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2017年09月30日

主婦が風俗を選ぶワケ

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近年風俗で働く女性が増えているのは「世の中の流れ」として認識されがちになってきていますが、その内訳は若い女性だけではなく、30代40代以降の主婦の方たちといった層も多いです。

お客様側からの需要が高い事もさることながら、風俗で働く主婦の増加の要因としては、やはり、女性側の「お金を稼ぎたい」という需要も影響しているのだと思います。

そして、これは風俗だけに留まらず、アダルト系のお仕事でも30代40代以降の女性からの応募も増えているという傾向に繋がります。

例えば、主要な風俗サイトのランキングを見てみてください。人気風俗店ランキングの20位以内に3〜5店舗、もしかするとそれ以上の割合で人妻店があると思います。

それくらいの需要があるのが、30代や40代の女性ということになりますが、では、そういった年齢の主婦の方が風俗で働く理由に多いものって何か知っていますか?

今回は、主婦が風俗で働く理由で多いものを書いてみます。




主婦が仕事として風俗で働くことを選ぶワケ



世の中にはいくらでも仕事がありますし、旦那さんのいて扶養に入っているような主婦の方だと、そこまで効率的に稼ぐ必要は感じられないかもしれません。ただ、家庭事情はそれぞれですので一概に決めつけることはできませんが。

そんな中、風俗で働く主婦が増加している理由を大きく分けると「お金」「寂しさ」「性欲」の3つに分けることが出来ます。

では、それぞれ解説していきます。


1.お金
現状、日本国内の夫婦数の約60%が共働き世帯と言われています。そして、この数字は年々増加傾向にあるそうです。

その共働き世帯の一般的な主婦の平均月収は9万円〜10万円くらいとなります。年間で計算すると120万円前後、大体、旦那さんの扶養範囲内の金額ですね。そして、この金額も楽をして稼げるわけでもなく、1日5〜6時間程度で月20日程しっかり働いての金額となります。

専業主婦が夢だったという女性でも、現実的な事情で働きに出ることになり、家事や育児をしながらお仕事もこなして・・・という状況になることも珍しくありません。全てを一生懸命こなしていたら、自分の時間等とても取れませんよね。

そこで、月に10万円必要として、月に3〜4日働くだけでその金額が稼げてしまう仕事があるとすればどうでしょうか。家庭に必要なお金も確保できて、自分の時間も確保できる。そんな夢の様な話があるわけないと思いますよね。

でも、風俗のお仕事はそれが可能なんです。

「共働きしないと生活ができない」となった時、その選択肢として風俗のお仕事を選択することはそんなに不思議なことではなくなってきています。

家族の時間も、お金もどちらも大切にしたいという時には、十分、選択肢に成り得ると思います。


2.寂しさ
浮気をする理由で一番多いのは「心の寂しさ」です。旦那さんの帰りが遅いとかの物理的な寂しさの他にも、いろいろな寂しさが存在します。

例えば、「感情の寂しさ」です。女性としての自尊心や優越感、承認欲求などが該当するかと思います。

結婚をして、家事や育児に追われ、女性としてよりも母親としての面が強くなってしまったときに、旦那さんから女性として見られなくなってしまって寂しいとい思う心理。

職場などで、上司や同僚などのある程度一定の距離がある男性に対して「認められたい」とう心理。他には、既婚男性に対して、相手の奥さんよりも自分の方が女性として魅力的、言い換えれば相手の奥さんよりも上なんだと思わせてくれる優越感などが、この「感情の寂しさ」に当たります。

「女の敵は女」というフレーズを聞いたことがあると思います。

同じ女性に対して「私のほうが上=優越感=安心」という感情を抱いた事はありませんか?そういった感情が「私を認めて欲しい」という承認欲求に代わり、それを満たしてくれる相手や環境を求めた時に、風俗に応募してしまうということもあるようです。

何故なら、風俗は、女性としての価値を認めて貰えて、同時にお金を稼ぐことが出来るのですから。心の寂しさを埋めるにはもってこいのお仕事なのかもしれません。

また、日常に刺激が少なくなっている時も寂しさを感じてしまうかもしれません。「満たされていない」とか「もっと色々楽しみたい」とか相手に旦那さんに対しての不満が、寂しさという形で現れ、それを理由に、やはりこちらも後腐れが無く、お仕事としてそういう不満を解消できて、同時にお金も貰えるという風俗のお仕事を選んでしまう動機になるのではないでしょうか。


3.性欲
「旦那では自分を満たせない」「それ以前に旦那とはご無沙汰」「基本的にエッチが好き」などという主婦も、風俗のお仕事に興味を持ってしまうことが多いようです。

旦那との行為に不満がある女性は意外に多いという話はよく聞きます。表立っては言いませんが「色んな男性に、いっぱい気持よくしてもらいたい」という女性も、実際少なくありません。

そんな女性からすれば、エッチも出来て、お金も貰える風俗は合理的とい言えば合理的な選択なのかもしれません。

ただ、あくまでも仕事なので、そんなに感じることは無いという意見もあります。その辺りは個人差があるとは思いますが、今回に関しては「こういった理由で風俗に応募してくることもある」ということで一例程度に聞き流して頂ければと思います。
 


以上、いかがでしたか。まだまだ大手を振って「風俗で働いています」とは言える様な社会とは言えませんが、それでも昔よりはずっと風俗に対する偏見なども少なくなってきています。

また、シングルマザーなどで経済的に困難に置かれた女性のセーフティネットとして機能している側面も否めません。

「風俗が正義」とは言いませんが、自分の理想を叶えるための一手段として風俗のお仕事を検討することも、あながち間違いではないと思います。

気になった点等ありましたら、お気軽にご連絡くださいね。
posted by レイグループ at 16:59 | Comment(0) | こんな理由でおススメします!
2017年09月26日

「暇な店」と言う前に、やれることはやっていますか?

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「今日も坊主だった。この店暇だわ」なんて、ぼやいてしまっている人はいませんか?風俗業界で働いたことのある女性なら分かっているとは思いますが、坊主というのはヘアスタイルのことではありません。

風俗業界での『坊主』という言葉の意味は、出勤してからお客様を1人も接客していない状態のことを言います。

用例としては「今日は、まだ坊主」とか「今日は坊主だった」とか「明日は出勤人数多いし坊主になったらどうしよう」など、使い方は様々ですが、どれも明るい意味とは言えませんよね。

因みに、関東では『坊主』のことを『お茶を引く』と言ったりします。意味はほとんど一緒です。どっちの言い方にしても、風俗で働く女性にとってはお給料が稼げていない悲惨な状態であることには変わりがありません。

ですが、「ピンチはチャンス」という言葉があるように、この坊主になりそうな時の振る舞いが、稼げる風俗嬢と稼げない風俗嬢と命運を分けることになるんです。

今回は、坊主になりそうな時ほど心掛けて欲しいことを書いてみたいと思います。




風俗は稼げないと思う前に、貴女はこれをやりましたか?


まず、一般論なんですが、風俗業界というのは、忙しい日はどこのお店も大抵忙しいです。問題は暇な日なんですが、これもどのお店にも分け隔てなく訪れます。その中で、暇さの度合いが各お店によって違うわけです。

全然お客様が来ずに本当に暇なお店や、普段の来客数よりちょっと来客が少なくて暇に感じるお店とか。当店は後者のパターンなんですが、「今日は暇だな」と思っている日でも、出入りしている業者の方に聞くと「あり得ないくらい忙しい」と言われたりします。

と、ちょっと話が逸れましたが、一生忙しいお店というのは存在しません。世間の景気にも影響を受けたりというのも当然あります。

そんな暇な日に、女性がお客様を呼んでくれた場合、スタッフの中でその女性の評価は急上昇します。

スタッフも人の子です。例えば、来客数がいつもより少ない日に、待機室でただボケっとして「この店、暇だわ」みたいに待たれていたら、スタッフも少ないお客様をその女性に任せたいとは思わないんです。

逆に、ここで女性がお客様を呼んでくれて場合、客入りが普通の日とかに「そう言えば、この前はお客様を呼んでもらったし、今度はお店がお客様を積極的に回してあげよう」という風になるんです。

この間助けてもらったから、その恩返しってわけですね。仮に、実際にお客様を呼べなかったとしても、その過程をスタッフはきちんと評価しています。

前置きが長くなりましたが、お店が暇な時こそ試して欲しいことの本題に入ります。


風俗で稼いでいる女性には基本!『写メ日記』でアピール
このブログでも何度か解説していますが、やはりこれが基本であり、鉄板です。
暇だからと、写メ日記を連投しすぎるのは逆効果になってしまいますので、「この日記を誰かしらに届けたい」という気持ちで、気合と心を込めて作りましょう。

普段は「こんなポーズやアングルで写メを撮らないけど今日は特別」なんていうのも良いと思います。

とりあえず、やればいいんでしょ?という気持ちで「今、暇です。ご予約待ってますね」みたいな短文の写メ日記は、坊主になりそうな時は何の役にも立ちません。

「そんなんだから坊主なんだろうな」とお客様やスタッフに思われるのがオチです。

「この写メ日記で予約を取れないと、本当に坊主かも。頑張らないと」くらいの気持ちが無いとお客様には届きません。手抜きの文章は見たらすぐに分かってしまいますから。

女性の方がしっかりした内容でお客様にアピールしている写メ日記だと、それを見たスタッフも、こんなに頑張ってくれているから、絶対に坊主にはさせないように頑張ろうって思うものです。

そして、結果として、写メ日記でお客様を呼べなかったとしても、お店が頑張ってお客様をつけてくれたということに繋がったりもします。

こんな感じで、一生懸命に作った写メ日記はお客様だけではなく、スタッフにもアピールすることになり、ひいては自分が稼ぎやすい環境作りにもなるんです。


稼げない時は受付時間を伸ばすのも有効
ほとんどの場合、風俗店は自由出勤なので、勤務時間は自分で決めていると思います。なので、もし坊主で終わってしまいそうな時や、自分の目標金額まで届きそうにない時は、事前に申告していた最終受付時間を伸ばしてみるのも有効です。

普段は夕方までのシフトで出勤していたとしても、もし、その後に予定が無かったら夜まで出勤してみるという感じですね。

そうすると、今まで気にはなっていたけど時間帯が合わなくて遊べなかったというお客様と出会える可能性が出てきます。また、HPを見ているお客様からしても、自分がいつも見ている時間帯に普段と違う女性がいるというのは新鮮に映り、ちょっと遊んでみようかなと思いやすいです。

そういった点から、受付時間を伸ばしてみるという臨機応変な対応も坊主になりそうな時は良いかもしれません。そして、これもまた、上でも書いたように「あの時、受付時間を伸ばしてもらったな」とスタッフが思う事で、お客様に勧めてくれやすくなるというメリットに繋がります。


いつまでも引きずらず、気持ちを切り替える
さて、これだけ頑張ってもダメな時はダメだったりするのが風俗に限らず客商売の難しいところです。そんな時は、いつまでも引きずらずに気持ちを切り替えましょう。

どんなに忙しいお店でも、悪条件が重なれば坊主の危険性は存在します。そこで、たった1日坊主になってしまったことにショックを受けて次の出勤日に休んだり、お店自体をバックレてしまう女性が風俗業界にはとても多いですが、なんの解決にもなりません。

フットワークの軽さも、引き際の良さも、見極めももちろん大事なことなんですが、もし、坊主になってしまったとしても、最低でも一週間は様子を見てください。でないと、その日がたまたまだったのか、お店に向いていないのか判断ができません。

また、もし、坊主になってしまった時は原因を考えることも大事です。

「店が暇だから仕方ない」という考えで次のお店に移ったとしても、結局同じことを繰り返すだろうと断言できます。なので、店を変えることを検討するよりも前に、何故、自分が坊主になってしまったのかを考えてみてください。

その上で、「やっぱり、店が暇だから悪い」という結論になったのなら、お店を移るのはそれからでも遅くはありません。

自分で思い当たる原因があるようなら、それを改善すれば良い結果になる可能性は高いと思います。なにかあっても、原因を考えて、原因が分かったらそれを改善する方法を実行する。気持ちを切り替えて、これを行うだけで、状況は大分変ってくるのではないでしょうか。




以上になりますがいかがでしたか?

毎回「自分が稼げないのは店が暇だから」という理由で片づけてしまっては、根本的な解決にはなりません。それどころか、いつまで経っても『稼げない風俗嬢』のままで終わってしまいます。

早々に暇な店と決めつけてしまうのではなく、その前に出来ることはないか模索してみるのも重要だと思います。いろいろ努力したのに坊主になってしまうのと、何も努力せずなるべくして坊主になったのとでは、周りの評価も違います。

稼げないと思う前に、自分はやれるだけの手を打ったのかを考えることで成長することだってできるんです。

何もしないで稼げない風俗嬢よりも、何かをして稼げる風俗嬢になりましょう。
posted by レイグループ at 11:34 | Comment(0) | 稼ぐコツ!!
2017年09月23日

お金を稼ぎたいなら、稼げる仕事を選ぶ!稼ぐ女性はこうしてる

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皆さんは今のお仕事と収入に満足していますか?

世の中にはお金をたくさん稼いでいる人がたくさんいます。お金が人生のすべてではないですし、たくさんあるから幸せだとは一概には言えませんが、それでも生活する上では欠かせない大切なものです。

無いと困りますが、たくさんある分には困らない。それがお金です。そのお金を稼ぐ為に働いているとは思いますが、今現在、貴女のしている仕事は貴女の望む収入を得ることが出来ていますか?

このブログは基本的に風俗店の求人ブログで、風俗で働きたいと思う女性の不安解消や、効率よく稼ぐ方法、指名を取る為の接客方法、お店や同僚女性との付き合い方などを、当店の創業15年の実績を詰め込んだノウハウと勤務して10年以上になる自分の経験を基にして書いています。

普段は風俗に関わることばかりですが、たまにはちょっと違う視点からも書きたくなったので、今回は風俗という括りを外して『稼げる女性』という観点から書いてみたいと思います。






稼げる女性と、稼げない女性の決定的な違い



1.稼げる女性はお金を稼ぐことに肯定的
日本には何故か「お金を儲ける事は良くない」という風潮が少なからずあります。ちょっと前には「一億総中流」なんて言葉があったくらい、平均的であることが美徳とされたこともありました。

人よりも稼いでいる人がいれば「あの人は何か悪い事をしているに違いない」や「守銭奴」「金の亡者」などと国民総出で叩き出したりします。

こんな背景もあり「金儲けは悪」みたいに思われがちですが、稼げる女性は必ずと言っていいほど、お金を稼ぐことに肯定的なイメージを持っています。

「お金を儲けてはいけない」「お金を稼ぐことは汚い」と言っているだけで生活が保障される様なお仕事をしている方なら、それもいいでしょう。でも、多くの人はそうではないはずです。

生活をするためにはお金が必要です。より良い生活をしようと思ったら更に多くのお金が必要です。そのお金は、お金を稼ぐことを否定していては手に入りません。綺麗事を抜きにして、お金を稼ぐという行為でしか欲しいものは手に入りません。

誰かが、困っている貴女に手を差し伸べくれるのを待つか。それとも、自分から困っている現状を打破するために動くか。稼げる女性は後者であり、どんな手段であれ、自分が努力して得たのであればお金はお金です。

稼げない人の多くは、言い訳が多かったり、稼いでいる人に対して皮肉や妬みなどを向け、稼ぐということに対して否定的です。反面、稼げる女性は、自分が稼ぐ為に何をすればいいのかがきちんと判断でき、お金を稼ぐという行為に対して肯定的です。

「お金を儲ける、稼ぐなんて汚い」という気持ちの人には、お金も近寄りたくないと思います。お金を好きにならないと、お金からも好かれません。

お金に対して「どうぞ自分のところに来て」くらいの気持ちを持つことが、まずは大切なようです。


2.稼げる女性は自分が選んだ仕事と向き合っている
さて、上で書いたようにお金を好きになることは大切ですが、稼げる女性は「目の前の給料」のために仕事をしているわけではありません。「給料がこれくらいだったら、このくらいの仕事をすればいいかな」などとは考えません。

給料の金額がどうであれ、「仕事が楽しい」「もっと良いサービスを提供したい」という純粋な気持ちで仕事に向かうからこそ、それが結果として大きなリターンを生み出すことに繋がっています。

同じ仕事に対して、自分の考える給料分の仕事量と、相手の考える給料分の仕事量は大抵の場合違います。自分で思う仕事量が、相手が思う仕事量よりも少ない時は、相手はきっと不満に思うでしょう。

それが、自分の仕事に対する相手の評価となります。仕事の評価をするのは他人であり、自分ではありません。稼いでいる女性は、純粋に仕事と向かい合った結果が他人に評価され、それがより高い給料となって反映されているんです。

「やりたくてやっている仕事じゃない」と思うかもしれませんが、そう思うのなら稼げていないことに関しては多少の妥協は必要です。やりたい仕事だったら仕事に向き合えるというのなら、そちらを選んだ方が稼ぎやすくなるでしょう。

職場環境的に稼ぎにくい職場だと思うのなら、稼ぎやすい職場環境を選ぶことも必要です。


3.稼げる女性は人がやらないことをやっている
稼いでいる女性は、稼いでいない女性よりもいろいろなことをしています。人と同じことをしていても、人並みのままだからです。人と違う事をしているからこそ、その分がリターンを生み出して、人よりも多い稼ぎとなっています。

例えば、貴女が面倒だと思ってやらないことがあったとします。稼げる女性は、その面倒なこともやることで利益を上げています。

貴女が人に対して気配りが出来ていると考えているならば、稼いでいる人は貴女よりも人に対して気配りをしているでしょう。それも、どの人にも同じ気配りではなく、人それぞれに合わせた気配りをしているはずです。

かと言って、これは世間と逆のことをしろということでもありません。上記でも書いた「給料分の仕事」という考えを無くせば、自然と給料分の仕事しかしない人とは差がついていき、それに伴いリターンも大きくなるでしょう。


4.稼げる女性は、今、この瞬間を大切にしている
将来を悲観したり、過去の失敗を引きずってばかりいても、今の状況は変わりません。稼げる女性は、未来や過去ではなく、今、目の前のこの瞬間にすべてを注いで生きています。

過去に失敗したなら、その失敗から何を学んで次にどうやって活かすか。その失敗を糧にして、今の自分にできることは何かを考え、それを実行しています。

そういった、目の前のことの積み重ねが出来た人にお金は集まってくるのではないでしょうか。




以上、いかがでしたか?
ここまで風俗とは関係ない様なことを書いてきて、結局、風俗の話になりますが、上記に書いたことは風俗のお仕事にも当てはまります。

例えば、お金が必要になったから働いているけど全然足りない。でも風俗ではちょっと・・・と考えるかもしれません。

その足りないお金をどうやって補填するか、他に手段は考え着きますか?

「もっと給料の良いところに就職すれば」と考えるかもしれませんが、だったら何故最初から給料の良いところに就職しないのかという話になります。

『稼ぐ』という目的に対して、風俗は非常に有効な手段です。その有効的な手段を行使することに肯定的になることは少しも悪いことではありません。

また、既に風俗のお仕事をしている女性の場合なら、1人1人のお客様が満足をした数が、本指名という形になって表れます。

稼げない女性は、せっかく接客することになったお客様を捌きがちです。60分コースだったら、どうやって60分こなすかばかり考えて、何をして60分楽しんでもらうかを考えてはいないと思います。

60分を仕事として捌かれたお客様と、60分を仕事とは思えないくらい楽しませて貰えたお客様。どちらのお客様の満足度が高いかは考えなくても分かりますよね。

失敗してもいいんです。その失敗から学んだことを次のお客様に生かせば、新しい満足の数に繋がります。

今の自分が「給料分の仕事」という考え方をしているのなら、ちょっとだけ、その枠を外してみてくださいね。きっと、目に見える形でリターンが生まれると思いますよ。

posted by レイグループ at 13:54 | Comment(0) | 稼ぐコツ!!
2017年09月19日

​本指名をたくさん取ってお給料を増やそう!

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風俗のお仕事をしていて、例えばこんな風になっていることはないでしょうか。

毎日、お店には出勤するけど、お客さんがつくかどうかはお店任せのギャンブル状態。運が悪いとお仕事が一本もつかない日があるなんてことも・・・。

「それって当たり前じゃないの?」と思ってしまった貴女。

その考えは、少しばかり考え直した方がいいかもしれません。お店任せにする女性が多数いたら、貴女はその多数の女性の中の一人になってしまいます。どういうことかというと、先に書いた通り、お客様の選択肢が増えることで貴女が選ばれない確率が上がるということです。

ところが、貴女が本指名のお客様を掴んでいるのなら話は変わってきます。何故なら、その本指名のお客様がきっと定期的に通ってくれるからです。普段のやり取り次第では、貴女の都合に合わせて来店してくれたりすることもあります。

それくらい重要な本指名のお客様ですが、どうすれば増やすことができるのか。

今回は、本指名のお客様を増やすことに重点を置いて書いてみたいと思います。




本指名の増やし方


まず、本指名とは、一度接客をしたお客様に再度指名をもらうことで、この本指名の数がお店からの女性に対しての評価に大きく繋がります。

本指名を多く獲得するメリットとして一番に挙げられるのが『より多く稼げる』ということでしょう。

大抵のお店で、本指名の場合のお仕事は、パネル指名(直接店頭にて写真受付)で決まったお仕事よりも高くお給料の設定がされています。

また、上で書いたように、例えばお店が暇な日に、自身でお客様を呼ぶことができれば安定して稼げるということになります。

さらに、本指名の数が多いとお店のランキングでも上位になることができます。お客様のほとんどが「ランキングに入っている女性=サービスのいい女性」と思っていますので、パネル指名の場合でも選ばれる確率が上がります。

決して安くはない料金を支払う以上、誰だってサービス面で間違いの無さそうな人気のある女性で遊びたいですからね。

ということで、いよいよここからは本指名を沢山とるポイントになります。


ポイント1.接客中は『恋人』になりきる
一度接客をしたお客様に再度指名をして頂く為には、接客をしている時間はお客様の恋人になりきるということが非常に重要です。

なにも色恋営業をしろというのではありません。本当に付き合う必要はありませんし、店外でデートをする必要もありません。

風俗は『疑似恋愛』を楽しむ場所だと思って貰えれば大丈夫です。多くの男性が風俗店を利用する目的は、プレイなどの性サービスももちろんですが『精神的満足感』を得る為なんです。

その為には、お客様の接客中は『特別な時間』を提供するということが重要なお仕事となってきます。お客様は、その『特別な時間』を過ごすためにお金を払っているのですから。

性的欲求を解消するだけではなく、仕事など日常のストレスを癒してほしいとほとんどの男性が思っています。それは、既婚者であっても同じです。たとえ結婚していたとしても奥さんには癒しを見いだせない、そんな男性も風俗店に癒しを求めて来店されます。

とはいえ、気持ちの入っていない相手に対して恋人のように振る舞うことは容易なことではないでしょう。生理的に無理なお客様だっているはずです。

ですが、そこを仕事と割り切って本物の恋人の様に接客出来れば、お客様は何度だって貴女に会いに来てくれるようになるんです。

好きな女性に会う為に節約してプレイ代を貯めたり、忙しいのに無理をしてでも時間を作ったりと、気に入った女性の為には努力を惜しまないの男性は多いです。反面、どうでもいい女性にはそこまでの努力はしません。

だからこそ、気に入って貰うことが重要になってきます。

この『気に入って貰う』ということに関しても、プレイだけがすごく良くてもいけません。男性は、射精をしてしまうと、その熱が冷めてしまう生きものです。

プレイ中はどんなに貴女に気に入った素振りを見せていても、射精した瞬間にどうでも良くなってしまうことも多々あります。そうなったお客様が、次もまた貴女を指名してくれるかと言われれば、「タイミングが合えば指名する」というのが正解でしょう。

このお客様が風俗に来たいタイミングの時に、貴女が出勤していなかったり、他のお客様を接客していたら、あっさりと他の女性を選びます。むしろ、風俗ならこれが普通です。

あくまでもお客様は選ぶ立場にあります。ここで選ばれなかった女性が、一日一本も仕事が無かった・・・なんていう状態になったりします。

そうならない為にも、肉体的満足だけではなく精神的満足も与える必要が出てきます。これには、実際にどのような接客をすれば、絶対にお客様に満足をして頂けるというマニュアルはありません。

お客様も十人十色。プレイ重視の方もいれば、会話をたくさんしたいと思っている人もいます。お客様それぞれを大事にして、臨機応変に『今この人に何をすれば喜んでもらえるのか』『この人に何を言えば喜んでもらえるのか』を考えながら接客を出来る様に心掛けましょう。


ポイント2.フリーのお客様を大事にする
お客様にはいろんな職業の方がいます。言えるのは、来店される全てのお客様が裕福というわけではありません。お小遣いを遣り繰りして風俗遊びを楽しんでいる人だって大勢います。

そんな人たちからすれば、少しでも料金を安く遊びたいと思うのは当然のことです。

一般に本指名よりもパネル指名、パネル指名よりもフリーの方が料金は安くなっています。その為、何度も接客をしたことがあるけど本指名ではないお客様も出てくると思います。

そうなった時「この人は指名してくれないから手を抜こう」と思ったり、「なんで指名してくれないの」と聞いたりするのは絶対にやめましょう。

普通に考えれば分かると思いますが、そのお客様の接客をすることでお給料が発生します。本指名してくれたか、してくれてないかで変わるのは指名料などお給料に違いが出るくらいです。

もし、貴女が一本もお仕事がないまま一日終わってしまいそうな時に、このお客様が来店して、貴女を選んでくれたとします。その時に貴女が「なんで指名してくれないの」と聞いてしまったとしたら、次回から、もう貴女を選んでくれないかもしれません。何故なら、貴女と遊ぶたびに「なんで?」と聞かれるのが煩わしいからです。

こうなってしまった後、また別の日に貴女がお仕事が一本もつかずに終わってしまいそうな日があったとします。以前なら、そのフリーのお客様が来てくれたかもしれませんが、貴女が「なんで?」と言ってしまったが為に来店しても結局貴女を選んでくれず、お給料無しになってしまったなんていうことだってあります。

逆に普段から、良い接客をしていれば、そのお客様が余裕がある時に本指名をしてくれたり、いつもより長いコースにしてくれるかもしれません。

結局のところ、そのお客様の遊び方を変えるのも貴女次第ということになります。

本指名でも、本指名じゃなくてもお仕事をすればお給料は発生します。自分を選んで貰えただけOKとして、自分のファンを少しでも増やすことが稼ぐことに繋がります。


ポイント3.お店が基本としているプレイは必ず行う
接客をするお客様の中には、年齢差がすごくあるとか、体型が極端とか、生理的に受け入れられないというタイプの人もいることでしょう。

その様な見た目に関することや、自分の体調、気分の問題で基本プレイをおろそかにすることは基本的にNGです。また、「4人目だから疲れた」というのも絶対に無しです。

体調とかでしんどい時もあるかもしれませんが、だからと言ってお客様はそれが理湯で割引されるわけではありません。いつも通り、既定の料金を払っています。そこで、女性側の体調や気分次第でサービスに差が出てしまうと「この子はサービス悪いな」「地雷に当たっちゃったよ」という風に思われてしまい、最悪、お店にクレームを入れられます。

お客様が通常の料金を払っている以上、どんな理由にせよ女性側が基本プレイをおろそかにしていい理由にはなりません。もし、プレイがおろそかになってしまいそうな時は、早めにお店に伝えることが大事です。

その上で、お休みしたり早退したりすることが、貴女の評価を下げる予防策となります。お客様からすれば万全の状態で接客してもらう事は当たり前。どんな理由でも、その状態で接客をして貰えない場合は評価も下がり、本指名もしてもらいにくくなってしまいます。

一本一本の接客をお仕事して、大事にしていくことが最終的には本指名のお客様を増やすことになります。どんな時も、どのようなお客様でも真面目に心を込めて接客をしましょう。





以上となりますが、いかがでしたでしょうか?

どのようなお仕事も、お客様に喜んで頂けることは非常に嬉しいことです。お客様が前回の接客に満足をしているからこその本指名であり、本指名の数はお客様の満足の数であるとも言えます。

また、誰かに必要とされることによって、自身のモチベーションも非常に上がります。働いているお店にとっても利益になるわけですから、とても感謝をされます。

お店に何度も通って頂く事で利益を出しますが、お客様側はとてもシビアであり、満足できなかったらお店自体に二度と行きません。その店に行かなくても他に風俗店はいくらでもあるからです。

なので、質のいい接客をしてお店に何度も返すことの出来る女性はお店からの評価が上がります。評価の高い女性には長くお店にいて欲しいから、お給料も上がります。

そうなると、その女性は更に稼げるようになります。そして、満足するお客様が増えることでお店もますます利益が出ます。お店の評判が高くなればお客様の数も増え、在籍している女性は更に稼げるようになる。

このような連鎖を作る為にも本指名は必須です。
一回ごとの接客を大事にして、本指名を増やせる様に頑張ってくださいね。
posted by レイグループ at 22:14 | Comment(0) | 稼ぐコツ!!
2017年09月15日

それでも普通の仕事に拘りますか?「普通の仕事のここが嫌」な話

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普段、このブログは風俗で働くことのメリットや、風俗で働いて稼ぐためのノウハウ、接客の悩みの問題解決などの内容を多々書いています。ブログもやり始めて大分経ちますが、大分、色々な内容を書いてきたのではないかと思ったりもしています。

そこで、今回は視点を変えて「女性が二度としたくないと思った仕事」を5個ほど、聞いた話やネットで調べたものを交えて書いてみます。

向き不向きももちろんあるとは思いますし、正直、ここまで我慢するなら風俗の方が良くないかなと思った職種もありますが・・・、それでも貴女は普通の仕事に拘りますか?

それでは、ご覧ください。




女性が二度としたくないと思った仕事5選


1.携帯販売員
携帯販売員と言ってもキャリアのショップではなく、量販店などにあるような形態コーナーの販売スタッフのことの様です。時給だけ見ると、他の職種より高いことが多いとか。

「時給が良いから稼げる」と思って飛びつくと、大変な目に合うことが度々あるようです。その最たるものがノルマ。販売目標台数とかですね。ノルマのある営業は概して目標を達成できないと「なんで売れないの?」とネチネチ責められることが多いです。売ることが仕事の量販店なら、その傾向はより強くなるでしょう。

また、スマホなどの携帯代金、うっかり支払い忘れたとか滞納してしまったりして強制解約をされてしまった経験のある人もいると思います。

そういう場合、各キャリアで契約できないようブラックリストに載ってしまったりということもあるわけですが、それにもかかわらず店頭に契約にやって来て、契約できないと伝えると逆切れするお客様もいらっしゃるのもまた事実。というか、自分がショップに行っている時に稀にそういう方を見かけます。

そういう方の相手の何度もしていると、精神が摩耗していきます。溜まったストレスがやがて体に色々な不調という形で現れてきます。

この様に、ノルマ、悪質なお客様、そしてスタッフの人間関係などから「二度としたくない」と思ってしまうようです。


2.生命保険の営業
歩合制なので、女性でも頑張れば頑張った分だけ稼げるというところが風俗に通じますが、こちらはいささか事情が違うようです。

まず、やはり営業の常といいますか、目標契約数などのノルマがあります。
上司からのプレッシャー、部下に対しての教育やフォロー、顧客との信頼関係維持と短期解約をされないために定期的なアフターケアなどに追われる毎日には、土・日・祝日は関係ありません。

様々な職種のお客様の都合のいい時間に自分が合わせないと契約までこぎつけることができません。そのため、プライベートな時間も切り売りすることになってしまうということも二度としたくない理由の一つあげられることも多いようです。

あとは、契約が取れないあまりに知り合いにお願いをしてしまったが為に、知り合いとの関係が悪くなってしまったりと人間関係のトラブルもあるみたいです。


3.居酒屋の店員
個人のお店かチェーン店かでも違いは結構あると思いますし、個人のお店でも店主と合う合わないでも大きく変わってくると思います。

居酒屋のお仕事でキツイところは、商売柄、酔っぱらったお客様が多いということです。もちろん、綺麗に飲んでいるお客様もいますが、羽目を外し過ぎてしまったり、感情が高ぶり過ぎてしまったり、女性店員に絡むなど問題行動を起こしてしまうお客様も普通にいます。

少しでも気分を害すと、激しく激昂されたりなども日常茶飯事です。

接客スキルが高い低いにかかわらず、悪意を持ってやってくるクレーマーのようなお客様もいます。そうしたお客様の相手を、日々、することになりますから心労は量り兼ねません。

また、昨今、問題視されている労働の長時間化というのも飲食業界にはつきものですが、長時間働いた割りに給料が少ないこともあるということで、二度と働きたくないと思う人もいるようです。


4.アパレル店員
以前の記事でも書きましたが、華やかに働く女性というイメージのあるアパレル店員のお仕事は基本的に長時間で薄給です。ショッピングなど、自分が客として行くときは華やかに見える仕事ですが、その裏側では過酷な労働が待っています。

売り上げの多いお店だと、当然の様に抱えている在庫は多くなります。その在庫整理を誰がやるのかと言われれば、当然、そのお店のスタッフです。

また、出勤シフトも店の都合で組まれてしまうこともままあるそうです。

棚卸やミーティングがあったりすると夜中近くまで拘束されたりすることもあるという話も聞きます。

そんなアパレルで二度と働きたくないと思ってしまう理由を集約すると「給料が低い」「土日祝日に休めない(残業も多い)」「将来が不安」「体力的に辛い」などいったことが挙げられるでしょうか。

若いうちは良くても30代40代となると厳しいみたいですね。


5.ピッキング作業
これはよくある、倉庫の在庫の中から決められた商品を集めて来るという軽作業ですね。派遣などで携わることが多いのではないでしょうか。仕事自体は一度覚えてしまえば、時間内、ひたすら単純作業の繰り返しなのでそう難しいことはありません。

この仕事で一番きついのは、作業場の環境です。

大抵の場合、開放された倉庫でのお仕事なので、夏暑く、冬寒いという自然に応じた作業環境が提供されます。また、主役は倉庫にある商品たちなので、ものによっては冷凍庫の中での作業になってしまう場合もあります。

そして、残業も意外と多く、その日の出荷分が仕上がっていない時は同調圧力が半端ないので、たとえ用事があったとしても残業を断りにくい雰囲気が出来上がります。

それに拍車をかけるのが、元々その倉庫を管理している会社に勤務しているパートさん達の派閥関係です。大抵の場合、パートさんが派遣で来ている人に指示を出すことが多いのですが、自分の派閥以外の人間に容赦がありません。

こんな人間関係と、軽作業とはいえ体力勝負の仕事ということで、二度としたくないと思ってしまうそうです。




以上、いかがでしたか?
上にあげた職種は、大抵の場合、学歴などの資格が不問なことも多く仕事を探している女性からしたら求人に申し込みやすい職種かもしれません。

「風俗は世間的にちょっと・・・。やるならやっぱり普通の仕事がいい」と考えているのなら、全然普通の仕事です。

ただ、ちょっとだけ考えて欲しいのが、上記の仕事と同じように、体力勝負・歩合制・接客業という条件で頑張ろうと思うのなら、風俗も決して悪くはない選択だと自分は思います。

例えば歩合制に関しては、完全ノルマ無しです。頑張ったら頑張った分だけ稼ぐことができて、頑張らなかったらお給料がないだけです。それに対して、お店のスタッフは稼ぐためのアドバイスこそすれ、働かないことに文句を言う事もありません。

同じ苦労をするなら、それに対する見返りのある苦労の方がいいのではないかなと思います。ましてや、小さいお子様のいる女性になると上記の仕事は厳しいかと思います。

お金はないよりはあったほうが絶対にいいです。

このブログを読んで、ちょっと話だけでも聞いてみようという気持ちになったらお気軽にご連絡くださいね。

お待ちしてます。
posted by レイグループ at 12:55 | Comment(0) | こんな理由でおススメします!