むべくもありません。

副業として、当てにできる様な収益になるには少し時間がかかります。

ここまで書いて、このブログを読んでくれている方ならピンと来たのではないでしょうか。

そうなんです。副業を探す女性が、手軽に出来て、且つ、短期間で高収入を得ることが出来る仕事としておススメなのが風俗のお仕事です。

ということで、今回は風俗のお仕事を掛け持ちでしていることが多いお昼の職業について書いてみたいと思います。貴女のお知り合いも、もしかしたら風俗のお仕事をしているかもしれませんよ。




副業で『風俗』のお仕事をしてる女性が多い職業とは



世の中にはたくさんの仕事がありますが、その中でも副業に向いている仕事と向いていない仕事があります。副業に向いている仕事の条件としては、シフトにある程度融通を利かせることができるという点が挙げられるのではないでしょうか。

その点、風俗のお仕事は基本的に自由出勤なので、シフトは自分で決められます。空いた時間で副業をして、確実に稼ごうと思ったらぴったりなお仕事です。

そんな風俗のお仕事を副業でしているのが多いのが、こちらの業種の方々です。


1.事務職などのOL

昼職と言えば、真っ先にイメージすると思われる事務などのOL。実は、風俗のお仕事を副業でしている割合が多いのが、この業種の女性です。

理由としては、仕事の休みが週末、土曜や日曜と固定されていることが多く、風俗の仕事のシフトを入れやすいことでしょう。また、大体の会社は18時前後に終業となることが多いので、昼職の勤務が終わってから風俗の仕事というパターンも多いです。

OLさんが副業で風俗をする利点は、なんといっても出勤日を固定しやすいという点です。大体公休日は決まっているので、その日に出勤するようにしていると、お客様の方も出勤日を把握しやすく、予定を調整して予約を入れてくれたりします。

結果として本指名を取りやすくなり、ますます効率的に稼げるようになるというメリットもあります。


2.販売系などのアパレル関係、美容師さん

どちらも華やかでオシャレな印象が強い業種です。ところが、意外と風俗バイトをしている人が多い業種でもあるんです。

その理由はどちらも共通していて、基本的なお給料の低さです。独立したりしている人はそれなりの額を稼いでいるかもしれませんが、雇われで駆け出しの状態だと本当にお給料が低いです。

アパレル系は、それに輪をかけて、広告塔の役目も兼ねて自社ブランドの服を毎月購入しなければいけなかったりします。いくら社割が利くとは言え、毎月、洋服代はかなり出費として嵩みます。

また、どちらも基本的に拘束時間が長いです。研修だなんだと時間を奪われます。

そういった中で、短時間でそれなりの収入を稼ごうと思ったら、風俗のお仕事が浮上してくるというワケです。

どちらの業種も接客業なので、お客様とのコミュニケーションは得意です。なので、普通に働いているつもりでも、思った以上に稼げてしまうこともあります。

出勤日に関しても、自分の都合のいい日時で決められる風俗は、まさにうってつけの副業でしょう。


3.介護士・看護師

肉体労働の面も強い介護の仕事は、とにかくお給料が低いのが特徴的です。通常業務をこなしているだけだと、お給料の低さからなかなか生活が苦しくなってしまったりします。それを補う手段として副業に風俗のお仕事を始める人が多いです。

そして、その特性からか介護の仕事をしている人は、風俗の仕事に向いていると言われています。理由は、奉仕の精神を持ち合わせているからです。

介護も風俗も共に相手に奉仕する仕事なので、我慢強く仕事をすることができる人が多いです。介護の仕事をしながら風俗のお仕事をしている女性の中には、サービス内容が良いと人気になる女性も少なくありません。

看護師の場合は、理由がまた変わって、本職のお給料自体は比較的良いのですが、奉仕の精神を持ち合わせているため、お小遣い稼ぎ程度の軽い気持ちで風俗のお仕事を始める人が多いようです。


4.専業主婦

意外と多いのがなんと専業主婦の女性です。当店で働いて頂いている女性の中にも専業主婦の方は意外と多いです。当店の様な人妻風俗店にとっては、なんとも嬉しい存在でもあります。

この、専業主婦の方々が風俗のお仕事を始める理由は様々で、大抵の場合は金銭的理由が多いのですが、夫婦間で夜の営みが減った、まだまだ女性として見られたい、単調な日常に変化を出したいなど、本当に様々です。

働き方としては、旦那さんが仕事に行っている、子供が学校に行っているなどの家族がいない昼間に出勤するという女性が多いです。

こうした女性達共通の不安として「バレるのが怖い」というものがありますが、当店も含め、現在の風俗店は家族バレなどをしないようにする対策をしっかりと行っていますので、思っている以上に安心して働くことができると思います。

また、特に当店のような人妻店だとお客様も普通の主婦を求めて来店されるので、一番稼いでいるのも、この専業主婦の女性が風俗で働いているパターンです。



以上、いかがでしたでしょうか。
副業で風俗をしている女性に多い職業を書いてみましたが、大体、面接などの時に聞いたりする職業と一致しています。

稼ぎたいと思って副業を始めるのなら、稼げるかどうかわからないネットのお仕事よりも確実に稼げる風俗のお仕事を副業として検討してみるのもいいかもしれません。

どんな仕事を選ぶにせよ、貴女の目的に見合ったお仕事を選んで欲しいなと思います。でも、もし、風俗で働いてみてもいいかなと思ったら、当店にご連絡を頂けると嬉しいです。

お待ちしてますね。


posted by レイグループ at 15:45 | Comment(0) | こんな理由でおススメします!