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2017年12月12日

稼ぐために欠かせない!忙しい店の見極め方

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「風俗で働くならやっぱり稼ぎたい!!」

これは風俗で働くすべての女性が考えることだと思います。ですが、いざ働こうとなった時にネックになるのがお店の多さ。

種類もさることながら、店舗数も大阪だけでも相当数存在します。そんなお店の中からどのお店を選べばいいのか迷ってしまう。そんな女性もいることでしょう。

そんな中、当店の求人ブログにたどり着いてくれた貴女に、是非、当店で働きませんか?と言いたいのが本音です。できることなら、このまま面接の約束まで取り付けたいところですが、これを読んでくれている貴女が、当店には興味はないけど、記事のタイトルが気になっただけというパターンもあると思います。

なので、ここでは無理に誘いません。

がっついたり、高すぎるお給料など嘘情報を流して女性を集めようとするのは暇な店のやることです。

当店は忙しいお店なので、このブログを読んで当店に興味を持って貰えたらと期待して、今回は「忙しいお店の見分け方」を書いてみます。

え、アンタが一番暇そう?それは言わないお約束ですよ。それでは、いってみましょう。


こんなお店は忙しい!選ぶならこんなお店

1.忙しいお店の特徴
さて、忙しいお店というのはどんなお店でしょうか。それは、集客力のあるお店です。お客様が次々とひっきりなしに来店されるから忙しい。当たり前ですよね。

お客様が多いということは、接客回数もそれだけ増えます。接客回数が増えるということはお給料が増えるということです。集客力がなく、お客様が少ないお店の場合、接客回数も当然少なくなり、最悪接客できないこともあります。

ですので、風俗のお仕事で稼ごうと思ったら、お給料のバックの高さよりも、忙しいお店かどうかを見極めることが最重要になります。

忙しいお店は大変儲かります。そうなると、そこで働いている人の待遇や設備、条件もどんどん良くすることが出来るので、さらに人が集まり、より忙しいお店へと発展します。

また、繁盛しているお店は基本的に店舗スタッフもきっちりしていることが多いです。その為、お客様も安心して遊ぶことができるし、女性も安心して働くことができます。

集客力があり、スタッフもきっちりしている。これが忙しいお店の特徴です。


2.お店の広告をよく見かけるかもチェック
例えば、貴女がこのブログにたどり着いたきっかけを考えてみて下さい。ピンポイントでこのブログを検索した人もいるかもしれませんが、大抵の場合はネットや雑誌の広告からお店のHPにたどり着いて、そこからこのブログへという流れだと思います。

同じ様に、お客様も広告を見て来店してくれます。多くのお客様を集めるために一番重要な手段が広告を出すということなんです。そのため、宣伝広告に力を入れているかどうかはそのお店が忙しいかどうかの目安になります。

宣伝広告に力を入れている=広告に多大な予算を使える=お店が忙しく繁盛しているということになるからです。

具体的には、有名な大手営業サイトにずっと掲載している、様々な雑誌や新聞に載っている等、お店の名前をよく見かけることがあれば、忙しいお店候補にしてもいいでしょう。


3.ホームページの更新頻度も重要
お客様がお店選びをする際に一番利用するのはネットです。つまり、集客をする上でお店のHPが一番重要ということになります。

きちんとしたお店、忙しいお店、繁盛しているお店はこの点でもしっかりとお金をかけて運営しています。外見がきれい、見やすい、使いやすいことなどはもちろん、女性の紹介や出勤情報、リアルタイムの案内情報、イベント情報など役立つ情報を多数掲載しています。

このようにHPをきちんと運営する為には人件費やサーバー管理費などの予算が必要ですので、忙しくないお店はHP関連の経費を削る傾向にあります。

つまり、きちんとHPが更新されているということは、そこに充てる予算もしっかりとあるお店だと言えます。


4.スタッフの電話対応もチェックポイント
どのお店にしようか迷った時は、とりあえずお店に電話してみるのも大変有効な手段です。忙しいお店は、ほぼ間違いなく電話対応が良いです。丁寧で好印象を持てるような電話対応のお店は、しっかりと社員教育をする余裕のお店と見て間違いありません。

自分が電話した時に好印象を持ったのと同じ対応を、お客様にもしているはずで、その様な対応が出来るお店はお客様からも印象が良くなり、結果として忙しくなります。

逆に、電話対応がぞんざいだったり、ガラが悪い雰囲気ならば、お客様に対してもその様に接している可能性があり、忙しくないお店の可能性が高いです。


5.グループ店だとなお安心
これは絶対そうだというわけではありませんが、グループ店があるようなお店の方が忙しい傾向があります。というのも、お店が忙しいから新しいお店を出せるのであり、そうして出来たお店がまとまってグループとなるからです。


6.HPの女性画像が綺麗
基本的に風俗店のお客様はHPの女性の画像を見て、遊ぶ女性を選びます。そんな理由でHPの画像は非常に重要となるため、忙しいお店程きっちりと綺麗に仕上げます。

プロのカメラマンに依頼して綺麗に撮影して貰い、更新も定期的にして女性が指名を取れるように営業努力を怠りません。

逆に適当に撮った写メやプリクラみたいな写真、拾った画像みたいなものを使っているお店は繁盛していない可能性があります。

お店のHPで在籍女性のプロフィールで画像を見ることも、忙しいお店選びの基準にすることができます。




以上になりますがいかがでしたでしょうか?

上では触れませんでしたが、新人女性が多いのも忙しいお店と思ってしまいがちです。これは、お店の評判を聞いて集まってきた女性達で新人が増えているのなら良いのですが、忙しくないお店にも関わらず甘い言葉などの嘘求人で女性が集まってしまい新人が多いだけの場合もあるからです。

営業用HPを見ただけでは、どんな理由で新人が増えているのかまではわかりません。ですので、新人女性の数だけを見て「この店は忙しいんだ」と思うのは危険です。

上記の内容を参考にして、是非、忙しいお店で風俗のお仕事を頑張ってくださいね。もちろん、当店にご連絡頂けるのが一番嬉しいです。

よろしくお願い致します。
posted by レイグループ at 21:56 | Comment(0) | 稼ぐコツ!!
2017年12月09日

稼げない=指名が入らない!稼ぎが増えない4つの理由

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今現在、風俗のお仕事をしている女性で、例えばこんな状況の方はいませんか?

1.風俗で働いているのに稼げない
2.出勤しても本指名も写真指名もまったく入らない
3.1日1本か2本のフリーが付くのを待ってずっと待機している

どうでしょうか。これを見て痛いところを突かれたなんて思ってしまってはないでしょうか。

そんな風に思ってしまう方や、そんな風になりたくないと思っている風俗初心者の女性、これから風俗のお仕事を始めようと思っている女性の皆さんにお伝えしたいのは、「指名が入らないのには理由がある!」ということです。
 
風俗のお仕事は完全歩合制です。接客した人数とコースに応じてお給料が発生します。そんな状況なので「指名が入らない」=「稼げない」「稼ぎ続けられない」という式が成立してしまうんです。

これくらい指名が入らないというのは風俗のお仕事をする上で致命的なことなのですが、それでは、指名が入らない風俗嬢ってどんな女性だと思いますか?

それを考えた時、答えがすっと思い浮かばなかった貴女。もしかしたら貴女が気づかずやっていることが「指名が入らない理由」なのかもしれません。

といことで、今回は指名が入らない理由とその改善方法を書いてみます。


指名が入らない4つの理由とその改善方法

1.写メ日記は面倒だからやらない
お店のスタッフから「写メ日記はやったほうがいい」とか「やってくださいね」って言われることはよくあると思います。

厳しい店では出勤日は1日3回アップとか、接客したお客様へのお礼は絶対書くとか義務付けられていることもあるようです。

当店だって、そこまではいかないものの面接の際などに「写メ日記をやるのとやらないのでは全然違う」ということを説明したりしています。

ですが、出勤はするけれど、写メ日記はまったくしない女性もいます。それでも接客が抜群などの理由で指名の多い女性なら問題はないのですが、問題になるのは写メ日記をしない上に「仕事がつかなくて暇」と嘆いている女性です。

「写メ日記は苦手だからしない」「面倒」「写メ日記をしなくても指名の多い人はいる=やっても意味がない」という考えだと思うんですが、これってどうなんでしょう。

苦手だから、面倒だからというのは正直、論外です。また写メ日記をしなくても指名が多い女性というのは接客が抜群など他の事で努力をしています。その結果として、写メ日記をしなくても人気があり指名が多いんです。

それなのに、現状、指名がない女性が「写メ日記をしなくても指名は入るから写メ日記はしない」と言っても全然説得力がありません。

指名がないからこそ写メ日記くらいはして欲しいのに、それすらも「必要ない」「面倒」とまったくしない。これを改善するだけでも大分変ってきます。

まず、写メ日記をしっかり更新すれば、少なくとも1日1本は写真指名の本数が増えます。

当店も掲載していますが、シティヘブンという大手の風俗サイトでも写メ日記のコンテンツを提供しており、そのアクセス数は莫大です。

大抵の場合、風俗を利用する大多数の男性はシティヘブンなどの風俗サイトで気になるお店や女性を見つけるところから始まります。そこから、お店のオフィシャルHPに流れて、そこで女性のプロフィールや写真を見ることになりますが、昔と違って今のお客様達はお店のプロフや写真はある程度修正していることを知っています。

そこで、より真実に近いであろう情報を得るために「写メ日記」をチェックします。

お客様の行動パターンから考えると、写メ日記が如何に重要か分かって頂けるのではないでしょうか。


2.決められたサービスはこなしてるから問題ない?
風俗はお金を貰って決められたサービスをすればいい仕事。裸になって、キスさせて、フェラや手コキ、素股で抜いたらお仕事終了。料金分の仕事をしたから文句はないよね。

この考えもある意味正しいです。料金の対価としてのサービスを提供しているのですから。ですが、これだけでは、数ある風俗店、風俗嬢の中から次回も遊びたいと選んでもらう事は非常に難しいです。

指名を返すには、お客様である男性側に「他の女性とは違う」「あの子を次も指名したい」と思わせることが重要です。

そっけない接客や事務的な接客、機械的にこなす流れ作業の様なお仕事では、お客様からしたら別に貴女でなくても良いのです。

それこそ、顔の好みだけで選んで次から次へと違う女性と遊べばいいだけ。指名をするには、貴女でなければいけないという理由が必要になってきます。

その為には、いかにお仕事感を出す事無く恋人ムードを作って、楽しい時間を過ごせるかどうかが最重要です。こうして心身ともに満足することが出来たお客様は、ほぼ確実にまた指名してくれます。

これこそが、風俗のお客様がよく言う「癒されに来た」の「癒し」の正体です。「スッキリしに来た」と言う場合はこの限りではないので、そこは臨機応変に対応してくださいね。


3.お店の主と呼ばれるくら在籍が長い
指名が入らないとお嘆きの貴女。失礼ですが今のお店は在籍何年目ですか?

というのも、一つのお店に長年在籍をしていても本指名のお客様がついていれば全然問題はないのですが、もし、本指名のお客様が全然いないとしたら・・・、それは既にお店についている常連客が一巡してしまったり、見限られてしまったりしている可能性があります。

その場合、そのお客様達が貴女を指名してくれることは今後もないでしょう。

どんどん新規客を集客できるお店でも、そのまま何もしないでいたら現状はなにも変わりません。写メ日記を頑張ったり、接客を工夫するなどの努力をしないことにはいつまでも指名のお客様は増えません。

また、集客力の少ないお店に在籍している場合は、今から写メ日記や接客の工夫をするにしても手遅れな状態になってしまっていることがほとんどです。思い切って新しいお店に移るほうがいいかもしれません。

基本的に「古株」と呼ばれる女性に対して、お客様はあまり好意的ではありません。特に本指名のお客様がいない女性の場合、その傾向が強いです。

場合によっては状況を変える決断をすることも必要ですよ。


4.お茶を引くのが当たり前の店で働いている
これは女性本人ではなくお店の問題になるのですが、そもそもの集客力がないお店では在籍している女性みんなが暇です。

もしかしたら1人くらいは稼いでいる女性がいるかもしれませんが、そういう場合は、基本的にその女性でしか遊ばないお客様ばかりの可能性も否めない為、本指名はおろか写真指名さえも期待できない状態でしょう。

自分だけではなく他の女性もあまり稼げていないようならお店自体にも問題があります。風俗で働くことを決めた時の理由は「お金」がほとんどだと思います。

それなのに、稼げないお店に執着する理由はありますか?

「みんなと仲良し」「居心地がいい」など、そんな理由もあるかもしれませんが、風俗で働くことを決めたのは仲良しになった女性と居心地のいい空間でまったりするためですか?

今はまだ、稼げないまま楽をするという考えもいいのかもしれませんが、その間にどんどん月日は流れ年を重ねていきます。そうなった時にやっと動き出しても、もう手遅れかもしれません。

どうせ風俗で働くのなら、効率よく稼いで目的を達成して、次の人生への歩き出すべきだと思います。




以上、いかがでしたでしょうか?

「え、顔とか体型は?」って思うかもしれませんね。もちろんお客様の好みにもよりますから、それが原因となる場合もあります。ただ、全部が全部、それだけが原因ではないということだけは忘れないでください。

指名を沢山取れている女性や、ランキング上位の女性をよく見て貰えれば分かりますが、美人でスタイルもいい女性はあくまでも一部です。

風俗の人気が如何に見た目だけではないかということがよく分かると思います。お客様がまた会いたいと思ってくれる接客が出来ているからこそ、指名が増え、人気嬢となるんです。

なんの努力もしていなくて稼げないというのは問題外ですが、もし、長年同じお店に在籍していた李、在籍しているお店の集客力に疑問がある場合は、一度、当店にお気軽にご連絡くださいね。

行動することは大切ですよ。



posted by レイグループ at 19:38 | Comment(0) | 稼ぐコツ!!
2017年12月08日

面倒だからと言わないで。写メ日記はこんなに効果的!

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風俗で働いていて、お店から「写メ日記をしてね」と言われるたびに「面倒くさい」「やりたくない」「やっても意味あるの?」と思う女性は沢山いると思います。

「写真を撮るのも、文章を考えるのも面倒」「写メで身バレしそうで怖い」などなど、いろんな理由でやりたくないと思うであろう写メ日記ですが、殊の外、お客様に対しては効果が抜群なんです。

ということで、このブログでも度々書いていますが、今回は写メ日記を更新することのメリットです。


写メ日記が効果的な理由とやる時のポイント

1.写メ日記のメリット
まずは、写メ日記をすることのメリットから書いていきたいと思います。写メ日記をすることで一番のメリットは何と言っても「指名が増えることに繋がる」ということ。

風俗で遊ぶお客様の立場からすれば、お店の紹介文やプロフィール写真も判断材料にはなりますが、やはり信用度に欠けることは否めません。何故なら、風俗業界のHPの女性の画像は、大抵、どこのお店も多かれ少なかれ加工をしているからです。

なるべく実際の姿を見たいけど、遊んでみないことにはそれはわからない。でも、地雷接客の女性はできるだけ避けたい。それを判断するための材料がもう少し欲しい・・・。

こんな時にうってつけなのが写メ日記です。

今の時代、画像加工アプリも蔓延していますが、それでも所詮は素人の加工です。加工部位はある程度目星がつきます。なので、そこを割り引いて見ればいいので、写メ日記に載せている画像からイメージがしやすいんです。

また、日記の内容や文章の書き方などでも、どんなタイプの女性なのか判断d出来ますし、その女性が興味ある話題や好きな話題も分かります。

話題がわかれば会話も盛り上げやすい、趣味が合えば話しやすいということで、ネット指名をしてくれる確率も上がります。

こうした理由で、マメに写メ日記を更新している女性は、ネット指名の伸び率が高くなる傾向にあり、結果として接客本数が増えて収入も増えることに繋がります。

また、本指名のお客様や接客したお客様に向けた日記。いわゆるお礼日記ですね。こちらも、書き方次第でお客様の心を掴み、次回の接客に繋げることができます。

お客様との連絡先を交換しなくても、写メ日記を有効に使えば営業効果が上がるというのは、女性側からしてもメリットではないでしょうか。

また、先にも書きましたが写メ日記を見て興味を持ち「写メ日記を見て会いに来た」というお客様もかなり多いです。

こうしたお客様の場合、常日頃、自分の写メ日記を見てくれているので接客中の話題にも困りません。


2.写真でバレたらどうするの?
ご存知の通り、写メ日記はネットで閲覧されます。ということは、露出が増えるということで、不特定多数の誰が見ているか分からない状況になります。

そうなると「知り合いが見たらどうしよう」と不安になりますよね。

ですが、写メ日記は稼ぐ為にはやった方が良いというのも事実です。アクセス解析をしていても思いますが、やはり圧倒的に写メ日記のアクセス数が多いです。

見てくれるお客様が多いということは、それだけ接客数も増えるという可能性が生まれます。

「でも、やっぱり不安で・・・」と思うのは当然です。

そんな時は、まずは顔は写さずに足やウエスト、胸の谷間のアップなどを載せてみましょう。基本的にはこれでも全然大丈夫です。

もっと集客を増やしたい場合は、加工アプリなどを使って顔の半分や一部を隠した画像を使ってみるのもいいでしょう。この際、ホクロやタトゥーを隠したり消したりできるとより写真バレしにくくなります。

そして、これは基本として考えて欲しいのですが、髪型やメイク、アクセサリーや服など、お仕事とプライベートをきっちり分けることで、より風俗で働いていることがバレにくくなります。


3.毎日やるとしんどい
写メ日記に限らず、普通のブログでもそうなんですが、時々更新するよりも定期的に更新、定期的よりさらに毎日更新した方がアクセス数は増えます。

このブログも日が空いてしまうことがあるので、あまり人の事を言えたものではありませんが、アクセスアップを考えるなら毎日更新は基本です。

でも、正直しんどいですよね。そんな時はマイルールを決めましょう。

例えば3日に1回はする。できそうなら毎日するなど、目標を決めて頑張りましょう。内容自体も、そこまで凝ったものでなくても大丈夫です。

自分に無理のない範囲で続けるうちに、それがきっと習慣になります。そうなったらしめたものです。

また、暇な時に写メ日記をまとめ書きしておくことも有効です。そうすれば、後からそのまとめ書きしたものをその日の写メ日記として投稿できます。


4.写真について
大抵の場合、写メ日記を見たら本文まで読んでくれるものですが、中には写真しか見ないお客様も存在します。写真のサムネイル一覧だけを見てネット指名してくれるお客様も一定数はいます。

なので、いろいろなパターンの写真を使うことが重要なんですが、自撮りには限界があります。

そんな時はお客様にカメラマンになってもらいましょう。

プレイの一環としてお客様にちょっとエッチなカメラマンになって頂いて、自分のスマホで撮ってもらえば、接客時間も消費出来て写真のストックも増えます。

しかも、それを見た他のお客様が「自分も撮影したい」と指名に繋がるケースもあります。

自撮りじゃなく、他の人に撮って貰うとプレイ中の雰囲気やイメージが一層ダイレクトに伝わります。まさに、お客様が欲しい情報に繋がるわけで、これで接客本数が増えることも多いです。


5.他の女性の写メ日記を見てみる
「どうしてもうまく書けない」「どんな風にしたらいいのか分からない」という時は、他のお店の女性の写メ日記を見るのも参考になります。

特に写メ日記ランキング上位の女性や、お店で人気があって日記の更新率も高い女性の写メ日記は大変参考になるはずです。

写メの撮り方、タイトルの作り方、文章が上手など、様々な日記が存在しています。それらを参考にすることで、自分の書きやすいスタイルも構築できると思いますので、機会があったら是非、見てみることをお勧めします。




以上、いかがでしたでしょうか?
この記事を読んでみて余計に「やること多すぎ。絶対無理」とか思ってしまったりしてしまうかもしれません。

頑張り過ぎて日記の更新自体が嫌になってしまっては本末転倒です。無理をせず自分の出来る範囲で、なるべく定期的に日記を投稿するようにしてくださいね。

慣れるまでは億劫だと思いますが、一旦慣れてしまえばそんなに苦ではなくなります。ダイレクトに女性がお客様にアピールできるツールなので、工夫を織り交ぜつつ、有効利用してくださいね。
posted by レイグループ at 16:45 | Comment(0) | 写メ日記について
2017年12月05日

こんなお客様はNGで。Noと言うべき基準はコレ!!

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風俗のお仕事をする際にいろんな不安はあるかと思います。例えば、お客様に関することもその一つ。

風俗で働いてみようと思っている風俗未経験の女性なら「嫌なお客様とか、ひどいことをしたり言ったりするお客様は来ないか」という不安。既に風俗で働いているけど、まだまだ風俗業界初心者の女性なら「スタッフは何かあったら電話してと言うけど、実際、どこまで我慢すればいいのか分からない」という、我慢の線引き。

そして、ある程度風俗業界が長い女性でもお客様に対して「NGを出す・出さない」「嫌だけど我慢する・はっきり断る」という選択で悩む人もいると思います。

質の悪いお客様や、二度と接客をしたくないお客様。どこまで我慢して、どこからNGにするのか。

仕事だから我慢しなくちゃいけない?NGを出してばかりだとお店に嫌がられたりしない?などなど、基準がわからなくて迷ってしまう時はたくさんあるはずです。

そこで今回は「お客様にNOと言う時の基準」を書いてみます。


こんな時は「NG」と言っても大丈夫!風俗の仕事としてのNOの基準

1.好き嫌いや楽したい等の感情でNGを出したりしないこと
風俗のお仕事ということで多少は仕方のない部分もありますが、「感じの悪いお客様」「ちょっと気持ち悪いお客様」など苦手なタイプのお客様の接客をすることも当然あると思います。

他にも「プレイの要求が多い」「会話が噛み合わない」「相手をするのが疲れる」などの、いくらお仕事と言えども、ウンザリしてしまうことだってあるでしょう。

ここで注意して欲しいのは「どんなお客様でも公平に」ということです。

風俗のお仕事もサービス業であり接客業です。自分の好き嫌いでお客様を選んだり、基本的な接客内容に差をつけるのはおかしいですし、プロとは言い難いです。

ましてや「楽したいから」と、自分が相手をするのがしんどいお客様をNGにしてしまうというのは褒められたことではありません。

1時間あたりの料金はお店によっても違いますが、当店の場合でも60分で15000円ほどの料金をお客様は支払っています。

平均的なサラリーマンの1ヵ月のお小遣いが月30000円〜40000円と言われている現在、その中から15000円の支出ってかなりの割合です。

シャワーや会話の時間を差し引くと実際のプレイ時間は30分〜40分くらいとすると、決して安くはない料金です。

風俗で働いていると1日で3万円、5日で15万円、1か月で60〜80万円、もしくはそれ以上も稼げてしまったりするので金銭感覚が狂いがちになるかもしれませんが、15000円という金額は高級レストランでの食事も十分に可能な金額なんです。

「そんなに余裕がないなら風俗に来るな」と思うかもしれません。ですが、たとえ月に1回しか来れないお客様だとしても、そういうお客様が何人もリピーターとして抱えていれば、それだけでも自分の収入が安定します。

その為にも「この人は太客だからきっちり接客して、この人は月1回だから適当に接客しよう」なんてことはしない様にしてください。月1回の楽しみを心から満足させられたら、きっと翌月も指名してくれます。


2.コレをされたらNOと言うべき
それでは、どんな時ならNOと言ってもよいのでしょうか。それは以下の様な時です。

・後のお仕事に差し障る時
・サービス範囲外のことを強要された時
・お店の禁止事項に抵触することを強要された時

上記の3点になりますが、それぞれ説明します。

【後のお仕事に差し障る時】
基本的に、一人一人大切なお客様ですが、大切なのは一人だけじゃないということです。爪が伸びている状態で激しい指入れで性器に傷がついてしまったら、その後のお仕事に差し障ります。プレイが乱暴で顔や髪、服が汚れてしまっても困ります。

支障が出てしまう為に他のお客様の接客を出来なくなってしまっては、稼ぎが減ってしまいます。それならば、プレイが乱暴なお客様だけをNGにした方が総合的な稼ぎは増えるでしょう。

後のお客様や翌日以降の仕事に支障が出るようなことを平気でするお客様に対してはNGを出してしまった方が、最終的には得になります。

【サービス範囲外のことを強要された時】
お客様はお店が提供するサービスに対して気に入った場合に料金を支払い、そのサービスを受けます。これは基本ですよね。

お店や風俗嬢は、お客様が支払った料金に対して、予め決められたサービスをします。本当に、これって普通のことですよね。

ですが、世の中には料金以上のことやサービス範囲外のことを無料で要求してくる人がいます。

極論を言えば100円も10000円も同じ「お金を払ってるだからサービスしろ」ということなのかもしれませんが、普通に買い物する時も、買おうとしている商品の価格分のお金を支払わないと買えないですよね。

というか、これが普通です。お金が足りないのに買える、もしくは売って貰えると思う人がおかしいんです。お店のサービス範囲外のことを要求された時は「笑顔で丁寧にはっきりと」断りましょう。

【お店の禁止事項に抵触することを要求された時】
一番多いのは本強ですが、それ以外にも盗撮・録音・店外での付き合い・付きまとい・ストーカー・違法薬物の使用など、お店のお客様向け営業用HPにも禁止事項としてしっかりと明記されている行為ですね。

この様な行為に関しては、そもそもお店のルールを守って貰えてないので、断るのも当然OKですし、しつこいようなら速やかにお店に連絡しましょう。


3.NOと言いたい時の対応の仕方
「いくら言っても大丈夫と言われても気まずくなったら嫌だし」と、いざ、そんな状況に遭遇してもどんな対応をしてもいいのか、風俗未経験の方や初心者の方はわからないかもしれませんね。

ですが、難しく考えなくても大丈夫。笑顔ではっきりと「できません」と言うだけで大丈夫です。もし、しつこく食い下がってくるようなら、3回目くらいまでは我慢しましょう。仏の顔も三度と言いますし。

3回目まで我慢しても引き下がって貰えないようなら「お店に連絡します」とお客様に伝えて、お店に電話してください。

お店に電話したら、後の対応はスタッフに任せましょう。当店の様に営業年数が長いお店程、こういった際の対応は長けています。

確率的にはそうあることではありませんが、世の中にはいろんな人がいますし、風俗に来るお客様が全員「まとも」な人だとは限らないのも事実です。

本強や乱暴な言動をするお客様や粘着質なお客様など「この人は普通じゃないな」と危険を感じた時は、早めにお店に連絡してください。

「お店から緊急連絡が入った」とか嘘をついてもいいんです。一旦部屋を出て、外からお店に連絡するのも手段としては有りです。

大抵の場合は、お客様の側も、お店のスタッフを呼ばれたら大変なことになるというのは分かっているので、そこまで無茶なトラブルが起こることはそうそうありませんし、普通の風俗店なら、きちんと在籍女性を守ってくれるはずです。




以上になりますがいかがでしたでしょうか?

風俗のお仕事は確かに大変な仕事です。しかし、それに見合った高いお給料も稼ぐことが出来ます。仕事に対しての対価としての高収入なんです。

それを分かって風俗の仕事をしているはずなのに、好き嫌いや楽をしたいという気持ちからお客様の不満を言う女性はお店も嫌がります。

また、他の女性が普通に接客できるレベルのお客様を次々にNGにしていても、お店の印象が悪くなってしまうため注意されることもあるでしょう。

しかし、上に書いたような基準に当てはまるような問題のあるお客様だったとしたら話は別です。お店に言って、NGにしてもらうなどの対応を取りましょう。

もし、今現在、他のお店で働いていて、上の基準に触れる様なお客様でもNGにして貰えたりなどの対応をしてくれないようなら、そのお店は集客力がなく、どんなに酷いお客様で抱えておきたいと思う様な余裕のないお店です。

そんなお店で働いていて嫌な思いをするようならば、風俗店はたくさんあるので、他のお店を探すのも一手です。

もちろん、当店へのお問い合わせも大歓迎です。
是非、貴女からのご連絡をお待ちしております。
posted by レイグループ at 15:14 | Comment(0) | トラブル回避
2017年11月29日

​プレイ時間が余って気まずい時の過ごし方

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風俗店では時間などのいろいろなコースがありますよね。60分や75分、90分コースなど様々ですが、皆さんは上手に時間を使えてますか?

一番いいのは、勿論、時間ちょうどにプレイが終わることなんですが、お客様も風俗で働く女性も人間ですから、お客様の体調や気分、いつもより盛り上がってしまったとかの要因でお客様も早く射精しちゃって時間が余ってしまうこともあるかもしれません。

そんな時って、なんとなく苦痛に感じてしまったりしませんか?

何もしないでいる訳にもいかないし、かといってもう一回戦するには時間が足りない。風俗初心者だったら、何をすればいいのかわからなくなってしまう状況。

今回は、時間があまって困った時に「してほしいこと」と「してはいけないこと」について書いてみます。


これを読めば心配不要!時間が余って気まずい時の対処法

1.なぜプレイ時間が余るのか
まず最初に、どうしてプレイ時間が余ってしまうのかを考えましょう。原因が分からなければ対処のしようがありません。

考えるのは大体、以下の理由になるかと思います。

【お客様の射精が早かった】
体調とか体質によるかと思いますが、早漏だったり、たまたま早かった場合ですね。プレイが始まって早々に射精して、すぐに回復して二回戦目という元気なお客様なら、あまり問題にはなりません。

この理由で困るような状況になるのは、二回戦には明らかに時間が足りないけれど、会話とイチャイチャするだけで乗り切るには長すぎる時間が余った時と、二回戦するのに十分な時間はあるけど回復しないなどの理由でお客様が二回戦目はできない場合です。

【お客様自身の問題】
その日の体調的なものだったり、悩み事などの精神的な理由、酔っているなどの理由で勃起しにくいとか、途中で萎えてしまったりという場合もあります。
女性側がどれだけ頑張っても駄目な時もありますし、こんな時は色々と気まずい空気が漂いがちです。

【相性の問題】
風俗のお仕事をしていく上で、これは必ずあります。相手の好みを知って、それに合わせることももちろん大切ですが、だからと言って100人中100人を満足させることはできません。

人の好みは十人十色。どんなに綺麗な女性でも気に食わないという男性もいれば、濃厚サービスで一生懸命接客をしても「エロ過ぎ」「しんどい」とマイナスな評価をされることだってあります。

また、そもそも基本的な人間性が合わないなんてこともあり、会話もちぐはぐになってしまうこともあります。そういう時、プレイに集中するがあまり、時間配分などお構いなしに射精させてしまい、余った時間が気まずくなるということも・・・。

【初めての接客がロングコース】
初対面にも拘わらず180分コース以上を選んでくるお客様もたまにいます。90分や120分ならまだしも、180分以上です。

コミュニケーション能力が高いお客様で、会話も積極的だったりして長い時間でも苦も無く楽しめるようなお客様なら良いのですが、その逆で、大人しい無口な人だったり、物静かな人だと、途端にハードルが上がります。

好きなことや、希望のプレイを聞いても反応が薄い。会話を試みても、あまり盛り上がらない。埒が明かないのでプレイを開始したものの、あっさりと射精してしまって、後にはまだ、かなり長いプレイ時間が残っている。

二回戦を誘ってみても、またしても反応が薄い。

こうなってしまうと「もうどうしていいかわからない」「ここにいるのが苦痛」となってしまうかもしれませんね。


大体、上記のパターンが時間が余ってしまう理由になるんですが、プレイ時間の配分は本当に難しいです。

プレイ時間厳守に気を取られ過ぎると自分本位な接客になってしまいお仕事感も満載になってしまうし、かと言って時間ギリギリまで射精しない様に引っ張るのも良くありません。

焦らし過ぎたばかりに最後の方がバタバタしてしまって、片付けが遅れて次の仕事に支障が出てしまうということもあるので注意することが大事です。


2.余ってしまったプレイ時間の活用法
接客をしていてプレイ時間が余ってしまうことは、ある程度仕方のないことです。逆に言えば、この余った時間を上手く使えるかどうかで、お客様の満足度が変わります。

当然、満足度が高くなればリピーターになってくれる確率も上がる訳で、自分の稼ぎにも直結してくる形となります。

この余ってしまったプレイ時間の活用法ですが、例えば次のようなものがあります。

【二回戦に挑戦】
プレイ時間が結構な時間、余ってしまっている時は二回戦に必ず誘いましょう。極論から言えば、風俗はプレイをして射精をする場所です。お客様も射精がしたくて風俗に遊びに来ている訳ですから、このお誘いが一番効果があります。

実際に二回射精できるかは別として、お客様の立場からすると二回戦を誘ってくれたことが嬉しく感じます。

「サービスが良い」「コスパが良い」「どちらかと言えば自分は好かれている」などとお客様が感じた場合、リピートをしてくれる確率が確実に上がります。

勿論、お客様が体力的な理由などで断ってきた時は、あまりしつこく誘うのはやめましょう。それ以外の時ほ、本当は二回戦をしたいけどがっついている様に思われるのが嫌で断っている場合もあるので、誘う時は反応を見ながら二度ほどは誘ってあげてください。

【イチャイチャしながらまったりと過ごす】
射精は一回で満足というお客様でも、イチャイチャするのは大歓迎という人もいます。プレイの余韻や恋人ムードを楽しむために大切なのは、キスとイチャイチャして過ごす時間です。

あまりノリの良くないお客様との会話に自信がない時も、反応が薄くて二回戦がしたいのかそうじゃないのか分からない時も、とりあえずイチャイチャしながら過ごすことで、状況は進展するはずです。

また、この時にお客様の好きなものや、好きなことなど「お客様を知る時間」に充てることも大変重要です。

【一緒にお風呂でゆっくりする】
季節にもよりますが、寒い季節なら、お湯をはって一緒にお風呂に入ってゆっくりするのもいいでしょう。この時は、必ず一緒に入ってイチャイチャしながら過ごしましょう。そうでないと、時間潰しのように思われてしまいます。

お客様が匂いなどを気にしないようなら、入浴剤を選んでもうのもおススメです。

【一緒にゲームをする】
リピートをしてくれるお客様がゲームが好きで、いつもその話題で盛り上がるようなら、一緒にゲームをするのも有りです。

ただ、その時も自分からゲームをしようと誘うのではなく自分のゲームスコアはこれくらいとか、対戦したいとか、お客様側から「一緒にゲームをしよう」と誘うきっかけを作る様にしてください。

自分から言い出してしまうと、これもやはり「時間潰し」と思われがちです。

【マッサージをしてあげる】
お客様が勃起しなかった、会話が盛り上がらかったというピンチを迎えても、なんとか難局を切り抜けるのがマッサージです。

エステではないので、そんなに本格的でなくてもなんとかなります。足や腰や方、出来るのならヘッドマッサージも有効です。疲れている男性も多いので、癒しを感じる人も多いでしょう。


【補足:やってはいけないこと】
お客様は60分なら60分、90分なら90分とコース料金を支払うことで時間とサービスを買っています。1分1秒も無駄にしたくないとまで言うお客様は論外としても、基本的にプレイ時間をお客様の為に使わないのはNGです。

例えば「一人でスマホを見る」「無口になってじっとしている」「お客様が切り上げざるを得ない様に仕向ける」などです。

一つずつ説明しますと、まずは「一人でスマホを見る」について。

これは考えなくても分かりますよね。プレイ時間中にお客様を一人にしてどうするんですか?ということです。プレイ時間中はスマホを見れなくてLINEやSNSなどが気になるかもしれませんが、そういうのはお客様と別れてからみてください。

次に「無口になってじっとしている」。これも、お客様に気を遣わせて気まずい思いをさせていて、次回も指名をしてくれると思いますか?プレイ時間中は、お客様に余計な気遣いをさせないのも接客の内です。

最後に「お客様が切り上げざるを得ない様に仕向ける」。これは論外です。何もせずにちらちらと時計ばかり見る、一人でさっさとお仕事道具を片付けて帰る準備をする。更には「時間まで何します?」「何もすることないですね」など発言されると、お客様は苦痛を感じてしまいます。

そうなった時、お客様は自発的に「もう帰ろう」とか「帰っていい」と言うかもしれませんが、内心不愉快に感じているはずです。結果、お店にクレームが入るということもあります。

風俗とは言えお仕事です。プレイ時間は余すことなく楽しんで貰えるように努力することが大切です。




以上、いかがでしたでしょうか?
プレイ時間が余ること自体は誰にでもある事なので、深く心配しなくても大丈夫です。大事なのは、余った時間の活用法です。

余った時間を上手く活用することで次回に繋げることができます。接客の基本は「相手を心地よくすること」だということを忘れずに頑張ってくださいね。
posted by レイグループ at 21:46 | Comment(0) | トラブル回避