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2018年02月13日

時間もお金も両方満足いく仕事が他にありますか?

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「毎日、長時間働いて、家には寝るために帰る」「シフトもあるし、好きな時に休みを取るのは無理」「旅行に行くためにまとまった休みをとるなんてとんでもない」「給料は安いし、人間関係も上手くいかない」

上記の様な悩みや不満を抱えながら働いている人は、社会にはたくさんいます。このブログを読んでいる貴女も、そんな一人ということもあるかもしれません。

でも、上記の様な悩みに脅かされずに生活が出来る仕事があるとしたら、貴女はどう思いますか?

察しの良い方なら、もうお気づきだとは思いますが、このブログをご覧の方にお勧めしたいのが『風俗』というお仕事です。

業界未経験の女性にとっては、風俗を始めるのはかなりハードルが高いと思います。不安や心配だって計り知れないくらいあるでしょう。

なので、無理には勧めませんが、風俗という選択肢もあるということだけ頭の片隅に置いて貰えればと思います。

なぜなら、風俗のお仕事なら、時間もお金も自由になるからです。そこに特別なスキルは必要ありません。

働く時間も自分次第で、自分の趣味や好きな事にお金を使える経済力が手に入れることが出来る風俗のお仕事。

旅行に行ったり、好きなアーティストのライブに行ったり、普通に働いていたらなかなか時間の調整が難しいことも楽々できてしまいます。

そんな風俗のお仕事の『ここがオススメ』というポイントを書いてみたいと思います。


風俗のお仕事をすることで可能になること

お金と時間の両方が手に入れたい
世の中の労働条件を考えた時、一般的に自由になるお金と時間は反比例します。高給企業の労働時間のランキングを見たことがある人なら知っているかもしれませんが、世の中の給料が高いお仕事は、それなりに勤務時間は長いです。

世の中で高収入と言われる、経営者や医師、弁護士、看護師、さらにはIT関連など、場合によってはとてつもなく長時間労働になってしまうことはざらにあります。

取引先の都合、急患、急なトラブルなど予定外の労働が発生することも多いからです。また、収入を増やそうとWワークをしている人もそうですね。

逆に、のんびり暮らすとお金が足りないことが多いです。

だからなのかは分かりませんが、ここ最近、極力物を持たない生活をするミニマルライフや、収入が少なくても少しずつ貯金を増やせる裏技などがネットで話題になったりしています。

そういう考えの元にやるのは良いと思うんですが、お金が無いから物が無いのを我慢する生活になってしまうと、正直、どっちも嫌かと思います。

お金はあるけど時間が無い生活と時間はあるけどお金の無い生活。

貴女だったらどちらを選びますか?

どうせだったら、お金と時間の両方欲しいですよね。それでいて、人間関係の煩わしさも解決されたら言う事なしです。

のんびりと自分のペースで仕事をしながら、お金には困ることなく生活したい。そう考えると、宝くじでも当たって欲しいと思うかもしれませんね。


自由な働き方で生活もできる仕事はどんなのがある?
さて、宝くじに当たれば、上で書いてきたような悩みは即座に解決できそうですが、だからといって簡単に当たるのなら苦労はしません。

そこで、まずは自分のペースで働くということだけを優先して考えてみましょう。手っ取り早いのはフリーランスになることでしょうか。

今で言えば、ノマドやSOHOもそうですね。

一応、これらについて説明すると下記の様になります。

・ノマド
ノマドは英語で「遊牧民」という意味です。固定のオフィスだけではなく、自宅やカフェ、その他インターネットが使える様々な場所でモバイルなどのIT機器を駆使して仕事をすることをノマドワーキングと言います。
そして、そういった働き方をする人をノマドワーカーなどと呼びます。

例えばスターバックスとかノートパソコン等を広げて長時間作業をしているような、どう見ても営業マンに見えない人達を目にしたことはありませんか?

そういった人たちはノマドワーカーの可能性が高いです。フリーライターだったり、アフィリエイター、デイトレーダーなど様々な方法で収入を獲得しています。

・フリーランス
フリーランスというのは会社員ではない自由業の人です。一般的な労働形態の場合、例えば正社員、契約社員、派遣社員やバイト・パートなどの場合は企業と雇用契約を結んだうえで労働をしています。

しかし、フリーランスの場合は単発の仕事ごとに契約を結びます。例えばカメラマンやデザイナー、プログラマー、イラストレーターなどなら、単発で仕事を頼みたい人から受注して仕事をするというような感じですね。

仕事をどのくらい受けるかも自分の裁量で決めることが出来る反面、まったく仕事が入らないという事態も想定しておかなくてはいけません。

・SOHO
Small Office(スモールオフィス)/ Home Office(ホームオフィス)の略語です。パソコンなどを使って、小さなオフィスや自宅などで仕事をする人ですね。

フリーランスでSOHOワーカーの人もたくさんいます。


簡単に説明しましたが、上記の様な形態で働くのならある程度時間の自由は作ることができるだろうと思います。


ノマドやフリーランス、SOHOは本当に自由なのか?
自分で働く時間を決められるこれらの働き方。ちょっと憧れてしまいますよね。一説によれば、日本の労働人口の約2割くらいの人が、フリーランスとして何らかの収入を得ているようです。

とはいうものの、その収入を得ているすべての人がそれだけで生活が出来ているわけではありません。月に100円程度しか稼げなくても収入は収入です。月間でまともに仕事をしているのは3日くらいしかないということだって充分にあり得ます。

一回当たりの報酬が高い仕事ならそれでもいいかもしれませんが、そんな仕事はそれなりのスキルや経験がないと回ってくることはそうそうありません。

実際問題、多くのノマドやフリーランスの志望者は内職程度の金額しか稼げていません。

なんの実績もないのに「今日からフリーライター始めました」と宣言したところで、そんな人に仕事を頼もうという奇特な人は多くありません。

安定して稼げるようになるまでには、時間と努力が必要です。更に、仕事が安定して入ってくるようになると、今度は実働時間がとても増えてしまい、毎日朝から晩まで追われるように仕事をして、結局は自由な時間が作れなくなってしまったなんてことも結構有ります。

ここまで読んで頂いて「じゃあ、結局どうすればいいの?」と言いたい方。それこそが今回のブログの本題なんです。


風俗だったら働く時間も自由、スキルが無くても高収入可能
貯金もたくさんあり、お金には困っていないし、やりたい仕事のスキルや経験は十分にある。そんな人は、もうここから先を読む必要はありません。

自分のやりたいことに向かって準備も出来ていると思うので、そちらへと迷うことなく進んでください。

そうでない場合にこそぴったりなのが風俗です。

風俗のお仕事は「高収入(大体1日3万円以上が標準)」「自由出勤なので、働く時間は自分で決められる」「面接を受けた日にそのまま体験入店もOK」「それで合わなかったら初日で辞めることも可能」「長期間のまとまった休みOK」と、お金と時間の問題が一気に解決します。

旅行に行くためのお金もすぐに貯まるし、お金の用意ができたら休みもすぐ取れます。旅行で使いすぎてしまったとしても、風俗のお仕事は日払いなのでお仕事さえすればすぐに現金が手元に入ります。

遠くで開催されるライブにも気軽に行けるし、ちょっと豪華な食事も財布を気にすることなく楽しめます。

結婚してお子様のいる方でも、子供が学校に行っている間だけの時間で自分だけのお小遣いが簡単に出来てしまいます。また、学校の行事等で休む時も普通の仕事に比べて遥かに簡単です。




以上、いかがでしたでしょうか。

風俗業界未経験だとどうしてもハードルが高く感じられるかもしれませんが、今までクリアするのが難しかった時間とお金の問題をいとも簡単にクリアできるのが風俗というお仕事です。

何かやりたいことがあるにしても、生活のことは考えなければいけません。その為にはお金が必要になり、お金を稼ぐ為には時間が必要。そうなると、自分のやりたいことに時間を割けなくなるという悪循環に陥ってしまいかねません。

もし、貴女が、あくまでも仕事はお金を稼ぐための手段であり、仕事そのものには何も拘りが無いという考え方なら、風俗のお仕事は一番効率がいいかもしれません。

気になったら、お気軽にご連絡くださいね。
posted by レイグループ at 10:48 | Comment(0) | こんな理由でおススメします!
2017年12月25日

​30代40代の女性が未経験で風俗を始める前に知って欲しいこと

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業界未経験・・・、いい響きですよね。当店だけではなく風俗業界では「業界未経験」の女性が大人気です。そして、風俗未経験の30代40代の女性が業界デビューすることも少なくありません。

更には、風俗どころか、キャバクラやラウンジやスナック、ガールズバーなどの水商売の経験もないという人や、専業主婦の期間が長く外に働きに出ること自体が久し振りという人も珍しくは有りません。

そんな女性たちが何故、風俗で働くことになったかは事情も様々ですが、風俗業界としては少し遅めのデビューということになります。

遅いデビューだからこそ、時間を無駄にしたり後悔しない様に、また、何も知らないと思って無茶振りをしてくるお客様に騙されたりしないように知っておいて欲しいことがあります。

そこで、今回は30代40代の風俗未経験の女性が風俗で働く前に知っておいて欲しい事を書いてみます。


風俗で働く前に知っておいて欲しいこと
【30代40代でも風俗で働いている人は普通にいる】
風俗と聞くと若い女性の仕事と思う人もいるかもしれません。しかし、今の世の中、30代40代でも風俗で働いている人は普通にいます。

50歳くらいで風俗で働いているというと驚かれたのは昔の話。

今は30代なら若妻で普通に売り出しています。30間近の20代でも幼な妻です。40代でさえ、ただの人妻・熟女という括りです。

50代60代のお店さえ存在しています。

こんな環境下で「30代40代にもなって風俗なんかとても・・・」なんて落ち込む必要はまったくありません。逆に、経済力もあり風俗遊びを好むお客様も年齢を重ねてきた今、30代40代の女性こそがお客様に求められているのです。

お客様に求められているということは需要があるということ。需要があるということは『稼げる』ということです。


【未経験の女性にこそ人妻店が安心】
風俗店には当店も含む「人妻店」や若い女性メインのお店、熟女店やSM店などいろいろな種類があります。幅広い年齢層の女性を採用しているお店もありますが、30代40代で風俗未経験なら、人妻店を選ぶのが安心です。

例えば30代ならば、まだまだお姉さん系と呼ばれる店で働くことはできます。ただ、そういったお店の場合、20代前半の女性も在籍していたりと、年齢的に不利なのは否めません。ともすれば「お姉さんじゃなくて、おばさんじゃん」などと言われ兼ねません。

そうならない為には、人妻店を選ぶことが最良なのです。何故なら、人妻店でメインとなるのは30代40代の女性です。また、お客様もどちらかと言えば、同年代よりも年配の方の方が多くなり、そうしたお客様から見たら30代でも全然若いです。

更に、お客様は「年上の女性=経験と技術が豊富」と捉えやすいです。風俗で働くのが初めてなのに、それを求められても困ってしまいますよね。

人妻店の客層ならば、そういった心配もありません。逆に「素人っぽさ」「初心な感じ」が受けて人気になることが非常に多いです。


【業界未経験の素人という肩書は強力な武器になる】
風俗業界で10年、20年の経験を持つベテランの風俗嬢と張り合ったところで、リピーターの数や技術に最初から勝てることはそうそうありません。

であればこそ業界未経験、素人、男性経験少な目などをアピールすべきです。風俗業界の特異な特徴として「新人」が持てはやされるというのがあります。これは、仮に前職も風俗だったとしても、店が変われば新人扱いということなのですが、「業界未経験」の場合はこれを遥かに上回る人気となります。

それくらい「業界未経験」という肩書は強力な武器となります。そして、武器を手に入れたら次は自分を守る防具です。

風俗で怖いのは「身バレ」です。そして、この身バレは統計上、自分が原因であることが非常に多いです。

うっかり本名や実年齢、住んでいる場所を喋ってしまう。風俗で働いている理由、いくら稼いでいるかなど言わなくてもいいことをボロッと言ってしまうのです。

そうならない為にも、お仕事用の身の上話は入念に作りこんでおくことです。

風俗のお仕事時に使う偽の年齢、干支、名前など風俗で知り合った人向けの偽の個人情報。これさえきちんと準備が出来ていれば、何かを聞かれた時に迂闊に本当の情報を言わずに済みます。

自分の個人情報を出来る限り出さないことが風俗で働く上で身を守ることに繋がります。

さて、この二つを備えたなら、あとは貴女に大切なのは「一生懸命さ」です。風俗というお仕事なので過激なサービスをしなければならないと身構える必要なんかまったくありません。

それよりも「恥じらい」の方が余程大切です。経験が少なくて多少プレイがぎこちないとしても、業界未経験ならそれは魅力と取られます。

恥じらいと一生懸命さをもって接客をしていくうちに、技術は後からついてきます。まずは目の前のお客様に精一杯喜んでもらえる様に頑張りましょう。


【商品としての見た目は大切にする】
30代40代と年齢が上がるにつれて、女性の見た目は変化します。それは体型だったり、肌質だったり、ファッションだったりと、色々感じるところはあると思います。

ここで考えて欲しいのは、風俗というお仕事で何を売っているかということです。パッと思い浮かぶのは性サービスだと思いますが、それだけではありません。

風俗は、男性客が魅力的な女性による性的なサービスを受けにくるところです。

ということは、そこで働く女性自身が商品なのです。

お客様は決して安くはない料金を支払いますから、性的に魅力的な女性でなければお金を支払う価値を感じることができません。

若い女性ならば「若さ」という価値があるでしょう。しかし、それもない今、何が価値になるかというと「清潔感」と「女性らしさ」の2つになります。このどちらかが欠けてもいけません。両方揃って初めて価値を発揮します。

女性らしさやセクシーさと言われると、濃いメイクや露出、派手なファッションを思い浮かべがちですが、未経験で始める場合は逆です。

基本的に男性が好むメイクは、ナチュラルな感じのメイクです。一般の主婦やお昼のお仕事している女性が普段しているようなメイクの方が受けがいいです。

あまりに派手なメイクだと嫌がる男性も少なくありません。

清潔感、上品さ、普通っぽさをアピールした方が未経験という肩書には断然あいます。実際のところ、第一印象は見た目でほとんど決まります。なので、そこで素人っぽく見えないと、いくら「業界未経験」と売り出しても効果が見込めないんです。

初めて風俗業界に足を踏み込むのなら、ここに注意することが大事です。




以上になりますが、いかがでしたでしょうか?

今の風俗業界では、30代40代の女性がたくさん活躍しています。最初はわからないことだらけで不安かもしれませんが、お仕事をしているうちにすぐ慣れます。

それにこのブログの様にいろいろ説明を書いた記事もたくさんあります。

自分に合ったお店と出会うことができれば、風俗のお仕事はそんなに難しいものではありません。もし、今現在、風俗のお仕事を始めようか迷っているとしたら、まずはやってみるべきです。

今、悩んでいるこの間にも時間は流れていきます。始めるのが遅くなるほど、風俗のお仕事に対する不安は増えますし、相対的に見て需要は少なくなっていきます。

風俗を始めるのなら、なるべく早い段階で始めてしっかり稼ぎ、安心な毎日を手に入れましょう。

当店も貴女からのお問い合わせをお待ちします。
posted by レイグループ at 14:36 | Comment(0) | こんな理由でおススメします!
2017年11月23日

平日昼間はこんなにおススメ♪

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自由出勤で自分の都合に合わせて働ける風俗のお仕事のいいところです。そんな理由から、風俗で働く女性には様々な立場・働き方の人がいます。

旦那さんが仕事に行っている間や、子供が保育所・幼稚園・学校に行っている間だけ風俗で働く人。副業として空いた時間で風俗で働く人。風俗を専業にして働く人など。

立場は違えど、こういった女性の中には、平日の昼間にしか働けないという人も多いと思います。

そこで不意に考えてしまうのが平日の昼間の来客です。

一般的に考えて、平日の昼間はサラリーマンなどの世の男性は仕事中のはずです。繁華街などでも、週末や夜に比べると空いています。

そんな状況で平日の昼間に風俗で働いても、果たして稼げるのでしょうか。せっかく風俗で働いているのに稼げないのはちょっと・・・って思うは当然です。

そこで、今回は平日の昼間の集客について、当店の場合で書いてみます。


平日の昼間の出勤がおススメな理由

理由1.平日の昼間は週末や夜よりもゆったりと接客できる
まず、初めて平日の昼間に風俗で働いてみた時に思うのは「思っていたよりもお客様が来る」という感想が一番だと思います。自分も正直そうでした。

「そんなに昼間から風俗に来る人なんているのかな」と思っていたのですが、普通にたくさんいました。逆に「なんでこんな平日に来れる人が多いんだろう」と思ったりもしたものです。

当初は未経験で風俗業界に入った為、まったく理由が分からなかったのですが、10年以上働いているとその理由も分かってきます。

話を戻して、平日の昼間がゆったりと接客できる理由はやはり来客数が週末より少ないということが挙げられます。とは言え、先に書いた通り、当店は平日のお昼の来客は非常に多いです。それでも週末に比べると、やはりちょっと落ち着きます。

なので、短いコースで引っ切り無しに接客が続くなんて状態が苦手な女性には、仕事の合間に休憩時間も挟めることが多い平日の昼間はおススメです。

また、平日昼間の接客がゆったりとした雰囲気になるのは客数だけが理由ではありません。客層もポイントとなってきます。

どういうことかというと「落ち着いたお客様」が増えるんです。


理由2.平日の昼間の方が客層がいい
普通に考えた時に「平日」「昼間」という2つの条件が組み合わさった場合、来店するお客様の内に占めるサラリーマンの割合というのが少なくなるというのは、当たり前のことだと思います。

中には営業で外回り中に仕事をさぼって来店するという強者もいますが、それは少数派です。やはり、常識的に考えて、仕事中というのもありサラリーマンの来店は多くはありません。

では、どんな人が平日の昼間に風俗に来るのか。

私見ですが、平日の昼間から風俗に来店されるお客様は、経済的に余裕があって時間の融通が利く立場・職業の人が多いです。その為か、全体的に年齢は高めになる傾向があります。若くても30代といったところでしょうか。

経営者、会社役員、自営業、士業などの職業の人が多いイメージです。結婚されていたりすると週末は家族サービスなどをすることになるため、逆に平日の昼間しか自由な時間が無いという方も多いです。

勿論、それ以外のお客様も来店します。
定年退職をしたお年寄りや、先ほど書いたように仕事をさぼってくるサラリーマン、そして、少数ではありますがニートの方もいます。また、職種により休みの曜日が違うことも当然あるため、そういった方達も来店されます。

ただ、やはり経済的に余裕のある層のお客様が多いのかなというのが、自分の感じる印象です。


理由3.平日昼間の客層にあるメリット
それでは、経営者層・会社役員・自営業などの職業のお客様を相手にすることになる平日昼間の出勤にはどのようなメリットがあるのか。

まず挙げられるのが「痛客が少ない」ということです。絶対いないわけではありませんよ?割合的に少ないというだけです。

基本的に平日の昼間に来店されるお客様には、面倒な酔っ払いや、お酒を飲んで流れてきたハイテンションのお客様は少ないです。

どちらかと言えば、年齢も高く、社会的地位も高い。もしくは、ちょっと自信を失っていて人のぬくもりや癒しを求めている男性が多いです。

その為か、短いコースよりもロングコースで遊んでくれることが多く、接客回数の増加による慌ただしさもなくなります。

料金に関してグチグチ言ったり、絶対に損をしたくないとがっつく様な人も割合的に少なく、さらには、おとなしく紳士的に遊んでくれるような「落ち着いたお客様である」確率が高いです。

乱暴なプレイやしつこい挿入強要など、ケチったりせこいお客様などは、やはり夜の方が多いですね。

この様な痛いお客様が減る分だけ、負担が少なく働くことが可能です。

また、風俗に求めているものが違うからか、そもそも出勤している女性の数が違うからなのか、平日昼間の客層の方が週末や夜の客層よりもリピート率が高い傾向にあります。

夜の場合は酔った勢いで来たお客様が、覚えていないのかもしれませんが、接客中はあんなに盛り上がったのにそれっきり二度と来ないということも少なくありません。




以上になりますがいかがでしたか?

平日の昼間に働いても稼げるのかどうかという心配は杞憂だということが分かって頂けたのではないかと思います。

あとは、大切なのが「客層に合わせた接客を意識する」ということです。年齢が高いお客様には礼儀正しく、お金持ちの男性だったらいいものを見慣れているだろうから自分磨きを頑張り、社会的地位の高い人に対しては下品・安っぽいなどの印象を持たれない様に気を配るなど、客層に相応しい接客は大切です。

お客様には様々な方がいます。その一人一人に適した接客も一回一回違って当然です。ゆったりとした接客ができる環境ならではの「お客様に合わせた接客」で、がっちり心を掴んでリピーターになってくれるように頑張りましょう。
posted by レイグループ at 14:48 | Comment(0) | こんな理由でおススメします!