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2017年09月15日

それでも普通の仕事に拘りますか?「普通の仕事のここが嫌」な話

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普段、このブログは風俗で働くことのメリットや、風俗で働いて稼ぐためのノウハウ、接客の悩みの問題解決などの内容を多々書いています。ブログもやり始めて大分経ちますが、大分、色々な内容を書いてきたのではないかと思ったりもしています。

そこで、今回は視点を変えて「女性が二度としたくないと思った仕事」を5個ほど、聞いた話やネットで調べたものを交えて書いてみます。

向き不向きももちろんあるとは思いますし、正直、ここまで我慢するなら風俗の方が良くないかなと思った職種もありますが・・・、それでも貴女は普通の仕事に拘りますか?

それでは、ご覧ください。




女性が二度としたくないと思った仕事5選


1.携帯販売員
携帯販売員と言ってもキャリアのショップではなく、量販店などにあるような形態コーナーの販売スタッフのことの様です。時給だけ見ると、他の職種より高いことが多いとか。

「時給が良いから稼げる」と思って飛びつくと、大変な目に合うことが度々あるようです。その最たるものがノルマ。販売目標台数とかですね。ノルマのある営業は概して目標を達成できないと「なんで売れないの?」とネチネチ責められることが多いです。売ることが仕事の量販店なら、その傾向はより強くなるでしょう。

また、スマホなどの携帯代金、うっかり支払い忘れたとか滞納してしまったりして強制解約をされてしまった経験のある人もいると思います。

そういう場合、各キャリアで契約できないようブラックリストに載ってしまったりということもあるわけですが、それにもかかわらず店頭に契約にやって来て、契約できないと伝えると逆切れするお客様もいらっしゃるのもまた事実。というか、自分がショップに行っている時に稀にそういう方を見かけます。

そういう方の相手の何度もしていると、精神が摩耗していきます。溜まったストレスがやがて体に色々な不調という形で現れてきます。

この様に、ノルマ、悪質なお客様、そしてスタッフの人間関係などから「二度としたくない」と思ってしまうようです。


2.生命保険の営業
歩合制なので、女性でも頑張れば頑張った分だけ稼げるというところが風俗に通じますが、こちらはいささか事情が違うようです。

まず、やはり営業の常といいますか、目標契約数などのノルマがあります。
上司からのプレッシャー、部下に対しての教育やフォロー、顧客との信頼関係維持と短期解約をされないために定期的なアフターケアなどに追われる毎日には、土・日・祝日は関係ありません。

様々な職種のお客様の都合のいい時間に自分が合わせないと契約までこぎつけることができません。そのため、プライベートな時間も切り売りすることになってしまうということも二度としたくない理由の一つあげられることも多いようです。

あとは、契約が取れないあまりに知り合いにお願いをしてしまったが為に、知り合いとの関係が悪くなってしまったりと人間関係のトラブルもあるみたいです。


3.居酒屋の店員
個人のお店かチェーン店かでも違いは結構あると思いますし、個人のお店でも店主と合う合わないでも大きく変わってくると思います。

居酒屋のお仕事でキツイところは、商売柄、酔っぱらったお客様が多いということです。もちろん、綺麗に飲んでいるお客様もいますが、羽目を外し過ぎてしまったり、感情が高ぶり過ぎてしまったり、女性店員に絡むなど問題行動を起こしてしまうお客様も普通にいます。

少しでも気分を害すと、激しく激昂されたりなども日常茶飯事です。

接客スキルが高い低いにかかわらず、悪意を持ってやってくるクレーマーのようなお客様もいます。そうしたお客様の相手を、日々、することになりますから心労は量り兼ねません。

また、昨今、問題視されている労働の長時間化というのも飲食業界にはつきものですが、長時間働いた割りに給料が少ないこともあるということで、二度と働きたくないと思う人もいるようです。


4.アパレル店員
以前の記事でも書きましたが、華やかに働く女性というイメージのあるアパレル店員のお仕事は基本的に長時間で薄給です。ショッピングなど、自分が客として行くときは華やかに見える仕事ですが、その裏側では過酷な労働が待っています。

売り上げの多いお店だと、当然の様に抱えている在庫は多くなります。その在庫整理を誰がやるのかと言われれば、当然、そのお店のスタッフです。

また、出勤シフトも店の都合で組まれてしまうこともままあるそうです。

棚卸やミーティングがあったりすると夜中近くまで拘束されたりすることもあるという話も聞きます。

そんなアパレルで二度と働きたくないと思ってしまう理由を集約すると「給料が低い」「土日祝日に休めない(残業も多い)」「将来が不安」「体力的に辛い」などいったことが挙げられるでしょうか。

若いうちは良くても30代40代となると厳しいみたいですね。


5.ピッキング作業
これはよくある、倉庫の在庫の中から決められた商品を集めて来るという軽作業ですね。派遣などで携わることが多いのではないでしょうか。仕事自体は一度覚えてしまえば、時間内、ひたすら単純作業の繰り返しなのでそう難しいことはありません。

この仕事で一番きついのは、作業場の環境です。

大抵の場合、開放された倉庫でのお仕事なので、夏暑く、冬寒いという自然に応じた作業環境が提供されます。また、主役は倉庫にある商品たちなので、ものによっては冷凍庫の中での作業になってしまう場合もあります。

そして、残業も意外と多く、その日の出荷分が仕上がっていない時は同調圧力が半端ないので、たとえ用事があったとしても残業を断りにくい雰囲気が出来上がります。

それに拍車をかけるのが、元々その倉庫を管理している会社に勤務しているパートさん達の派閥関係です。大抵の場合、パートさんが派遣で来ている人に指示を出すことが多いのですが、自分の派閥以外の人間に容赦がありません。

こんな人間関係と、軽作業とはいえ体力勝負の仕事ということで、二度としたくないと思ってしまうそうです。




以上、いかがでしたか?
上にあげた職種は、大抵の場合、学歴などの資格が不問なことも多く仕事を探している女性からしたら求人に申し込みやすい職種かもしれません。

「風俗は世間的にちょっと・・・。やるならやっぱり普通の仕事がいい」と考えているのなら、全然普通の仕事です。

ただ、ちょっとだけ考えて欲しいのが、上記の仕事と同じように、体力勝負・歩合制・接客業という条件で頑張ろうと思うのなら、風俗も決して悪くはない選択だと自分は思います。

例えば歩合制に関しては、完全ノルマ無しです。頑張ったら頑張った分だけ稼ぐことができて、頑張らなかったらお給料がないだけです。それに対して、お店のスタッフは稼ぐためのアドバイスこそすれ、働かないことに文句を言う事もありません。

同じ苦労をするなら、それに対する見返りのある苦労の方がいいのではないかなと思います。ましてや、小さいお子様のいる女性になると上記の仕事は厳しいかと思います。

お金はないよりはあったほうが絶対にいいです。

このブログを読んで、ちょっと話だけでも聞いてみようという気持ちになったらお気軽にご連絡くださいね。

お待ちしてます。
posted by レイグループ at 12:55 | Comment(0) | こんな理由でおススメします!
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