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2018年01月16日

​「シャワーはさっき浴びた」って言われても・・・。そんな時の対応法

シャワー拒否.jpg
風俗店ではお風呂とプレイはワンセットです。プレイ前には必ずシャワーというのが大抵どこのお店でも決まりとなっています。

性病予防・衛生面という観点から必須なので、大抵のお客様は普通にシャワーを浴びてくれます。中にはお風呂でのイチャイチャが大好きだという人もいるくらいです。

しかし、時には頑なにシャワーを拒否するお客様がやってくるのも風俗店です。

ホテルのお部屋に入るなり触りまくってきて、そのままプレイに持ち込もうとしてみたりお客様と並んで、風俗で働く女性に嫌がられるのが、この「シャワーを拒否するお客様」です。

「さっき浴びたから、俺はシャワー大丈夫だから」と謎の理論を展開し、あまつさえ「イソジンは嫌いだから」とうがいも拒否。仕方なく、歯ブラシを渡すと嫌そうな顔をして、申し訳程度に歯ブラシを動かしたと思えばすぐに吐き出し歯磨き終了してしまう。

性病とかの不安を減らして安全に遊んでもらうためのルールなのに、それに協力してくれないお客様がやってきたとき、貴女ならどう対応しますか?

今回は、そんな「シャワーを拒否するお客様」の接客をすることになってしまった時の為の対応の仕方を書いてみます。


風俗でシャワーを拒否するお客様の対応の仕方

1.プレイ前のシャワーと口内洗浄は風俗では基本ルール
最初にも書きましたが、一般的な風俗店ではプレイ前とプレイ後のシャワー(お風呂)は必ずあります。

プレイ前に殺菌効果のあるボディソープでお客様の体を洗い、性器周辺などの陰部はグリンスなど消毒用石鹸水で洗って、歯磨き、イソジンでうがいをしてもらうことは、性病予防のために非常に大切なことだからです。

キスやリップサービス、ボディタッチ、フェラや素股などをする前に、お互いの体を清潔にしておくことが、性病の予防に繋がります。

当店ではマニュアルにも書いていますが、プレイ前のシャワーは衛生面上の理由から義務付けています。これは、大抵のお店でも同じです。

にも拘わらず、時々表れるのが「シャワーはさっき浴びた」と言い張るお客様。百歩譲って、デリヘルなら自分の部屋やホテルの部屋で待っている間にシャワーを浴びたのかもしれません。

しかし、当店はホテルヘルスです。こんなことを言われても「浴びたってどこで?」「さっきっていつ?」と思うのが普通です。そもそも、一時間以上待合室で案内待ちをしていたお客様を接客した女性から「シャワーはさっき浴びたって言われた」という報告を受けたこともあります。

そして、残念なことにこうしたお客様は高確率で、気持ちよく清潔にしてくれるお客様よりも汚いことが多いです。

そのままでも大丈夫かもっていうくらいに清潔感溢れるお客様の方が、却って綺麗にしてくれます。ですが、どんなお客様であれ、プレイ前のシャワーは必須です。

お客様にシャワーを促す方法にはどんな感じのものがあるのでしょうか。


2.「一緒にお風呂に入りたい」と誘ってみる
清潔な体になって貰うためとはいえ、いきなり「まずはシャワーを浴びて綺麗にしてくださいね」などとお客様に言ってしまってはいけません。

「そのままだと汚いから、プレイしたくない」と言っているのと同意だからです。女性からこう言われて気分のいい男性はまず居ません。

ここで考えて欲しいのは、シャワータイムを体の汚れを落とす作業の時間にするのか、それともお風呂でイチャイチャしながらエッチな時間にするのと、どちらがお客様に好まれるかということです。

考えなくても分かると思いますが、これは後者ですよね。

風俗を接客業・サービス業とするなら、コース時間に含まれるシャワーも楽しい時間とするべきです。

お客様は早くエッチなことがしたい、貴女は先に体を綺麗にしたい。この二つの目的を同時に達成するには、お風呂でイチャイチャしながら体を洗うのが一番の方法です。

密着洗体などと呼ばれる、体を密着させながらの優しくエッチな洗い方も、ネットで動画も出ています。

服を脱がせる段階から、笑顔を忘れず、会話や密着させるなどイチャイチャしながらすれば、それが前戯にもなります。

お客様の欲望を刺激しつつ、上手に誘導してくださいね。


3.プレイ前のシャワーがお店のルールだからとお願いしてみる
お風呂に誘っても「入ってきたからいい」と頑なに拒否するお客様の場合には、「プレイ前のシャワーがお店の決まりなので」とお願いしましょう。

お願いする時も嫌な顔をしたり、きつい言い方ではなく、丁寧に説明する感じで伝えるのが望ましいです。

「この店、面倒くさいな」とお客様が折れて言い出したらしめたもの。そんな時は「お店の決まりで・・・ごめんね」などと一緒になってお店のせいにしてしまいましょう。

それで女性がスムーズにお仕事ができるなら、お店はいくらでも悪役になります。


4.無理強いしないと入らない、絶対に入らない場合はお店に連絡を
ここまでしても、何だかんだ言ってシャワーを拒否しようとするお客様も稀にいます。そうなった場合は、断固としてシャワーを浴びないか、仮に浴びてくれたとしても気まずくなってプレイに支障が出るだけでしょう。

そんな時は、あっさりとお店に連絡しましょう。そのようなお客様は貴女にとっても、お店にとってもいらないお客様です。それ以前に、お店のルールを守ってくれない時点でお客様ではなく只のクレーマーです。

野放しにしていたら貴女だけではなく、お店に在籍している他の女性にも迷惑です。更には、店の女性に迷惑がかかるということは、お店にとっても迷惑ということです。

そういうマイナスの影響を与えかねないお客様は大事にするに価値がありません。


5.シャワーを浴びて貰いやすくするために
ここまで、正面からお客様に向かう方法でしたが、搦め手の方法も書いてみます。まずは、先に書いたように洗体テクニックを磨くことです。

ソープにボディ洗いがあるように、自分の体を使ってお客様の体を洗うことはとても効果的です。大抵のお客様はこれをされた時点ではち切れんばかりに勃起してしまうでしょう。責めに自信のある女性なら、尚更覚えて欲しいテクニックです。

次に写メ日記。このブログでも写メ日記のことは何度も取り上げていますが、この写メ日記でお風呂好き・エッチなシャワータイムをアピールしましょう。

お風呂でのプレイや、お客様とのラブラブなシャワータイムが楽しいとアピールすれば、シャワー自体も貴女のプレイの一部と見てもらえます。

最後に、大切なのだ「お客様の不安を解消すること」です。

そもそもシャワータイムさえも短縮したいお客様の心理とはなんでしょうか?「汚いままプレイさせることで興奮する」「どこでも即プレイしたい」という困った人も中にはいるかもしれませんが、大半のお客様の場合「以前に他の風俗嬢にシャワーやお喋りで時間稼ぎされた」「短いコースなのにシャワー時間を長くとられてプレイ時間が短くなった」など満足できないかもしれないという不安からシャワーを短縮したがるのだと思われます。

ですが、視点を変えて、こういったお客様を風俗で働く女性の側から見ると「がっついていて嫌」とか「不潔」という風に見えてしまいます。

シャワーを拒否する理由がプレイ時間短縮などが不安というお客様の場合、シャワーもプレイの一環として、コース時間いっぱいイチャイチャできるということが分かれば、安心して素直に言う事をきいてくれるものです。




以上になりますが、いかがでしたでしょうか?

風俗に来てシャワーを浴びないお客様。風俗で働く女性の側から見たら、汚いの一言に尽きますよね。どこで何をしていたか分からないお客様の体を触りたくはないでしょう。

そんなお客様ですが、上手に対応することができれば不快な思いをする確率をグッと下げることができます。

頑張ってくださいね。
posted by レイグループ at 14:13 | Comment(0) | トラブル回避
2018年01月14日

理不尽すぎるクレームはもう嫌!クレームを防ぐ方法

クレーム防ぐ.jpg
風俗のお仕事をしていると、切り離せないのがアンケートの結果です。当店でもアンケート割引などのイベントを常時行うなどして、スタッフや在籍女性に関しての情報収集に余念がありません。

そんなアンケートですが、常に良い事ばかり書かれるとは限りません。人間同士ですから相性などもあるでしょうし、その時の状況などもあるとは思いますが、頂いたアンケートの結果があまり良くない時も当然あります。

お客様は十人十色。10人中10人が完全に満足することはありませんし、その10人ともが普通の考え方をする人とも限りません。

稀にですが「最初から分かり切っていることを聞いてくる」とか「指名料をケチってお任せにしたものの、好みじゃない女性で不満」とか「挿入等の禁止行為や、過剰サービスの要求が通らないことへの不満」などをぶつけてくるお客様もいます。特に、過剰サービスが通らないことに不満など、逆に、何故、それが通ると考えてしまえるのかを教えて欲しい時だってあります。

とは言え、アンケートの結果がいつも悪かったり、お客様から接客中やプレイ後にお店にクレームが入るようなのも困ってしまいます。

これが、既に何十人、何百人も接客をしてきてお客様の評価が高い実績のある女性だったら、お客様の方が恐らく「変わった人」もしくは「ただのクレーマー」とお店側も考えます。ですが、そういった実績のない女性の場合、どちらの言い分が正しいのかは正確に判断しかねることもあります。

風俗に限らず接客業・サービス業と言われる仕事にはモンスタークレーマーと言われる様な理不尽なクレームを出すお客様もつきものです。

自分では一生懸命頑張っているつもりでも、アンケートの結果が芳しくない、クレームを入れられてしまって、まだお店に入って日が浅いのになにか気まずい。はたまた、お店はフォローしてくれたけどクレームが酷すぎてトラウマになってしまったりと、クレームが入ることで精神的にへこんでしまったり、モチベーションが維持できなくなったりする女性も多いはずです。

そんなクレームを防ぐ為に大事なのが、これから書く内容になります。しっかりポイントを押さえて、クレームを未然に抑えられるように活用してくださいね。


クレームを入れられる前に、未然にクレームを防ぐポイント

1.基本コースのプレイは一通りすること
まずは基本として心掛けたいのが、お店の基本コースのプレイは一通り全部するようにしましょう。お店で決められている仕事の手順やプレイの内容を守ことで、お客様が支払った料金分のサービスは提供することになります。

それさえクリアできれば、お客様からのクレームの内、料金に関することは防ぐことが出来ます。何故なら、お客様もサービス内容に納得して料金を支払い、その料金分のサービスは受けたからです。

それでもクレームを出してきた場合は、単にお客様自身の女性の好き嫌いや相性によるものだと言えます。そんな時は、お客様自身に指名料をしっかりと払って頂いて、お好みの女性を選んで貰うしかありません。

その為に、様々なタイプの女性をお店は抱えているんですから。指名料は払わない、好みの女性を選ぶというのは通りません。

また、お客様の中には「○○は要らないから」と基本プレイのいくつかを拒否する人もいると思います。本指名のお客様やリピーターさんなど気心の知れたお客様なら構いませんが、ご新規のお客様の場合は必ず再度確認してください。

「そういうのお嫌いですか?」とか「頑張って気持ちよくするので、良かったら・・・」と軽くで構いませんので、しっかりと確認しましょう。

というのも、ここで「しなくて済んでラッキー」となってしまうと、大抵の場合、後で「あまりサービスしてくれなかった」と理不尽なクレームが入ります。そこでどんなに「お客様がしなくてもいいと言った」と言ったところで後の祭りです。

お店からもきっちり仕事をしない人という風に思われ兼ねません。そうならない為に「お客様が要らないとはっきり言ったから、そのサービスをしなかった」という確認が必要なんです。

「しなくていいんだ!ラッキー♪」ではなく、「私は喜んでそれをしますけれど、お客さんが要らないとハッキリ言ったから、じゃあしませんよ」というポーズです。

そして、自分の接客ノートにもしっかりとメモを残すことで、クレームから自分を守る為だけではなく、自分に指名が返ってきたときにも以前のやり取りが分かっていれば役に立ちます。


2.時間管理はしっかりと
お客様が一気に不信感を抱く原因として、お金と時間が挙げられます。この内、お金についてはお客様がお店に来店されている場合は心配無用です。注意したいのが待ち合わせ型など、自分でお金の受取などをしないといけない場合です。

風俗での遊びに慣れていて、金額や時間の差異などはっきり言えるタイプの男性なら話はそうこじれることはありません。問題になるのは、はっきり言うのがあまり得意ではないタイプの男性です。

コースや料金が自分が思っていたのと違う場合にはっきりとそれを聞くことが出来ずにお店や女性に不信感を持ったままサービスを受ける人もいます。

写真詐欺に遭ったり、時短や時間稼ぎをされたり、手抜きをされたりという嫌な経験をしたことのあるお客様にとって、時間とお金は踏んではいけない地雷ポイントです。

これを踏んでしまうと、こちらの謝罪も説明も聞いて貰えなくなるくらいの状態になることが多いです。

コース時間や料金、お釣りは基本的なことなので間違えないように注意しましょう。


3.笑顔と丁寧さが大切
これも風俗に限ったことではありませんが、クレームが入りそうな時って、なんとなく事前にわかることって多いと思います。

プレイ中は楽しんでいるような反応だったのに、掌を返したようなクレームを入れられたりすると、人間不信になりそうになってしまうかもしれません。が、こういうのは稀で、大抵の場合は、なんとなく合わないなと嫌な雰囲気を感じたまま、プレイをして、お別れするような感じではないでしょうか。

相性もありますが、なんだか合わないなという時も顔はしっかりと笑顔で、丁寧な接客を心掛けましょう。これさえできていれば、お客様側も一方的に悪者になりたくないので、クレームは控えようという気になるはずです。


4.こじれそうな場合は無理せずお店に連絡
滅多にないことですが、たまにびっくりするような悪質なクレーマーもいます。そのようなモンスタークレーマーでなくても、感情が沸騰しやすく怒鳴るタイプのお客様もいます。

そうなった時は無理せず、お店に助けを求めましょう。しつこい本強をするお客様の場合も同様です。

そういう問題が起きた時の対応も考えて、しっかりとした対応ができるスタッフがいるお店を選ぶことも大切です。




以上になりますがいかがでしたでしょうか?

クレームが入るとお店から自分がどう思われるかが心配な人もいるでしょう。そんな時に大切なのは普段からの仕事ぶりです。

出勤や接客、お店での態度などがきちんとしていれば、お店はその女性を信頼します。お店と信頼関係が構築されている女性に、たまたま1人のお客様がクレームを入れたからと言って、それを全て受け入れることはありません。

必ずどちらの言い分も聞いた上で判断するのが普通です。お客様側の話しか聞かずに一方的に批判されるような時は、普段からクレームが多いか、お店の対応力が低いかのどちらかです。

普段から仕事をきっちりとしていれば、必ずお店は女性の側に付きます。なので、常日頃、きちんと仕事をしている自覚があるのなら、クレームを過度に気にする必要はありません。

思い当たる部分があったら改善すればいいんですから。

それでも、クレームは出されたくないという場合は、上に書いたポイントに気をつけるだけでもかなり違います。

是非、試してみて下さいね。


posted by レイグループ at 23:25 | Comment(0) | トラブル回避
2018年01月08日

待機中、他の女性と関わりたくない!そんな時に読む話

待機時間の過ごし方.jpg
風俗のお仕事では、接客の合間やお仕事がつくまでの待ち時間など、女性に待機していて貰う際に『集団待機』というシステムを採用しているお店が多いです。

大き目な部屋に、待機中の女性が集まり、自由に時間を過ごして頂くわけなんですが、ここで問題になってくるのが人間関係です。

多数の女性が集まると、どうしても、好き嫌い、合う合わない、仲がいい悪いという人間関係や派閥のようなグループが発生しがちです。更には、稀にとても変わった人がいることもあったりします。

これは決して風俗に限った事ではないと思いますが、どんなお仕事でも100%自分と合う人ばかりの職場というものはなかなかありません。

そして、全員が話好きというわけでもないのも事実です。あまり社交的でない女性や、お客様以外とはできるだけ関わりたくないという女性だって当然います。

そんな女性にとっては、他の女性が仲良くはしゃいでいるのを聞いているだけで「もう少し静かにしてくれないかな」とか「うざい」とか「詮索はやめて」と感じてしまうことがあるかもしれません。そう思う自分を「もしかして私って我が儘?愛想無し?」と感じてしまうこともあるでしょう。

でも大丈夫です。

「他の女性と一緒にする待機が苦痛」と感じている女性は貴女以外にも実は結構いるんです。

前置きが長くなりましたが、今回は待機に対する考え方を書いてみます。


何の為に風俗で働いているかで、待機時間の過ごし方も変わる

他の女性と関わらなくても良いお店と駄目なお店
基本的に当店は「他の女性と関わらないこと」を推奨しています。

理由はいろいろありますが、揉め事や風俗で働いていることがバレることを防ぐため、友達を作る場所ではないからです。関わるにしても挨拶など最低限のことはしっかりして、待機時間はそれぞれのお仕事の準備や写メ日記の更新、休息に充てて貰えればと考えています。

他の高級店などでも「他の女性とは関わらない方がいい」とされていることが多いです。

これがキャバクラとかだと逆に関わることが必要になるかもしれません。何故ならキャバクラはチームプレイだからです。会話が上手い子、お酒が強い子などそれぞれ得意分野でお互いをフォローしあうことが自分の売り上げに繋がります。

ですが、風俗は個人プレイです。3Pコースなら協力は必要ですが、そうでない限りは必要ありません。接客時間中になにかあった時など頼りになるのはスタッフであり、他の女性ではないからです。

なので、必要以上に関わることなく、人それぞれがお互いを尊重しながら待機して頂くのが理想の姿です。一人でスマホを見ていたり、本を読んでいたりしていても居心地が悪くないし、周りから浮いてしまうわけでもない。これが普通です。

ところが、お店によっては「女性全員が集まってずっとお喋りをしている」「新人女性が入店すると、在籍女性が詮索するような質問をして根掘り葉掘り聞きだし、それをスタッフが見ていても止めない」「他の女性の迷惑など考えずに大きな声でお客様やその場にいない女性の悪口など、聞いていて気分がいいものではない話で盛り上がっている」という様なことがあるお店もあると、面接に応募してきた女性から話を聞いたりします。

出勤するたびにこのノリで、スタッフも止めないどころか参加しちゃってるようなお店だとしたら、先ほどとは逆に、待機中に他の女性と関わりたくないという方が浮いてしまいます。

そこで、もし貴女があまり人と関わりたくないタイプなら、面接の際に待機中の様子を尋ねてみるのがいいでしょう。仲良しムードやアットホームな点を強調してくるようなお店だったら、もしかしたら関わり合いが必須のお店かもしれません。


待機室の雰囲気が悪いと疲れる
上に書いたような感じでうるさいだけではなく、派閥があるとか、あからさまに感じの悪い様な態度を取る人がいたら、精神的にも疲れてしまいます。

接客でお客様に気を遣ったりして体も気持ちも疲れているところに、お店で待機中にも気を遣わないといけないとなれば休息している暇がありません。

お店での在籍期間が長い、出勤が多い、人気がある、気が強い、社交的といった女性はどこのお店にもいます。しかし、これらの女性の中に自己中心的な人がいて、更にはその人がスタッフよりも立場が強かったりしてしまうと、もう目も当てられません。

個人的な好き嫌いだけだったら、お互いに大人ですから、最低限の挨拶をするとかしていればどうにかなるかもしれませんが、周囲を巻き込んでくるような人がいる場合はスタッフに相談したり、最悪、お店を変えた方がいいかもしれません。

良心的で、スタッフがしっかりしているお店なら、そういった際の対応もきっちりしてくれるはずです。もし、スタッフが何も言えなかったり、一緒になって騒いでしまう様なお店だったら、お店を変えましょう。

他の職業ならともかく、風俗店は他にもたくさんありますから。


女性特有の派閥や人間関係に疲れて風俗に転職する人も少なくない
風俗で働く女性の中には、面倒な派閥や人間関係が苦手な人も少なくありません。昼のお仕事で、そういう経験をしてストレスを溜め込んだので二度とそんな経験はしたくないからと、風俗を選ぶ女性も増えています。

なぜ風俗を選ぶかと言えば、仕事は完全に個人プレイで、他の仕事に比べると同僚との人間関係も希薄、時間も融通が利くし、給料もいいからです。

世の中で一番多い転職理由は「人間関係」とも言われていますが、あながち間違いではないのかもしれません。

それくらい、人間関係が辛くて、それまでの仕事を辞めて風俗を選んだという女性は多いです。


集団待機じゃないお店もある
人間関係から逃れるために風俗のお仕事を始めたのに、そこでも人間関係に悩まされたら本末転倒です。そんな時、チェックしておきたいのが個室待機ができるかどうかです。

個室待機なら煩わしい人間関係に悩まされることなく、お仕事に専念できます。余計な気遣いも無用ですので、休息は休息として自分がお仕事をしやすいように過ごせます。

しかし、時には誰かに仕事の悩みを相談したい時もあるはずです。相談とまではいかなくても軽く愚痴を言いたい時だってあるでしょう。そんな場合には集団待機の方が都合がいいかもしれません。

周りにいるのは、自分と同じ風俗で働いている女性です。同じ悩みを共有している同志でもあります。他の人には話しづらいお仕事のことも、同じ仕事をしている女性となら気軽に話すこともできて、少しは気が紛らわせるかもしれません。

待機形態で働くお店を考える時は、自分が一人でも耐えられるかどうかも加味した方がいいかもしれません。

お仕事をする上で、自分が何のために風俗で働くのかはとても重要なことです。働きやすい環境を作るのもとても大事なことですよ。




以上になりますが、いかがでしたでしょうか。
お金を稼ぐ為に風俗で働いている人、友達を作りに来た人、風俗でしか働けない人などさまざまな人がいます。一人でも頑張れる人、頑張れない人もいるでしょう。

当店は、どちらの待機形態も採用しています。個室待機もあれば、集団待機もあります。ただ、どちらで待機して頂く場合も共通しているのが当店「お店は友達を作りに来る場所ではない」という認識です。

当店を選んでくれた女性に稼いで頂きたいから、お仕事をしやすい環境を用意して、徹底的にサポートできるようスタッフ教育をしています。

また、集団待機、個室待機と用意はしてますが、普段は個室待機を使用して愚痴を言いたい時だけ集団待機をするというのは原則的に禁止です。都合のいい時だけ愚痴を言いに来られては、普段から集団待機している人達も気分がいいはずがありません。

当店は風俗で稼ぎたい貴女を全力で応援します。風俗で働いて稼ぎたいとお考えの女性は是非、ご連絡くださいね。
posted by レイグループ at 19:04 | Comment(0) | 不安を解決します♪
2017年12月27日

恋人接客が苦手な人にこそ押さえて欲しいポイント

恋人営業.jpg
風俗で継続して稼ぐ為に必要なのが、本指名のお客様、何度も通ってくれるリピーターのお客様です。ですが、昔に比べて風俗店の種類も、そこで働く女性の数も相当増えました。その中で本指名を獲得するには努力と工夫が必要です。

中には、容易に本指名を獲得する女性もいますが全員が全員そんな女性ばかりではありません。頑張って接客しているつもりでも、なかなか本指名が獲れない女性もたくさんいます。

お給料に直結してくる以上、風俗で働いていて本指名が欲しくない女性はいません。では、お客様は何故、本指名をしてくれるのでしょうか。

理由としては「お客様に気に入られた」「お客様が次回も今回同様楽しめるか、もしくはそれ以上楽しめると期待している」の、大体二つに落ち着きます。

そして、この二つを満たす接客方法に「恋人接客」というのがあるんですが、今回はこの「恋人接客」について書いてみます。


お客様を貴女の虜にする「恋人接客」
【恋人接客の基本】
水商売や風俗のお仕事をしたことがある女性なら、一度は「色恋営業」という言葉を聞いたことがあると思います。風俗の場合なら「恋人プレイ」とか「イチャイチャプレイ」といったところでしょうか。

これはどういうことかと言うと、お客様に対して恋人の様な雰囲気で接客し、好意があるような素振りでお客様が自分を好きになる様に仕向け、リピーターになってもらうという営業方法です。

水商売の場合、口説けそうで口説けない状態で時間を稼ぐわけですが、風俗の場合は先にある程度エッチなサービスをしてしまっているので、お客様が女性側に抱く期待にも多少の違いがあります。

風俗のお客様の場合は「いつか付き合えるかも」「いつか最後まで出来るかも
」「この子は楽しく疑似恋愛ができる」など様々な期待を頂いています。

この時点でお店の基本サービス内でエッチなサービスを全員が受けていることになるので、恋人接客をしようとなると、それ以外の部分で差をつける必要が出てきます。

例えば、恋人接客に欠かせないのが会話です。プレイ前やシャワー中、ベッド、プレイ後など様々な会話のタイミングがありますが、ここで風俗嬢と客という構図ではなく彼氏・彼女という様な恋人同士のまったりタイムを最大限に演出する為には会話は必要不可欠です。

恋人接客が得意な女性は、笑顔・ぶりっ子・甘えを上手に使ってお客様の心を掴んでいます。

次にイチャイチャプレイです。これは恋人接客にリアリティを出すために必要です。どれだけ密着してイチャイチャできるかで、お客様がただの風俗では一般的なサービスとして受け止めるか、次回も本指名しようと思うかが決まります。

大事なのが距離感で、いくら愛想良く丁寧にサービスしても、距離感が感じられる場合、男性は醒めてしまうことが多いです。

そして、恋人接客における最も効果的なものがキスです。ディープキスだと尚更良いでしょう。これは何故かというと「キスを嫌がる・もしくはしたがらない=ハズレの風俗嬢」と感じるお客様が多いからです。

キスを嫌がられると「自分のことが嫌なんだな」と感じてしまい、リピートをしようとは思わなくなります。また、仮にキスに積極的だったとしても、お客様に「嫌だけど仕事だから我慢している」と感じさせてしまった場合、やはり恋人接客にはなりづらいです。


【技巧派の女性は苦戦気味?】
恋人接客とは反対に、風俗のお仕事をプロとして、お客様をリードして、しっかりと濃厚なサービスやテクニックを披露するタイプの女性ももちろんいます。色恋無しで、テクニックなどプレイに満足してもらうタイプですね。

とはいえ、実際には色恋が上手でテクニックもある女性も入れば、テク無しで事務的な、いわゆる地雷嬢と呼ばれる女性もいます。

また、経験の長いプロっぽい風俗嬢よりも素人っぽい風俗嬢を好む男性もいます。そうした男性の場合、手慣れた感じや積極的なサービスはあまり好みにではないこともあります。

そのような男性側の好みやサービス地雷の女性が原因となり、技巧派の女性は恋人接客の女性よりもお客様受けが悪くなってしまったりという現実もあります。


【恋人接客の苦手意識を克服するために】
「恋人接客はお客様に受けやすい」と頭では分かっていても、いざ接客の段になるとどうすればいいのかわからなくなってしまう。これはよくある話です。

そんな時は、一度、「恋人接客しよう」とか「恋人のようにしなくて」という意識を一旦捨ててください。恋人でもない人を恋人だと思おうとするから、却ってぎこちなくなってしまうんです。

無理に恋人だと思わなくても、次に書くことを実践してください。それだけでも大分変ります。

1.いつでも笑顔を大切にする
まず、鏡を見ながら笑顔の練習をしましょう。自分ではちょっとオーバーに感じるくらいが、相手から見るとしっかり伝わる笑顔です。

ちょっとニコっとしただけだったり、口は笑っていても目が笑っていない場合など、お客様から見ると無表情に見えたり、怖く見えます。

常に微笑みを絶やさない女性を、周囲で見かけたりしませんか?笑顔は訓練をすることで習慣にできます。対面時の挨拶からお見送りの段階まで笑顔でいられるように、笑顔の練習をすることは大切です。

2.受け身に徹してみる
「あれも嫌、これも嫌」とプレイにNGが多い女性、女性側から責めてばかりでこちらからは責めさせてくれない女性。このどちらのタイプもお客様からすれば「お金を払ったことを後悔してしまう風俗嬢」です。

プレイの仕方を色々考えるよりも、受け身に徹してお客様の責めに対してしっかりと反応を見せることだけに集中すれば、プレイがいくらか楽にはなり、お客様も楽しめます。

仕事だから気持ちよくしてあげるという女性と、男性の責めに対して本気で反応している(たとえ演技でも)女性と、どちらが恋人の様に思えるかと言われれば後者の方ではないでしょうか。

3.徹底的に尽くしてみる
風俗のお客様は疑似恋愛を求めていることが多いです。理想の恋人に優しくされたい、尽くされたい、癒されたいなどの欲求を満たしてあげることができれば、お客様は再び満足したくなり貴女をリピートするようになるかもしれません。

恋人接客の一環として、最初から最後まで尽くすことに徹底してみるのもいいでしょう。

4.接客時はぶりっ子なくらいで大丈夫
基本的に男性は女性のぶりっ子が好きです。二人きりの状態でのぶりっ子を嫌うのは、同性である女性とほんの一部の男性に過ぎません。

実際の性格は男勝りのサバサバした女性でも、接客中はぶりっ子な女性を演じましょう。それだけでも大分お客様の印象は変わります。


5.接客ノートで復習を欠かさない
接客したお客様、特に本指名を頂いたお客様のことはできるだけ細かくノートに記録する習慣をつけましょう。そして、ことあるごとに、それを読み返しましょう。

お客様との過去の会話など思い返し記憶することで、ふとした際にそれを出すことができれば「自分のことをこんなに覚えていてくれるなんて、もしかして好かれているのかな」と思わせることもできます。

また、単純に前回の話の続きで盛り上がることもで出来、話題にもしやすいです。

6.ボディタッチを増やす
これは、簡単です。とにかくベタベタと密着してください。恋人のようにとか、イチャイチャしないととか考える必要はありません。ベタベタしている内に自然とイチャイチャした感じになっていきます。

7.キスをすることが仕事だと考える
基本プレイは、お客様が支払った料金で受けることのできる権利なのでどれも大切だと思いますが、貴女の中で一番大切な仕事はキスだと考えて下さい。

もっと極端に言えばキスをするたびにお給料が発生すると思っても大丈夫です。濃厚なら濃厚なほど金額が増えます。1回でも多くキスできるよう頑張りましょう。

8.二回戦に誘う
一応、一回でも射精出来たらお客様としても目的は果たしていますし、サービスも終了と考えがちです。ここで勘違いしないで欲しいのは、お客様は射精一回をサービスとして買っているのではなく、サービスを受ける時間を買っています。

同じ時間にお金を払うにしても、射精が一回と二回ではお得感が全然違います。また、そうすることで一生懸命さが伝わり、お客様から好意を引き出すこともできます。

9.5分だけ時間をオーバーする
大多数の女性の方が5分早く終わろうとすると思いますが、そこをあえて5分くらいオーバーするという技もあります。

タイマーも、フィニッシュもいつも通りで帰れる状態。でも帰らない。その状態で時間を気にしながら「もうちょっとだけ」なんて抱きついてみたりしてください。確実に、お客様に貴女の印象が強く残ります。

ただ、予約が立て込んでいる場合は次の接客のスタートが遅れてしまっては本末転倒です。準備の早さに自信がある人なら試してみるのもいいかもしれません。




以上、いかがでしたでしょうか?
なんだかんだで本指名を取るには恋人接客がいいと言われても、苦手なものは仕方ありません。

そんな時は、それに代わるもので同じような効果が得られるように具体的に考えてみましょう。

どんな方法であれ、お客様の心を掴むことが出来れば、きっとリピートしてくれるに違いありません。頑張ってくださいね。




posted by レイグループ at 16:48 | Comment(0) | 稼ぐコツ!!
2017年12月25日

​30代40代の女性が未経験で風俗を始める前に知って欲しいこと

前情報.jpg
業界未経験・・・、いい響きですよね。当店だけではなく風俗業界では「業界未経験」の女性が大人気です。そして、風俗未経験の30代40代の女性が業界デビューすることも少なくありません。

更には、風俗どころか、キャバクラやラウンジやスナック、ガールズバーなどの水商売の経験もないという人や、専業主婦の期間が長く外に働きに出ること自体が久し振りという人も珍しくは有りません。

そんな女性たちが何故、風俗で働くことになったかは事情も様々ですが、風俗業界としては少し遅めのデビューということになります。

遅いデビューだからこそ、時間を無駄にしたり後悔しない様に、また、何も知らないと思って無茶振りをしてくるお客様に騙されたりしないように知っておいて欲しいことがあります。

そこで、今回は30代40代の風俗未経験の女性が風俗で働く前に知っておいて欲しい事を書いてみます。


風俗で働く前に知っておいて欲しいこと
【30代40代でも風俗で働いている人は普通にいる】
風俗と聞くと若い女性の仕事と思う人もいるかもしれません。しかし、今の世の中、30代40代でも風俗で働いている人は普通にいます。

50歳くらいで風俗で働いているというと驚かれたのは昔の話。

今は30代なら若妻で普通に売り出しています。30間近の20代でも幼な妻です。40代でさえ、ただの人妻・熟女という括りです。

50代60代のお店さえ存在しています。

こんな環境下で「30代40代にもなって風俗なんかとても・・・」なんて落ち込む必要はまったくありません。逆に、経済力もあり風俗遊びを好むお客様も年齢を重ねてきた今、30代40代の女性こそがお客様に求められているのです。

お客様に求められているということは需要があるということ。需要があるということは『稼げる』ということです。


【未経験の女性にこそ人妻店が安心】
風俗店には当店も含む「人妻店」や若い女性メインのお店、熟女店やSM店などいろいろな種類があります。幅広い年齢層の女性を採用しているお店もありますが、30代40代で風俗未経験なら、人妻店を選ぶのが安心です。

例えば30代ならば、まだまだお姉さん系と呼ばれる店で働くことはできます。ただ、そういったお店の場合、20代前半の女性も在籍していたりと、年齢的に不利なのは否めません。ともすれば「お姉さんじゃなくて、おばさんじゃん」などと言われ兼ねません。

そうならない為には、人妻店を選ぶことが最良なのです。何故なら、人妻店でメインとなるのは30代40代の女性です。また、お客様もどちらかと言えば、同年代よりも年配の方の方が多くなり、そうしたお客様から見たら30代でも全然若いです。

更に、お客様は「年上の女性=経験と技術が豊富」と捉えやすいです。風俗で働くのが初めてなのに、それを求められても困ってしまいますよね。

人妻店の客層ならば、そういった心配もありません。逆に「素人っぽさ」「初心な感じ」が受けて人気になることが非常に多いです。


【業界未経験の素人という肩書は強力な武器になる】
風俗業界で10年、20年の経験を持つベテランの風俗嬢と張り合ったところで、リピーターの数や技術に最初から勝てることはそうそうありません。

であればこそ業界未経験、素人、男性経験少な目などをアピールすべきです。風俗業界の特異な特徴として「新人」が持てはやされるというのがあります。これは、仮に前職も風俗だったとしても、店が変われば新人扱いということなのですが、「業界未経験」の場合はこれを遥かに上回る人気となります。

それくらい「業界未経験」という肩書は強力な武器となります。そして、武器を手に入れたら次は自分を守る防具です。

風俗で怖いのは「身バレ」です。そして、この身バレは統計上、自分が原因であることが非常に多いです。

うっかり本名や実年齢、住んでいる場所を喋ってしまう。風俗で働いている理由、いくら稼いでいるかなど言わなくてもいいことをボロッと言ってしまうのです。

そうならない為にも、お仕事用の身の上話は入念に作りこんでおくことです。

風俗のお仕事時に使う偽の年齢、干支、名前など風俗で知り合った人向けの偽の個人情報。これさえきちんと準備が出来ていれば、何かを聞かれた時に迂闊に本当の情報を言わずに済みます。

自分の個人情報を出来る限り出さないことが風俗で働く上で身を守ることに繋がります。

さて、この二つを備えたなら、あとは貴女に大切なのは「一生懸命さ」です。風俗というお仕事なので過激なサービスをしなければならないと身構える必要なんかまったくありません。

それよりも「恥じらい」の方が余程大切です。経験が少なくて多少プレイがぎこちないとしても、業界未経験ならそれは魅力と取られます。

恥じらいと一生懸命さをもって接客をしていくうちに、技術は後からついてきます。まずは目の前のお客様に精一杯喜んでもらえる様に頑張りましょう。


【商品としての見た目は大切にする】
30代40代と年齢が上がるにつれて、女性の見た目は変化します。それは体型だったり、肌質だったり、ファッションだったりと、色々感じるところはあると思います。

ここで考えて欲しいのは、風俗というお仕事で何を売っているかということです。パッと思い浮かぶのは性サービスだと思いますが、それだけではありません。

風俗は、男性客が魅力的な女性による性的なサービスを受けにくるところです。

ということは、そこで働く女性自身が商品なのです。

お客様は決して安くはない料金を支払いますから、性的に魅力的な女性でなければお金を支払う価値を感じることができません。

若い女性ならば「若さ」という価値があるでしょう。しかし、それもない今、何が価値になるかというと「清潔感」と「女性らしさ」の2つになります。このどちらかが欠けてもいけません。両方揃って初めて価値を発揮します。

女性らしさやセクシーさと言われると、濃いメイクや露出、派手なファッションを思い浮かべがちですが、未経験で始める場合は逆です。

基本的に男性が好むメイクは、ナチュラルな感じのメイクです。一般の主婦やお昼のお仕事している女性が普段しているようなメイクの方が受けがいいです。

あまりに派手なメイクだと嫌がる男性も少なくありません。

清潔感、上品さ、普通っぽさをアピールした方が未経験という肩書には断然あいます。実際のところ、第一印象は見た目でほとんど決まります。なので、そこで素人っぽく見えないと、いくら「業界未経験」と売り出しても効果が見込めないんです。

初めて風俗業界に足を踏み込むのなら、ここに注意することが大事です。




以上になりますが、いかがでしたでしょうか?

今の風俗業界では、30代40代の女性がたくさん活躍しています。最初はわからないことだらけで不安かもしれませんが、お仕事をしているうちにすぐ慣れます。

それにこのブログの様にいろいろ説明を書いた記事もたくさんあります。

自分に合ったお店と出会うことができれば、風俗のお仕事はそんなに難しいものではありません。もし、今現在、風俗のお仕事を始めようか迷っているとしたら、まずはやってみるべきです。

今、悩んでいるこの間にも時間は流れていきます。始めるのが遅くなるほど、風俗のお仕事に対する不安は増えますし、相対的に見て需要は少なくなっていきます。

風俗を始めるのなら、なるべく早い段階で始めてしっかり稼ぎ、安心な毎日を手に入れましょう。

当店も貴女からのお問い合わせをお待ちします。
posted by レイグループ at 14:36 | Comment(0) | こんな理由でおススメします!